昨日は、
AさんとIさんが、
我が家に来てくれて、
恒例の3人会を実施。
13時から話し始めて、
22時過ぎまで、
話し込んだのですが、
今回も、
話題は、
多岐にわたりました。
その中で、
日航機墜落事故の話も出て、
Aさんからは、
プラザ合意のことも、
聞くことができました。
今朝は、
自治会館の清掃があり、
その後帰宅してすぐ、
また、
いろいろと、
僕なりに調べたのですが、
なぞは、
深まるばかり。
それでも、
風の時代になってから、

土の時代の出来事が、
再検証されて、
浮き彫りにされているのを感じます。
皆様は、
どう思われますか。
ボイスレコーダー極秘開示の動画には、
疑問符が残る部分が多々あり、
例えば赤い文字の部分が本当なのかは、
僕には、
検証のしようがありません。
その点、
その下の四つの動画は、
遺族を、
あの事故で失くされた小田さんが、
執念で追及した内容ですし、
頷ける部分が多々あります。
当時の内閣総理大臣は、
勲章も数多くもらった、
長生きした人でしたね。
陰謀論に偏りすぎじゃね、
と思われる方もいるでしょうから、
元海上自衛隊幹部の解説も、
張り付けることにします。
専門的な説明なので、そうなのかな、とも思うのですが、
この問題の本質は、そこじゃないんだよね、と思うのですが。
ボイスレコーダーの全記録を公開すればよいだけの話。
開示請求は、最高裁が却下していますから、
ずっと疑惑を持たれるわけです。
前記事でも言及したとおり、
修理ミスをした人に対する事情聴取すらできなかったのも、おかしな話。
また、横田基地着陸のための飛行経路を取っていた当該機が、
なぜ急に針路を北のほうに変えたのか、
といった疑問が残るばかり。
あの飛行経路を見る限り、
制御不能に陥っていたとは思えないのです。
横田基地が、
着陸許可を出していたのは事実ですし、
当該機も、
着陸態勢に入っていたようにも見えます。
そのあとの飛行の不自然さを思うと、
不思議でなりません。
CA凛子さんの動画については、
うさん臭さが否めないので、
以下の動画が、
理解の参考になるかもしれません。
ほかにも疑問はいろいろありますが、
長くなるので、
この辺にしておきます。
ということで、
40年前のこの事故について、
僕なりに考察してみましたが、
次の動画を最後にして、
この件は終了とします。

