高校時代、ロック小僧だったころに聴いていたのは、主に、ブリティッシュロック。
だけどまあ、アメリカンロックも聴いていたのですよ。
ということで、まずは、ブルース・スプリングスティーン。
そして、やっぱ、イーグルス。
ドゥービーブラザーズと双璧を成す、ウェストコーストサウンドの牙城。
で、やっぱ、いちばん衝撃を受けたのは、この曲でしょ。
そして、忘れちゃいけないのが、 レナード・スキナード。
飛行機事故が、今でも、悔やまれます。
で、今は秋なので、エドガーウィンターグループも、行っときましょう。
それから、まあ、これは外せねえよな、ということで、
で、やっぱ大御所は最後に登場。
今回は、マストの、エアロスミスや、ドゥービーブラザーズは、取り上げませんでした。
まあ、過去記事で曲をアップしているからね。
アメリカンロックは他にも、取り上げたいバンドは数多くありますが、今回は、ここまで。
だけどまあ、アメリカンロックも聴いていたのですよ。
ということで、まずは、ブルース・スプリングスティーン。
そして、やっぱ、イーグルス。
ドゥービーブラザーズと双璧を成す、ウェストコーストサウンドの牙城。
で、やっぱ、いちばん衝撃を受けたのは、この曲でしょ。
そして、忘れちゃいけないのが、 レナード・スキナード。
飛行機事故が、今でも、悔やまれます。
で、今は秋なので、エドガーウィンターグループも、行っときましょう。
それから、まあ、これは外せねえよな、ということで、
で、やっぱ大御所は最後に登場。
今回は、マストの、エアロスミスや、ドゥービーブラザーズは、取り上げませんでした。
まあ、過去記事で曲をアップしているからね。
アメリカンロックは他にも、取り上げたいバンドは数多くありますが、今回は、ここまで。


でもロックってルーツを遡れば、ブルースに行きつくわけなので、アメリカなしでは語れるわけもなく・・・。
イギリス人だと思っていたら、アメリカ人だったとか、また逆もしかり。あと、実はアメリカでもイギリスでもなく、ドイツだったりオランダだったり。
それぞれのアーティストが自分の国を抜け出して、自分の活躍の場所を見いだす。
いやーロックってほんっとにいいもんですね~(水野治夫調)。