介護離職からのおひとり様快適生活

定年まで数年を残して介護離職したのち、父を自宅で看取り、その二年後に母も天国へ。風の時代の上昇気流に乗りながら、日々の暮らしでの気づきと心象風景を綴っています。

イエス

画家たちの熱量に圧倒されました



20日の土曜日に、

東京都美術館に行ってきました。


今、ゴッホ展をやっていますが、

そちらではなく、

一水会展のほう。


昨年知り合った女性画家のIさんから、

今年も招待券をいただき、

鑑賞させていただきました。


日本全国の画家さんたちの作品が、

20の室内に展示されています。


1から10の展示室を見終えたときには、

すでに1時間半が経過。


10時に見始めて、

時計を見たら11時半。


十分堪能したなと思った時に、

まだ10室もあると知り、

後半は、

やや駆け足での鑑賞となりました。


印象に残った作品を、

見た順番にアップしてみます。


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僕がしみじみと感じたのは、

彼ら画家たちの創作熱量。


すべての人間が、

クリエイターなのかもしれません。


音楽、美術、文学、写真、演劇、映画、

その他もろもろありますが、

スポーツもそうでしょう。


創作をしつつ、

各自がそれぞれの方法で、

その人なりの極限を、

目指しているのかもしれません。 




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架線トラブルからの発想転換で波動を上げる



出雲大社にも、

ずっと以前から行きたかったように、

一畑電車にも、

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ずっと以前から乗りたいと思っていました。


電車に揺られながら、

宍道湖を眺めたいなあと、

思っていたのです。


ホテルを6時前に出て、

始発の一畑電車に乗ると、

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さすがに乗客は少ない。


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通勤の高校生(大学生かも)が、いるくらい。


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この風景を眺めたかったんだよねと、

テンションは上がる上がる。


なるべく波動を上げて、

出雲大社に行きたかったから、

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この眺めはいい感じ。


うん、いい感じ、いい感じ、

こんな感じで出雲大社に行き、

調子よかったのが、

その後一転。


なんと架線トラブルで、

電車が一部しか動いていないとか。


まあ、そのうち動くでしょ、

ということで、

気持ちを切り替えた僕に、

松江まではいけないので、

雲州平田どまりになりますよ、

と車掌さん。


あ、そこもブラ歩きする予定だからいいですよ、

と車掌さんに言って、

川跡駅で、

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待っていたのですが、

また車掌さんが来て、

もしかしたら長くかかるかもしれず、

それだと、

松江方面には行けなくなるので、

電鉄出雲市駅に行って、

そこから国鉄に乗るほうが良いのでは、と。


そこで一畑電車沿線ぶらり歩きは手放し、

発想を転換して、

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出雲市駅行きに乗り換えました。


二両編成の電車に乗り、

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出雲市駅へ。


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午前中結構歩いているので、

急遽予定を変更し、

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特急やくもで、

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早めに境港を目指しました。


当初の予定では、

一畑電車の沿線をブラ歩きしてから、

夕方行く予定だったのですが、

それを早めたわけ。


これが、

あとで大正解だとわかりました。


米子で、

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港線に乗り換え。


この港線は、

思っていたよりもスローペースで、

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味がありました。

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一畑電車の一日券は、

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十分に活用できませんでしたが、

この変更後のスケジュールのほうが、

強い日差しの中をブラ歩きする僕にとっては、

最適化されたものでしたね。


こうした最適化は、

今年になってから、

しばしば起こっています。


架線トラブルで電車が動かないと知ったときは、

なんでよりによって今日なのよと、

ネガティブな思いが沸き上がったのですが、

これは予定を変えろということかなと、

前向きに捉え直して、

行動に移した後は、

ワクワクするほうにフォーカス。


風の時代になってから、

加速度を増すように、

軽快になっている僕なのでした。






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長時間通勤には8倍のストレスが圧し掛かる



朝、テレビをつけたら、

アリシアクリニックの話題が。

何でも大変な負債総額だったそう。


被害者の一人の女性が、

顔を隠した形でテレビで語っていましたが、

彼女はこの春に社会人になり、

お金を貯めて申し込んだ施術コースが、

受けられなくなった、と。


新社会人に、

いきなりの社会の洗礼ですが、

僕などはカルト宗教に痛めつけられて、

自分を取り戻したのは50歳のとき。


人生は学びです。


僕が小さな幸せを感じやすいのは、

長距離通勤をしていた会社員時代との、

比較があるからなのかもしれません。


比較も、

こういうことで活用する分には、

幸福度が増す助けになります。

以下は、まいどなニュースからの一部抜粋。

株式会社マイホム(東京都港区)は、このほど「長時間通勤者の睡眠実態調査」の結果を発表しました。同調査によると、通勤時間が1時間以上の人は、日々の通勤に対するストレスを感じる割合が、通勤時間30分未満の人と比べて約8倍にのぼることがわかりました。また、通勤1時間以上の7割近くが「睡眠の質に満足していない」と回答したそうです。回答者の通勤時間別に「30分未満」「30分~1時間未満」「1時間以上」の3つのグループに分けて、「平均睡眠時間」を調べたところ、30分未満のグループは「6時間25分」、30分~1時間未満のグループは「6時間1分」、1時間以上のグループは「5時間54分」という結果になり、通勤時間が長くなると睡眠時間が減少する傾向が見られました。
一般的に、6時間未満の睡眠は健康に悪影響を及ぼすとされており、集中力や生産性の低下、免疫力の減少、さらには慢性的なストレスや生活習慣病のリスクを高める可能性があるといいます。

ううーん、通勤がつらかったのは冬の時期。

まだ暗い時間に家を出て、

往復4時間を超える通勤時間は、

それだけでも苦行。


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通勤で使っていた駅のステンドグラス


会社員時代の喜びと言えば、

この時期だと賞与と、

年末年始の長期休みでしょうか。


僕の場合は、

ローテーション勤務だったため、

お盆も正月も関係ない勤め方でしたが、

この寒い時期の通勤は、

なかなかの苦行であったなあ、と、

過去の自分を誉めたくなります。


会社員生活は、

一種悟りにも似た諦観がないと、

やっていけないのかもしれませんね。




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10月の年金とパラレルは宝



2か月に1度の年金支給日は、

お金を降ろすと同時に、

いつも通りの記帳。

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相変わらずの年金額ですが、

物価は上がっており、

少しずつですが、

それにスライドして、

上がっていくものと思われ。


今回は、115000円を引き出し。

これが、2か月の生活費の柱。


僕の年金は、

飯能信用金庫の口座に振り込まれるのですが、

いずれは郵便局とかに、

振込先を変えるかも。


僕の町にも、

飯能信用金庫の支店はあるのですが、

歩いて行くと少し距離があります。


まだ先の話ですが、

免許返納後は、

より近い金融機関に、

ならざるを得ないでしょうね。


今月は何度か、

飯能に行く機会があり、

天覧山にも久しぶりに登ってきました。

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多峯主山まで足を延ばせば、

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こんな景色も見られるのですが、

これは望遠レンズで撮ったもの。



僕のスマホでは、

こうは行きません。


11月には、

飯能で久しぶりの同窓会があるのですが、

前回は、

ブルワリー&レストランの、

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アラビア地中海料理の店でした。


川沿いに立つ、

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なかなかのロケーションでしたね。


その前の同窓会の時は、

西武球場近くの中華料理店でした。


で、年金の話に戻ると、

飯能信用金庫でお金を降ろし、

みずほ銀行に入金した後、

りそな銀行の前で、

高校時代の友人に出くわし、

音楽の話で盛り上がりました。


スタバ、珈琲館、ドトールが、

ちょうど間近にあって、

どこにするかとなり、

リーズナブルなドトールに行ったら、

何と閉店。


結局、個人経営の、

昔ながらの喫茶店で、音楽談義。


彼はこの秋に来日した、

イエスのコンサートに行ったらしく、

良かったそうな。


うらやましいと思いましたが、

僕が高校時代に聴いていたイエスのメンバーって、

もうスティーヴ・ハウしかいないんですよね。


やっぱ、

ジョン・アンダーソンが、

懐かしい僕なのでした。


今聴いても、

全然古く感じないイエス。


やっぱ、プログレ最高。


イエスを、

リアルタイムで聴けた幸せを、

かみしめています。





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鉄道画展と次元上昇を加速させる秘訣



幸せはすべて自分の心から生まれる、

と、

斎藤一人さんは言います。


僕はこの言葉が好きで、

寝室のドアの横に貼ってあるのですが、

一人さんは、

風の時代の先駆けのような人。


さて、

一人さんほどの大金持ちでなくても、

豊かに暮らすことは誰にでも可能。


それは、

可能な限り、

次元上昇して生きること。


では、

どうすれば、

次元上昇できるのか。


それは、

楽しいことや、

ワクワクすることを、

すること
です。


人には、

それぞれ、

魂の傾向性というものがあって、

何が楽しいかは、

人それぞれ。


カラオケが好きな人は、

歌うことで次元上昇しますが、

カラオケが嫌いな人には、

ストレスにしかなりません。


まあ、これは、たとえ話ね。


8月の末に、

鉄道好きにはたまらないイベントがあり、

行ってきました。


場所は、

僕の家の近所の大学内の、

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美術館で開催された、

福島尚さんの鉄道画展。

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自閉症を抱えながら、

幼少期より一心に、

鉄道を描き続けてきた人です。


作品を写真に撮ることは、

禁じられていたのですが、

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入り口正面だけはOKでした。


ジオラマの展示もありました。

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こちらは撮影可でした。


スタンプも、

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押してもらいました。



僕は大学に行っていないので、

キャンパスライフを知りませんが、

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大学構内を歩いていて、

あたかも大学生にでもなった気分を満喫。


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いくつになっても、

人生は楽しめます。




蛇足ですが、

イエスのこの曲は、

僕にとっての、

次元上昇を促す曲。


皆さんも、

自分好みの曲を聴いて、

次元上昇してくださいね。





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170cm以下の身長で良かったこと



一般論になってはしまいますが、

男の大半は、

身長はせめて170センチは欲しいよね、

と思っている人が多いはず。


僕もご多分に漏れず、

若い頃は、

そうでした。


ただ、

さすがに30代も過ぎてくると、

身長よりも社会的立場というか、

経済力とか、

そうしたもののほうに目が行きがち。

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介護離職するまで働いていたホテルでは、

僕は裏方の営繕及び設備管理部門にいたのですが、

上司が180センチ弱、

同僚二人も175センチほどの身長。

僕だけが164センチと小柄。


で、実は、

この小柄であることが、

思わぬアドバンテージとなりました。


だって、

天井裏に潜って、

這いまわるような作業もありますからね。


そうしたときに、

僕は一番お役に立つことができたというわけ。


 あるいは客室の便器を、

ウォッシュレットに替える時も、

狭いユニットバス内で体をひねりながらの作業、

こうした時、

小柄な僕は、

体が柔らかかったこともあり、

体を痛めることはほぼありませんでしたが、

二人の同僚や、上司は、

よく腰を痛めたりしていました。


勿論、

背が低いことで作業が大変になるケースもあり、

ペンキ塗りの時などは可動範囲が狭くなるとか、

その他諸々ありましたが、

リタイアした今は、

体が小さいのは目立たなくてよいなあ、

と思っています。




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ひとりの時間が耐えられない人たち



前前前世じゃなくて、前前アルバイトのときに、

同僚先輩社員から言われたのは、

ひとりで、休みの日は、暇でしょうがなくね? 

という問いかけ。

そう言ってきた人は複数おり、彼らは、

仕事がないと、暇でしょうがない、と言います。

もう65を過ぎている人たちで、

それなりに趣味などもあるようですが、

それでも、時間を持て余すと。


で、そういう人たちは、

会社員を、苦もなく続けられる人たち。

どうでしょうねえ、僕が出会った人たちの中では、

そのタイプが一番多いように思います。

ひとりの時間が耐えられない人たち、です。

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逆に、一人じゃないと耐えられない人もいて、

僕も、そちらのカテゴリー。

とにかく、一人で、自由にしているのが好きなのですよ。

それで、ときどき、友人と会う、というのが最適解。

僕のようなタイプは、

一人でいることにも、

お金がないことにも、

耐えられますが、

逆に、時間の余裕のない生活には、

耐えられません。

だから、サラリーマン生活は、

なかなかに大変でした。

今は、自由時間がたっぷりあるローコスト生活。





だから、楽に生きられるのかもしれません。


 

本当に割に合わない労働



昨日は、貧乏リタイア暮らしについて書きましたが、

Kから、この冬の寒かった話を聞くうちに、

僕も、雪国で暮らしていた頃を想起。


二十代の頃、新潟県の豪雪地方で暮らしていた経験があるのでわかるのですが、

あの雪搔きというのは、本当に割に合わない労働。

越後湯沢に住んでいたころは、冬になると、ほぼ毎朝雪掻き。

何しろ、雪搔きをしないと、寮から出られないのですよ。

で、これが一仕事。

その一仕事をした後に、本番の労働が待っているわけで。 

これって、二度疲れるよね、っていう話。

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それと、僕は当時、寮暮らしだったから暖房費はかからなかったけど、

あれが、一人暮らしであれば、暖房費が半端なくかかりそう。


うーん、今では、遠い思い出ですが、

関東地方に住んでいてよかったなと思えるのは、

冬に雪掻きがないこと、かな。


まあ、上州名物のからっ風には、吹かれていますがね。





今世紀の終わりごろには、画期的な技術革新で、

人々が雪掻きから解放されるのではと、考えています。





楽しいことにアンテナを張る



何だよ、また、風の時代の話かよ、と言われるかもしれませんが、乗り掛かった舟なので、もう少しだけ。

昨年、御岳山に登り、御嶽神社に行ったときから、楽しいことにアンテナを張る、ということを、心がけています。 

御嶽神社にしても、三峯神社にしても、ああした霊域では、インスピレーションを受けやすくなるもの。

で、何が言いたいのかというと、楽しいことにアンテナを張っていると、楽しいことが目につきやすくなり、人生が軽快になっていきます。

同時に、波長同通の法則から、自分の波長が軽妙になってくると、重い波長の人とは合わなくなっていきます。

つまり、そうした重苦しい人とは、勝手に縁が切れていきます。

で、大切なのは、中心を意識するということ。

自分の中心は何なのかを知り、その中心に意識を向けることが、きわめて大切です。

そうでないと、ランキングだとか、この世の評価に、振り回されます。

たとえば、食べるところを選ぶときも、自分の舌ではなくて、星の数で選んだりします。

それは、思考、に、蹂躙される、と、いうこと。

思考優位の人には、気づき、が、訪れにくいので、風の時代には、不利になります。

まあ、そうした話をしだすと長くなるし、キリがなくなるので、やめておきますが、自分の中心、を意識すれば、勝手に物事が良い方向に流れていきます

努力、は、必要ありません。

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努力、とは、努める力、のこと。

これは、ストレスがかかっているときの在り方。

ストレスは、それは間違っていますよ、という、中心からのメッセージ、つまり、お知らせ、です。

風の時代のキーワードは、努力ではなくて、ワクワク。

ワクワクして楽しいからやる。

そうすると、楽しいことが連鎖して繋がっていきます。

その連続が、自動運転のように、快適な世界へと、自然に導いてくれます。






人生は、本当にワクワクして楽しいもの、ですからね。

まあ、それを信じるか信じないかは、あなた次第、です。





幣舞橋(ぬさまいばし)で会いましょう


2017年と2018年に北海道に行ったとき、どちらのときも小樽にも行ったのですが、どちらのときだったかは失念しましたが、小樽の飲み屋さんで飲んでいた時に隣り合わせた人と話して、釧路も、良いところですからぜひ来てみてください、と、言われたのですよ。

で、そのときに、では、幣舞橋で会いましょう、と言い合ったのですね。

こんな他愛のないことを言い合えるのも、旅の途上という、非日常空間だからでしょうねえ。

いつ会うということではなく、話の流れの中で、そんなことを言ったのですが、それを思い出して、その橋をググってみました。


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上の写真は、ネットで拾ったものです。

どうやら、これが、幣舞橋らしい。

うーん、なかなかいい雰囲気です。 

釧路に行く機会があったら、その橋で、ばったり会ったりとかね。




まあ、そういうことが起こり得るのが、人生の面白いところ。




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