介護離職からのおひとり様快適生活

定年まで数年を残して介護離職したのち、父を自宅で看取り、その二年後に母も天国へ。風の時代の上昇気流に乗りながら、日々の暮らしでの気づきと心象風景を綴っています。

Aさん

真冬の3人会は深夜にまで及び



昨日13時に、

AさんとIさんが、

我が家に来て、

今年最初の3人会となりました。


話は、

いつものように多岐にわたったのですが、

日本のマスコミの偏向報道、

今の世界情勢と今後の動向、

など、

社会的な話題から、

健康、経済、残された人生の時間、

などなど話は尽きることなく、

そうした中、

僕が内省をする日々の中で、

もし結婚して別の人生を歩んでいたら、

ということも話しました。


僕は、高校時代から、

ゆるく付き合っていた女性がおり、

その関係が完全に途絶えたのは、

僕が統一教会に入信した25歳のとき。


もし、統一教会に洗脳されることなく、

彼女と付き合っていたら、

結婚した可能性もありました。


もし、が続きますが、

結婚し、

例えば子供を二人くらい授かって、

といった人生も、

あり得た、と。


そうした、

もう一つの人生の可能性についても考えたのですが、

今日になって気づいたことがあり、

その彼女の誕生日が、2月12日、

つまり、昨日だったのです。


まあ、偶然の一致でしょうが、

ほとんど忘却していた記憶が、

よみがえった昨日なのでした。

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13時に始まった3人会が、

気づけば12時間が経過し、深夜1時。


その終盤において、

ある人の死についての僕の見解を披露する機会がありました。


AさんやIさんに聞いてほしかったのは、

僕のその見解に、

慢の要素があるかということ。

傲慢の慢、慢心の慢、の、慢です。


推測の一つとしてとどめておくならば、

慢にはならないが、

それを決めつけてしまうことは危ういのではないか、

との意見をいただき、

自分の浅はかさというか、

軽率なところを反省。


まあ、このように話していると、

キリがないのでこの辺にしておきますが、

AさんとIさんは、

忖度抜きで本質的な話ができる人たちなので、

僕にとっては、

まことにありがたい存在。


二人に感謝して、

今日の記事を終えたいと思います。



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幸せが長く続くような習慣



本当に必要なものは、

無料、もしくは、安価です。


例えば暖かな日差し。

太陽は、

光熱費を請求したりはしません。


水は、

無料ではありませんが、

水道水を飲んでいる分には、

極めて安価です。


あるいはまた、

山の中の湧き水であれば、

水道水よりもおいしく、

しかも無料。


今は、

スーパーマーケットなどでも、

アルカリイオン水などを、

無料で提供しているところもありますしね。


食料品にしても、

値上げしているとは言え、

材料を買ってきて自炊する分には、

かなり安く食すことができます。


一方、

見栄を張るものには、

これでもかというほど、

高額の値が付いています。


僕はそれらを、

虚飾料と、

勝手に呼んでいます。


1月4日は恒例の3人会の予定でしたが、

Aさんが体調不良で来られなくなったため、

Iさんと僕と二人での対話となりました。


その中でも、

生活費の話が出たのですが、

お互いひとり者なので、

生活費は7万円乃至8万円ほどで済んでいる点が共通点。


家計をシンプルにしていくと、

多く見積もっても10万円以内でやっていけます。

自分にとって何が必要で価値があるかだけを、

しっかり押さえておくことも重要です。


長く続く幸福は、

良質な睡眠、

適度な運動、

栄養バランスのとれた食事、

など、

当たり前すぎるほど当たり前のものばかり。


これらは、

幸せが、

長く続くような習慣です。


そしてこの習慣と、

相性が良いのが、

スローライフ。

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幸福度が高いとされる国の、

共通点は、

スローライフ。


ガツガツしない、

せかせかしない、

のんびりとした暮らし。


十分な睡眠を摂り、

心地良い汗をかく運動をし、

掻き込むのではなく、味わって食事をする、

そんなスローライフ。


太極拳の動きのようにゆっくりと、

この一年を過ごしていく所存です。 



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真夏の3人会



昨日は、Aさん、Iさん、僕で、

真夏の3人会を開催。

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アルコール抜きの食事のあと、

サラダバーや、

ドリンクバーで、

勝手にお替りしながらの会話。


会話はよどみなく流れ、

お互いの近況報告、

さらには、

Aさんも、Iさんも、

20代の頃、

Hondaの工場で働いていた、

共通体験があり、

興味深く聴きました。


また、鉄道の話や、

中国の国家戦略の話なども、

AさんやIさんから、

聞くことができました。


僕たちの感覚は、

一人ひとり違うものですが、

3人に共通しているのは、

他人の感覚をあてにするのではなく、

何かに向き合ったら、

自分にしっくりくるものかどうか、

そこを、重要視
している点。


実は、

これこそが、

風の時代には大切なもので、

それが、

自分軸で生きる、ということ。


Aさんにも、Iさんにも、

それぞれ自分軸があり、

たとえば、

どれほど自分が尊敬する人の言葉であったとしても、

自分の内奥がしっくりこなければ、

それは、

少し距離を置いて、

鵜呑みにはしない、とか、

そうした、矜持、と言いますか、

生き筋が通っていること。


このような自分軸のある人間の共通点は、

自己責任で生きられるので、

何があっても、

他人のせいにすることはありません。


僕も、

自分軸で生きることを志向しており、

だから僕たち3人は、

互いの違いを認識しつつも、

互いを尊重している
のですね。


それは、

実に風通しの良い関係性でもあり、

まさに、

風の時代にふさわしい在り方でもあります。


そのような3人の会話が、

楽しくないはずはありません。

 
そして気が付けば、

あっという間に、

夕方に。


心の通い合った、

楽しい会話は、

あっという間に、





過ぎていきますね。

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正社員という働き方はなくなるのかもしれない



先月17日に、

友人のAさんと行った墓参り。

そのときに、

Aさんが供えてくれた花が、

そろそろ枯れているかもしれないと思い、

昨日は、

早朝から墓参りに。


すると、

まだかろうじて咲いている花もあり、

枯れた部分をより分けて、

供え直しました。


日本だけが世界から取り残され、

地を這うような経済状況。


いや、

それでも、

昔取った杵柄で、

何とか凌いではいますが、

失われた30年は、

あまりにも長い。 

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これを政治のせいにするのは簡単ですが、

いや、

確かに政治もよろしくなかったのですが、

僕が30代前半にイギリスに行ったときには、

英国病と言われ、

日本は、

やたらと羨ましがられました。


エディンバラでは、

パンク少年に、

金を無心される始末。


で、以下は、幻冬舎オンラインからの一部抜粋。


2035年の企業は、ミッションや目的が明確なプロジェクトの集まりとなり、多くの人が、プロジェクト単位で企業に属するようになるといいます。その結果、企業という組織の内と外の垣根は曖昧になり、企業が「正社員」として抱え込むことをやめてしまうといいます。もちろん、ひとつのプロジェクトが終了しても、次のプロジェクト、またその次のプロジェクトと、ひとつの企業に所属し続ける人も出てくるでしょうが、働き方は想像できないくらい柔軟なものになります。雇用が流動的になる環境では、必要とされる人材に仕事が集中することが想像されます。そのような時代に対応する人材は、正社員であることに固執する人たちよりも、いまでも柔軟な働き方ができる非正規社員だという見方も。時間的に余裕があるため、仕事を掛け持ちしたり、副業をしたり、スキルアップを目指したり……来たる時代に向けて磨きをかけることができるというのです。


うーん、諸行無常と言うように、

すべての事象は、

変化変転の中にある、と。


勝ち組が負けになったり、

落ちこぼれが成り上がったりとか。


諸々の事象に翻弄されるよりも、

自分と向き合い、

自分ができること、

やりたいことに特化したほうが、

少なくとも、

後悔はないように思います。




喜びがつながっていく



昨日は、朝、Aさんにメール。

それと言うのも、

昨日の昼、

Aさんは、

風のハリマオさんとその娘さんとともに、

フランス料理を食べることを知っていたから。


どういうことかというと、

風のハリマオさんの娘さんが優秀なトリマーで、

彼女がこの度栄転するにあたり、

食事会をフレンチレストランで開くことになった、と。


その情報を、

風のハリマオさんからも聞いて知っていた僕は、

その食事会の後、時間が許すのであれば、

前回の話の続きをしませんかとメール。


Aさんと風のハリマオさんの付き合いは長く、

風のハリマオさんの娘さんが幼少期の頃からの知り合い。

そのせいもあってか、Aさんも、

彼女の栄転を大変喜んでおり、

とても良い食事会になりましたと、

嬉しそうに報告してくれました。


風のハリマオさんの娘さんの栄転の良き知らせのほか、

Aさんと僕の共通の知人の娘さんの女優としての活躍、

それ以外では、

Aさん、Iさんの知人の息子さんの、

市会議員当選もまた、良い知らせ。


AさんもIさんも僕も、子供はいませんが、

そのように、

友人や知人の子供さんたちが活躍するのを見るのは、嬉しいこと。


そのように、

子供世代が活躍してくれるからこそ、

日本の未来もあるのだと思います。


そして、

17日に会ったばかりのAさんと、

日を置かずして再び語り合えたことは、

僕にとっては、

大変ありがたいことでした。


ゼレンスキー大統領が来日しましたが、

まさに国際情勢を語らせれば、

僕の友人関係の中では、

Aさんがピカ一。


世界情勢の話のほか、

ともに60代となった今、

これからの時間をいかに有意義に使うかについても、

語り合いました。

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また、Aさん、Iさん、僕の3人会についても、

次回は年末などと言わず、

Iさんの次の休暇である夏休みに、

Iさんの都合に全面的に合わせる形で、

日取りを決めましょうということにもなりました。


それと言うのも、

Aさんは今、大きな仕事の山を越え、

また、有休も使い切れないほどあることから、

以前よりも自由に休みの調整ができるとのこと。


これは、

僕にとっては願ってもないことで、

3人の日程の調整も、

大いにしやすく、




なります。




 

友は自己を照らす鏡



Aさんとの深い対話の中で気づいたこと、

それは、自分こそがカルト信者であったということ。

カルト宗教の弊害を強く訴えていた僕こそが、

実は、カルト信者だったのです。


この気づきは、

先日、Iさんとの対話の中でも感じたことでした。

この二人との対話を通してありありと知ることができ、

確認することができたのは、

僕こそが狂信的なカルト信者であったということ。


そしてそのような者こそ、

その団体退会後は、

強力なアンチとなって、

今度は自分が裁き主となり、

その元居た団体を、

自分の信念を持って叩く、と。

その信念がまた、

危険なものであることを知らずに。 

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17日の対話で、

Aさんの気持ちとその在り方が、

以前よりもくっきりと分かっただけでなく、

自分の姿というものもまた、

わかることができたのは、

霊界からの導きでもあろうと思います。


また、先日のIさんとの対話においても、

Iさんは一貫して自分軸があり、

たとえば、強引に人を動かそうとするYさんという信者には、

多くの人が手を焼いていたのですが、

そのYさんからの要請を、

自分の信念で退けたIさんもまた、

Aさん同様、カルト信者ではありませんでした。


一方の僕はと言えば、

Yさんほどではないにせよ、

Yさんに近いほうのタイプで、

思い込みが強く、

軽挙妄動の傾向性がありました。


また、邪推、というものについても、

気づきがありました。


人は、自分の中にある材料で、

相手を判断しようとします。

ところが世の中には、

自分の中にある材料だけでは、

判断しようのない人間がいます。

そうした場合、

判断をやめ、保留にできる人と、

自分の中にある材料だけで、

無理やり判断にまで至る人がいます。

後者の場合、

そこに、邪推が生まれる余地があります。

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一昨日のAさん、

そして先日の、Iさんとの対話を通し、

友は自己を照らす鏡であるとの認識を、

新たにするとともに、

最後は、

自分の心だけを持って、

あの世に帰っていくことを想うと、

残された人生を、

更に心して生きようとの決意を、

新たにしました。


今日書いたことは、

言いたいことの一割にも届かず、

歯痒い思いではあるのですが、

また今度、

AさんやIさんとの対話において、

この続きを、

発展させていきたいと、

思っています。






主観を擦り合わせて真実に近づく



人間はどう転んでも主観的な生き物であり、

それは、

肉体をもってこの世に存在している以上、

致し方ないことでもあります。


それ故に、

八正道における、

正見、というものが、

大切なのだと再確認。 


昨日は、

大きな仕事が、

とりあえずの目途が立ったということで、

普段は忙しくて自分の時間がほとんどないAさんと、

一日を過ごしました。


まずは二人の共通の知人の娘さんが、

準主役を務める映画を鑑賞。


その後、

僕の両親が眠る墓へと向かう途中、

やよい軒に立ち寄り、昼食。

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墓参り後は、

塩船観音に行き、

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新緑の木漏れ日の下での対話。


僕の家へと向かう途中では、

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滝不動尊にも立ち寄りました。


僕の家では、

断捨離後の室内を見てもらい、

Aさんも退職後は、

家の整理整頓をしたいとのことで、

どこまで参考になったかはわかりませんが、

多少のアドバイスののち、

深い対話へと、

入って行きました。


Aさんも、

3年前にお母さんを亡くされており、

また、7年前に他界した僕の父も、

Aさんへ深い信頼を寄せていたことから、

何かその二人に、

霊的に導かれたように、

いくつかの霧が晴れていきました。


そのAさん帰宅後、

さらにまた僕に気づきがあり、

また今度、

その気づきについても、

次回、Aさんと、

語り合いたいと思った次第。


おのおのの主観を擦り合わせることによって、

ヘーゲルの弁証法の如く、

真実に近づいていくのだなあと、

実感した、

昨日でした。





3人会と夜歩く奥深さ



昨日は、

東松山駅から歩いてほど近い、

Iさん宅にて、

今年最初の3人会でした。


僕は、

電車で行き、

10時半頃に着き、

Iさんと、

100%の信仰について、

対話。


まさにそれは、

僕が11年前に、

考え抜いたテーマだったので、

これについては、

また後日、

語り合いたいと思いました。


そして11時過ぎに、

Aさんが、

忙しい仕事の合間に、

時間を作ってくれて到着。


そこから、

3人での対話が始まりました。


Iさん宅での開催ということで、

周囲に気兼ねなく話し込むとともに、

Iさんが提供してくれる料理を食べながらの、

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楽しい時間となりました。


 まずはAさんから、

今のウクライナ情勢についての見解を聴こうと、

耳を傾けました。


ウクライナは他山の石ではなく、

日本も、

近くには台湾があり、

そこを狙う中国があるという事実。


話は多岐にわたり、

気がつけば憂国ならぬ、

夕刻となり、

Aさんは礼服に着替えて、

また、別の用事へと向かいました。


忙しいAさんが、

半日も時間を作ってくれたことへの感謝の思いで、

Iさんと僕とで、

Aさんの車を見送り、

その後また、

僕はIさんと語り合い、

Iさん宅をあとにしたのが20時過ぎ。


そこから鉄道で帰り、

自宅へと歩く途上で、

空を見上げると、

星が綺麗に瞬いていました。


スターシードについても、

思いを飛ばし、

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するとまた、

内省の思いが強くなり、

Aさんの言葉、

Iさんの言葉を、

思い起こしつつ、

自分の思索も重ね、

家に着いたのは21時半ごろ。


宇宙の広大さと、

語り合うことの喜びを感じた、





昨日でした。







お金のことはなるべくクリアーにしておきたい



18日に3人会をしたことは、

昨日の記事で書いたのですが、

家に帰ってから気づいたことがあります。


今回は、

じっくりと話がしたいということで、

個室のある場所を選択。


これには、

風のハリマオさんのアドバイスもあり、

早めに予約。


そのおかげで引き戸付きの打ってつけの場所があてがわれ、

心おきなく会話をすることができたのですが、


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何しろ、8時間以上も話していたものですから、

各自が追加で夕食を注文。


そして帰りにレシートを見ると7000円台だったので、

Aさんが、では、一人2500円にしましょうと提案。


そして会計時、僕はスマホのアプリを提示し、

シニア割引を適用してもらいました。

以下が、その明細。

6名様となっているのは、

注文用のタブレットが電池切れで、

2台使用したせいかもしれません。


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これを、僕は楽天カードで支払い、

二人からは、

2500円ずつ貰ったのですが、 

家に帰ってレシートを見て、

これだと、僕だけが、

2000円ほどの支払いになってしまったではないかと愕然。


店を出るときに確認し、

僕が2500円分になるようにすれば良かったと反省。


Aさんに、500円を返金し、

Iさん、と、僕が2500円ずつの負担が最適解だったな、と。


お金のことは、

親しい間のことでもきっちりしておきたいと、

深く反省した、

僕、なのでした。




人はパンのみにて生きるにあらずの3人会



昨日は、毎年恒例の3人会を実施。

3人会とは、

Aさん、Iさん、僕の3人で、

語り合う集いで、

年末にやっています。


今回は、

なるべく長く話したいということで、

昼の11時に始めました。


僕はリタイア者で時間はありますが、

Aさんも、Iさんも、現役で働いている人。

なかなか3人が揃う機会はないので、貴重な時間。

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11時に始まり、終わったのは19時半。

気がつけば、8時間半が経っていました。


僕のスタンスとしては、

こういう機会でなければなかなか聞けないので、

二人の正面に座る形をとって、

なるべく二人から話を聞きたいと思っていました。


語り合いの中で、安倍元総理の話題も出ました。

安倍さんは、統一教会を伝手にして、

拉致被害者救済につなげようとしていたのではないか、

との見解を僕が披露すると、

Aさんが、その可能性は大いにあるとして、

具体例を挙げて説明してくれました。


また、今のウクライナ情勢をはじめ、

ロシアの国内情勢、

あるいはまた、中国をはじめとする、

今後の世界情勢の混迷状況など、

話は尽きることなく、

まだまだ話したりなかったのですが、

改めて思ったことは、

人はパンのみにて生きるにあらず、ということ。


それは、心的交流と言いますか、

二人とも、職場では話せない内容も、

こうした場では存分に語り合うことができる、と。


僕は、自分のブログで、

言いたいことを言っていますが、

やはりなんと言っても、

直接会って話をするのが一番。


これから年末を迎えますが、

普段は仕事で身を粉にして働いている二人には、

良い年末年始を過ごし、

じっくりと体を休めてほしいと思いました。




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