僕は転職も多かったため、年金の見込み額は、現時点でおよそ年100万円ほど。
月に直すと8万円です。
で、これが丸々使えれば、住宅ローンさえなければ、男一人、節約しながらなんとかやっていけます。
まあ、年金については、その収入でやりくりしていくとして、気になるのは、国民健康保険料なのですよ。

そこで、今日は、国民健康保険料が気になったので、調べてみました。
< 65歳以上の年金所得の方 >
年金収入1,530,000 総所得金額等330,000 一人世帯 年額 66,600 月額 5,550
国民健康保険目安表より
僕の場合、上記の範疇に収まることがわかりました。
年金収入は100万円ほどなので、当然ながら、基準値の、153万円以下に収まるわけです。
何が高いって、リタイア生活の最大の敵は、国民健康保険料なのですよ。
ちなみに僕は、年間の医療費は毎年支払額以下でおさまっています。
歯医者に年1,2回行くくらいのものですからね。
まあ、健康であることはありがたいので、支払った国民健康保険料よりも安い医療費しかかからないことは、その分、国に貢献していることになるので、良いことだと思っています。
ただ、会社を介護離職した翌年の、国民健康保険料の支払いはきつかったですね。
月に直すと8万円です。
で、これが丸々使えれば、住宅ローンさえなければ、男一人、節約しながらなんとかやっていけます。
まあ、年金については、その収入でやりくりしていくとして、気になるのは、国民健康保険料なのですよ。

そこで、今日は、国民健康保険料が気になったので、調べてみました。
< 65歳以上の年金所得の方 >
年金収入1,530,000 総所得金額等330,000 一人世帯 年額 66,600 月額 5,550
国民健康保険目安表より
僕の場合、上記の範疇に収まることがわかりました。
年金収入は100万円ほどなので、当然ながら、基準値の、153万円以下に収まるわけです。
何が高いって、リタイア生活の最大の敵は、国民健康保険料なのですよ。
ちなみに僕は、年間の医療費は毎年支払額以下でおさまっています。
歯医者に年1,2回行くくらいのものですからね。
まあ、健康であることはありがたいので、支払った国民健康保険料よりも安い医療費しかかからないことは、その分、国に貢献していることになるので、良いことだと思っています。
ただ、会社を介護離職した翌年の、国民健康保険料の支払いはきつかったですね。