介護離職からのおひとり様快適生活

定年まで数年を残して介護離職したのち、父を自宅で看取り、その二年後に母も天国へ。風の時代の上昇気流に乗りながら、日々の暮らしでの気づきと心象風景を綴っています。

斎藤一人さん

風の時代の先導者たち



ライオンズゲートが解放されていた、

7月26日から8月12日までの18日間は、

強いエネルギーが降り注がれていたので、

上昇気流に乗りやすい、

という話を以前しました。


皆さんは、

どのように過ごされたでしょうか。


僕は、主に、

読書と散歩、瞑想、

などをして過ごしました。


また、8月4日には、

Mさんの写真展などにも行き、

芸術的なシャワーも浴びることができました。


「楽しい」がないと、

人生から活気が失われていきます。


常日頃から、

自分のやりたいことに耳を傾け、

自分の魂が楽しいと思えることを、

優先的に取り組んでいくと、

どんどん、その楽しさの密度が、

濃くなっていきます。


そのように自分を楽しませることを、

積み重ねていくと、

楽しさを感じる達人になる道が、

開けていきます。


中村天風さんや斎藤一人さんなどは、

風の時代に入る前から、

波動を上げる方法を知っていた人たち。


そして、彼等より若い世代にも、

続々と、風の時代の先導者たちが現れています。


ライオンズゲートの解放期間に読んだ本の一部を紹介します。


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本田健さんの、

エイブラハムの新訳は、

今年出たばかりの本です。


オードリー・タンさんの本は、

いきなり老子の話で、

おもしろかったですね。


オードリー・タンさんは、

風の時代の先駆けのような人。


並木良和さんも、

風の時代の先導者ですね。


上昇気流に乗ることも大切ですが、

同時に、グラウンディング、

つまり、地に足を付けた暮らしの大切さも、

改めて言うまでもありません。


ライオンズゲートは閉じても、

風の時代は加速しています。


時代に合わせて生きることで、

人生をさらに、

軽やかなものに、





していきましょう。


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広島県が嫌いになりそうです



僕は野球にはあまり興味はありませんが、

応援しているのは、

パリーグでは西武、

セリーグでは広島。


僕が21歳のとき、

日本シリーズの最終戦をラジオで聞いてから、

カープを贔屓にするようになりました。


今でも伝説のように語られる、

近鉄対広島の9回裏の大ピンチの中での江夏の投球。


その時僕は、

逗子のアパートに住んでいて、

テレビのない生活。


で、野球の話ではありません、今日したいのは。


広島に本社のあるモダンデコという会社の無重力チェアで、

ケガをしそうになった話を以前しましたね。


別にどこで買っても良かった椅子なのですが、

わざわざ広島の会社にしたのは、

以下の記事でも明らかなように、

広島県が好きだからなのですよ。
 

僕が広島県と福岡県をリスペクトする理由



座った回数が10回ほどなのに壊れるのは欠陥商品のはずなのに、

保証期間が3か月だという理由で、

取り合ってもらえませんでした。


まあ、このブログで吐き出すことでリセットして、

今後も変わらずカープを応援するし、

広島県は好きなままでいますけどね。


だってそんなことで機嫌を崩しちゃいけないんです。

それが、斎藤一人さんの教え。

自分の機嫌は自分でとる。


椅子が壊れてバックドロップで倒れたくらいで、

機嫌を悪くしちゃいけません。

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確かにそのときはびっくりしたけど、

怪我をしなくて俺はついてる、

と思い直して、

今日も、

機嫌よく、

生きています。





自由に生きると幸せがどんどん舞い込んでくる



昨年、

僕の友人のIさん宅で、

うどんをごちそうになったときに、

実に様々な具が入っていることにびっくり。

その具の一つに、

高野豆腐がありました。


実は僕は、

高野豆腐は苦手だったのですが、

うどんの中に入っていたそれは、

味がしみ込んで美味しい、と。


それ以来僕も、

毎回ではありませんが、

高野豆腐をうどんに入れるようになりました。

昨日などは、

初めてみそ汁の具としても使ってみました。


なるべく多くの食材を使うことで腸内環境をよくする、

ということを心がけるようになりました。

そうは言っても、

たまにはカップ麺なども食べますけどね。

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そうした場合は、

一緒にサラダを食べるとかの工夫はしています。


先ほど例に挙げたIさんだけでなく、

僕は、「我以外皆師なり」で生きているので、

僕が出会う人は皆、先生です。


一昨年、

小学4年生に国語と算数を教えるボランティアをしていた時も、

子供から学ぶことの多さにびっくりしました。


さて、二つ前の記事で、

11年前に退会した宗教団体について少し触れましたが、

ちょうどその頃、

教祖が教団から追放した妻の悪口を言うビデオを、

連日のように支部で聞かされました。


教祖は根本仏であり、

主と崇める存在ですから、

そんな悪口ビデオを聴くのにも、

御法話拝聴ということで、

お金が必要です。


僕は次第にその悪口雑言を聴くに堪えなくなり、

お金を払ってこんな悪口を聴いている自分は何なのだろうと、

思うようになりました。

ちょうどそのころ、

教団の教義の矛盾も痛切に感じ始めており、

もはや自分の中では無視し難いものになっていました。


時を同じくして、

僕はデトックスの意味で、

小林正観さんや斎藤一人さんの本を読むようになりました。

ある程度霊的知識のあった僕は、

小林正観さんや斎藤一人さんの霊界認識には物足りなさを感じたものの、

言霊の大切さを説いている点については、

大いに共感した
ものです。


また、この二人に共通しているのは、

その教えにユーモアがあること。

ユーモアは、

人の心を柔らかくしますからね。


そんなわけで、

支部に行っても、

連日悪口を聞かされお金まで払う日常よりも、

天国言葉を日々の中で使いながら、

お金は一円もかからない生活へと移行していきました。


すると、

一番大きな変化を実感したのは、

職場での人間関係。

これが、

劇的に改善しました。


上司を裁き心で見ていた自分が、

上司の良いところを見るようになったからでしょう、

まず、上司との関係が良くなりました。

それまでの自分は、

どこか上司を見縊っていたのだと思います。

仕事はできるが、

仏法真理を知らない悟りの低い人間、

それが僕の上司を見る目、でした。


不思議なことに、

まあ、今思えば不思議でもなんでもないのですが、

幸福の科学の活動信者であったときには見えてなかった、

職場の人たちの中にある仏性が、

見えてくるようにもなったのです。


長くなりましたので、

この辺にしますが、

ドグマの束縛から離れ、

心を解放して自由に生きるようになると、

幸せがどんどん舞い込むようになった
のです。


お金は一円も使わずに、

ただ、心の方向性を変えただけで、

こんなにも世界が変わって見えるのか、

ということを経験した日々でも、



ありました。




家族の数だけ悩みがある



四つ前の記事で、

ジャニーズ事務所の闇について触れましたが、

悍ましい話ではありますが、

殺人事件にまではなっていません。




知ってます?

殺人事件は、

家族内での発生が、

一番多いということを。 


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通り魔に殺されるなどというのは、

宝くじに当たるような確率なのですよ。


僕は幸いにして、

良い親に恵まれましたが、

これは、

稀有なことなのかもしれません。


斎藤一人さんも言っていますね。

良い親だったら、

宝くじに当たったくらい感謝しなくちゃ、と。


僕は本当に良い親に恵まれて感謝なのですが、

だからと言って、

毒親を持っている人に、

綺麗ごとを言うつもりはありません。


僕がこれまで、

人を殺めたことがなかったのは、

僕の人格が立派だったからではなく、

運が良かっただけ。


僕は自分が愚か者であることを知っているので、

仏教を学んだり、

ギリシャ哲学に手を出したり、

その他諸々の考え方を取り入れて、

少しでも自分の気持ちが楽になるように、

志向しているのですね。


で、

今は家族はなく、

僕一人



咳をしても一人。

屁をこいても一人。


孤独ではありますが、

ある意味、

御しやすい立場でも、



ありますね。





窮すれば通ずで困ったことは起こらない



斎藤一人さんがよく言うことですが、

困ったことは起こらない、と。

これは、本当に、その通りだと思います。


僕も、これまでの人生、

ずいぶん窮地に追い込まれたこともありますが、

その都度、何とかなって今があります。


自分にとって何が必要か、

これさえ見極めることができれば、

暮らしは、

格段に楽になります。


老後2000万円問題に踊らされる人は、

自分の生活が確立されていないからでは?

と、思えてしまいます。


統計から導き出されたモデルケース、

それも、

かなり前時代的なモデルケースでの、

不足金額を述べているだけのこと。

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必要額は、

十人十色。

だって、

必要な生活費も、

お金に対するスタンスも、

マネーリテラシーも、

みんなそれぞれ違うんですから。


以下は、吉田兼好の言葉。

第一に食ふ物、第二に着る物、第三に居(お)る所なり。人間の大事、この三つには過ぎず。饑(う)ゑず、寒からず、風雨にをかされずして、閑に過ぐすを楽(たのしび)とす。ただし、人皆病あり。病にをかされぬれば、その愁忍びがたし。医療を忘るべからず。薬を加へて四つの事、求め得ざるを貧しとす。この四つ欠けざるを富めりとす。この四つの外を求め営むを驕りとす。四つの事倹約ならば、誰か人の足らずとせん。


うーん、 食べるもの着るもの住むところと薬があれば良い、と。

物価が上がっているとはいえ、

食べるものと着るものはあふれかえっている日本。

国民皆保険制度で、

諸外国に比べれば医療の不安は少ない、と。


となると、

あとは問題となるのは、

住むところだけ。


今は、エンタメはタダで楽しめる時代。

こんないい時代は、



楽しまなければ損ですよ。






自分を幸せにすることが最高のボランティア



見てください、プーチンの不機嫌な顔を。

問題を起こす人は、大半が不機嫌な顔をしています。


それに対し、幸せな人は大半の時間が上機嫌。

上機嫌の達人と言えば、斎藤一人さんですが、

あのくらいの達人になると、

いやなことでもコロッと、幸せに変えてしまう、と。


まあ、これには、訓練が要りますからねえ。

僕も若い頃は、不機嫌なことが多かったですが、

不機嫌でいると、ろくなことがない、と。


類は友を呼ぶ、と言って、

不機嫌に暮らしていると、また、不機嫌なことを呼び込み、

 連鎖反応が止まらなくなります。


このことに気づいてからは、

少しずつですが、

改善していきました。


いっぺんにはできませんよ。

少しずつで、いいんです。


だんだんと方向転換していき、

何度も揺り戻しなどをしながらも、

少しずつ、良くなっていけばいいんです。


人生は、短距離走じゃありません。

マラソンですから、ペース配分が大事。


自分が上機嫌でいれば、

僕と触れ合う相手にも、

その上機嫌が伝わっていきます。


今は、自治会の役員をしていますが、

上機嫌で、与えられた仕事をこなしています。

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まあ、お金をもらう仕事と違って、

順番で回ってきたボランティアですから、

楽しんでやればいいんです。


楽しければ、人生はオッケー。

僕の人生観は、シンプルです。




頭のわるい人の典型例



僕自身、かつては相当頭が悪かったので、言えるのですが、

実は今も、そう頭が良いほうではないのですが、

他人との比較、というよりも、

過去の自分よりも、

一ミリでもいいから賢くなっていれば、良い、と。 


ひろゆきがいいことを言っていたので、紹介します。

あ、ちなみに、当然ですが、ひろゆきも、

的を射たことを言う場合もあれば、

それ間違ってんじゃね、みたいな、

ずれたことを言うこともあり、

それが人間というものなので、

この世に完璧な人間はいないし、

間違えたり、反省したり、して、生きている、と。

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で、以下は、そのひろゆきの発言からの抜粋。


日々、たくさんの質問を受けていて、やめたほうがいいと思うことがあります。  それは、特定の個人を信じてしまうことです。つまり、「信者」になること。信者になってしまうと、どんなに間違った意見を言っていても理解者であろうとしてしまいます。  ただ、1人の人間の信者になることは、とても頭の悪いことなので、やめたほうがいい。その理由について述べていきましょう。

よく、「尊敬する人はいますか?」という質問をされます。できるだけ答えたくないのですが、強いて言えば、すでに死んでいる人を挙げます。  どんな人にも「いいところ」と「悪いところ」があります。つまり、「尊敬できる部分」と「尊敬できない部分」がある。  仕事上ですごい成果を出して尊敬できる人でも、プライベートではクソ野郎かもしれません。それは、どんな偉人でも凡人でも同じです。  「この人は信じていい」「この人は信じてはダメだ」というように、1人の人間を丸ごと判断してしまうのは、とても危険なことなのです。  「信者」になってしまうと、その人の「悪い部分」が見えなくなります。もし、差別的で攻撃的な発言をしたとしても、「本当は深いワケがあるんだろう」とか「本当は優しい人なのに、疲れているのかな……」と自分勝手に解釈してしまいます。

なぜか、世の中には、「正しい人」と「間違った人」に分かれているように思ってしまいます。  それは、学校教育で先生が絶対的な存在だったり、親に反抗しなかったりする人に、特に見られる特徴です。  もしくは、メディアのニュースを通して、「犯罪をおかす敵」を見せつけられてきたからかもしれません。  しかし、現実はもっと複雑です。わかりやすい敵なんていません。100%信用できる人だっていません。  そんな中で、つねに自分が判断して決めていかないといけない世の中です。つい、人は弱ったときに、有名人や占いを信じてしまいます。理由や根拠がなんであれ、「この人が言っているから間違いない」と盲信してしまうのです。  ただ、特定の個人を100%信じきってしまうのは、非常に頭が悪い特徴なので、絶対にやめるようにしましょう。僕の言うことも同じです。ひろゆき信者ほど、頭の悪い人はいないと思いますよ(笑)。


うーん、ひろゆき信者もいれば、ホリエモン信者も、いるのでしょうが、

僕なども、かつては、斎藤一人さんを尊敬していて、

もしかしたら、一人さん信者に見えたかもしれません。


ただ、僕は、複数のカルト宗教での経験を通して、

個人崇拝の危険性を、身を持って体験しているので、

一人さん、いいこと言っているな、とは思っても、

信者にはなりませんでした(笑)


オウム真理教などでも、

高学歴の信者がたくさんいて、

その中には、サリン事件に関係した人もいましたが、

一人の人を妄信し、人生をゆだねてしまう危険性は、

他山の石としてはいけないのです。


僕は、渋沢栄一を尊敬していますが、

実際にその人を見れば、

いやな部分もきっとあると思います。

それは、人間である以上、当たり前なんです。

僕だって、他人様から見れば、

きっと嫌なところがいくつもあるでしょう。

まあ、人間なんて、そんなもの。

未熟者同士が肩を寄せ合って生きているんですから。


だからきっと、あなたが心酔するその人も、

ありのままに見れば、未熟な人間の一人。


だから誰か一人に心酔するよりも、

複数の人たちの、それぞれこの部分は尊敬できるよね、

みたいな感じで、リスク分散したほうが、

安全なように思います。


その辺のさじ加減は、

株式投資と、

同じかもしれません。




お金が貯まっていく一方



お金はお金を生む、

という言葉があります。


お金は、寂しいのが嫌い。

だから、仲間を、集めたがります。 

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世の中には、お金の悪口を言う人がいます。

そういう人は、お金に好かれません。

まあ、当たり前、か。


お金を、異性に例える人もいます。

追いかけると逃げる、みたいにね。


大リーガーの大谷さんの記事を見ました。

 納税についてどう考えるかという珍しい質問。「ロスは税率高いので、半分よりちょっと多いくらいは納めなきゃいけない」と苦笑。「それは納めますし。消費することはあまりない。今のところは貯まっていく一方かなと思ってます」と素直な考えを述べた。

「消費することがあまりない。今のところは貯まっていく一方」


うーん、彼のこの言葉を聞いたとき、

斎藤一人さんを思い出しました。


キャッシュフローを考えた時、

お金の入りが、圧倒的に多いと、

使う以上にお金が余るため、

勝手にお金は貯まっていきます。


節約を、意識する必要もない、と。


だからと言って、

彼らは無理に消費することもしないし、

ただ、ありのままに自然に生きているだけだし、

お金も勝手に貯まっていくだけなのだと思います。




収入を増やすより支出を抑えるほうが楽



楽を極めると極楽になる、

と、斎藤一人さんは言います。


まあ、あのくらいの大金持ちになると、

じゃんじゃん稼いで、

バンバン税金払って、

と、なるのですが、

大半の人の最適解は、

出るを制する道。


つまり、支出を抑えることで、

楽に生きられるようになる道。

支出を抑えることの価値は、計り知れません。


僕は、楽天経済圏をメインにしていますが、

つまり、メインに使っているのは楽天カードで、

楽天ポイントを使って、

いろいろな場面で、

活用している、と。


つまり、普通の支出にもポイントを紐付けする、と。

これはおそらく、節約意識のある人ならば、

普通にしていることだと思うのですが、

ただ、注意点があり、

お買い物マラソンですか、

確かにお得ではあるのですが、

あれに煽られて消費していると、

たちまち、ローコスト生活ではなくなります。

必要なものは、買ってもいいのですよ。

でも、ついつい、お得感に釣られて、

要らんものまで買ってしまう恐れがあります。


なので、注意が必要。

収入を増やすのは、

それなりに大変ですが、

支出を抑えるのは、

ずっと楽にできるよね、

という話でした。

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ただこれは、

精神性の低い浪費家には、無縁の話。

自由時間こそが上位にランクするよね、という、

自由人にのみ、



お薦めの思考かもしれません。





親ガチャはともかく国ガチャは大成功じゃね



なんだか最近、親ガチャという言葉をよく聞きます。

ブログパトロールをしていても、

親ガチャの単語を含んだタイトルをよく見かけるし、 

そういう僕も、タイトルに、親ガチャが入ってますけど、

親は確かに選べない、それが、世間一般の常識。


でも、そんな常識の話をしてもつまらないので、

僕は、非常識な話をします。

僕は、親を選んで生まれてきました。

これを説明すると長くなるのですが、

かなりスピリチュアルな話になってしまいます。

そういう話が好きな人には良い記事になりますが、

そうでない人には、ただの痛い人のたわごとにしか見えません。


で、スピリチュアルな話になって長くなるのはやめて、

一般論で行きます。

確かに、親の影響力が大きいのは事実。

経済力、包容力、その他諸々。

良い親に恵まれた子と、そうでない人の差は、歴然。


特に毒親に育てられた人の悲惨さは、目を覆いたくなります。

子供は、親には逆らえないし、親の感情に敏感です。


確かに親の良し悪しは、影響力が半端ない。

だけど、国、で見たらどうですか。

国ガチャという言葉があるかどうかわかりませんが、

世界を見渡してみても、

日本に生まれただけで、かなり、幸せではないでしょうか。

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つまり、日本国民として生まれただけで、

かなり幸福度が高いのですよ。


で、ついでに言っておくと、

日本に生まれ、日本に暮らしながら、

日本の悪口を言っている人は、

間違いなく、運勢が落ちていきます。

だって、自分が生きている場所の悪口を言っているのですから、

幸せになる道理がない。


この辺りのことは、

斎藤一人さんが、



よく言っていることでもありますね。




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