先週は、
急に寒くなった日もあり、
体調を崩している人も、
多いかもしれません。
僕も、
このところの気温の変化で、
微妙な影響を受けていますが、
このような時こそ、
内省の機会。
ここ数年の恒例行事として、
AさんとIさんと僕の3人会が、
年3回のペースで、
時期も、
冬春夏に行われます。
以前は10時間、
時に12時間以上にも、
なることもありましたが、
この頃は8時間を基本にしています。
Aさんは、
リタイア後も、
年末旅行のルーティンを大切にしており、
これはとても良いことだと思います。
年末というのは、
一年を締めくくる時期でもあり、
新年を迎えるにあたり、
その年を振り返る、
よすがにもなるからです。
冬の3人会は、
12月中旬過ぎか、
年明けの正月になることが多く、
次回の3人会も、
Iさんの都合に合わせて、
来年の1月3日か4日を、
予定しています。
まだ現役会社員であるIさんの、
休める日は限られており、
すでにリタイアしているAさんや僕よりも、
どうしても体力的負担が大きくなりますからね。
僕はこの冬の3人会で、
その年の方針と言いますか、
方向性を探ることが、
結果としてよくあります。
まあこれは天上界、
あるいは守護霊団や、
ハイヤーセルフからの、
ギフトでもありますね。
さて、
来年からは、
世界の様相が、
さらに変わっていくことが、
予定されています。
風の時代になり、
隠されていたものが、
より明らかにされます。
そして、
やがては、

オープンコンタクトへと向かっていきますが、
それはおそらく、
2030年代になってからのことだと思います。
地球そのものが、
宇宙に向かって、
開かれていく感じですね。
もはや宗教団体は、


無用の長物になりますし、
医療の常識も、


変わっていくでしょう。
僕も内省に拍車がかかり、
過去の歩みを再確認していますが、
統一教会、
そして幸福の科学という、
タイプは違えど、
二つのカルト教団との、
関わりを経て、
分離と統合の意味を、
理解することができました。
自ら体験し、
掴み取るという、
愚人特有の歩みではありますが、
体験したからこそ、
実感が伴った学びとなっています。
多くの子女がいながら分断しているメシア家庭。
その家庭を理想とし、
歩んだ二十代の僕。
そしてまた、
その後入った幸福の科学も、
教祖の死後の分断の有様は、
誰の目にも明らかなところ。
こちらの教祖家庭もバラバラとなり、
まさに、
分離と統合を学ぶ、
生きた教材ともなっています。
2022年から2025年までの4年間は、
僕にとっても、
大きな転換点でした。
これからの10年、

そして、

その先の10年を思うと、
どうしても、



空を見上げる気持ちが、
強くなります。



年末に向かい、
世間は慌ただしくなっていきますが、
僕は内省を深めることに注力し、
次の3人会が、
さらなる気づきの場となるような日々を、
過ごしていきたいと、
思っています。














































































