50代になっても美人、
という女性は、そこそこいます。
でも、透明感のある美人となると、
数はガクンと減るでしょうね。
昨日、床屋に行ったのですよ。
これまで行っていた、飯能市の床屋を、
鞍替えして、今は東松山市へ。
ビバホームの中に入っている1000円カットへ。

ビバホームに行ったときは、
必ず、ペットショップにより、
ワンコやニャンコを見たり、
ウサギや魚を見たりして、
隣接する生鮮トップは、寄ったり寄らなかったり。
僕が行く生鮮トップは、入西なので、
東松山の生鮮トップに寄るのは、イレギュラーというか、
他の用事のついでの時だけ。
で、昨日、その生鮮トップで買い物をして、
歩いているときに、Sヨンさんと会いました。
このSヨンさんと、前回会ったのは、
Aさんと、熊谷のイオンシネマに行ったときのこと。
前回、Aさんに誘われて見た映画が「そして、バトンは渡された」で、
これは、ユナイテッドシネマわかば、で見たもの。
その前が、ユナイテッドシネマ新座に行っていると思うので、
熊谷のイオンシネマは、前前前世ならぬ、
前前前回だったような気がします。
で、そのイオンシネマに、
Sヨンさんの娘さん主演の映画を、
見に行ったのですね。
そのときに、会っているので、
まだ記憶に新しかったこともあり、
昨日また会って、
改めて、その透明感に感銘を受けた次第。
このSヨンさん、僕が35の時に、
幸福の科学に入信したときに会ったのが最初ですが、
当時彼女は20代の独身で、
まあ、当時もかわいらしい女性ではあったのですが、
その後、結婚して、Fさんとなったのですが、
在日韓国人か、在日朝鮮人か、わかりませんが、
あちらの苗字だったので、
Sヨン、というのは、名前のほう。
いつも、名字ではなく、
その、名前のほうで呼んでいたので、
今も、Sヨンさんと呼んでいるのですが、
その彼女も、3人の子供を育て、
いちばん上の長男は、大学を出て社会人だし、
長女は、やはり社会人で女優をしているし、
3番目の子供は、まだ学生でしょうが、
僕が幸福の科学を退会した後に、生まれたようで、
いずれにせよ、彼女は50代には違いなく、
50代であの可憐さと、透明感はすごい、
と、思いました。
まあ、はっきり言って、
女優の娘さんより美人です。
それで、透明感がある。
旦那さんは幸せです。
勿論、旦那さんのFさんも、
彼女に釣り合うような立派な人です。
まさに、絵にかいたようなユートピア家庭。
透明感は、豊かさでもあり、人の心を癒します。
生鮮トップで会って、
僕もびっくりしましたが、
あちらもびっくりしたようで、
だって、彼女は、東松山市民なので、
そのスーパーは日常でしょうが、
何で僕がいるんだ、と、思ったかもしれません。
まあ、挨拶だけして話はしなかったので、
お互いに、ただびっくりして、すれ違い、
会釈したという話でした。

