介護離職からのおひとり様ローコスト生活

定年まで数年を残して、介護離職したのち、父を自宅で看取り、その後、母も末期がんで亡くしました。両親の介護のために建て替えた家の住宅ローンを払いながら、ローコスト生活で生き抜く日々の暮らしと心象風景を綴っています。

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みんな一人で生きてゆくもの



前記事で、孤独について書いた後、

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遠雷という曲を思い出しました。




夏に聴くには、ぴったりの曲です。 


あとは、

一人で生きていくときに、

しみじみと感じ入る曲。



永遠を感じる曲です。

女性の声には、癒されます。


老いに向かうのみ、

の人生かもしれませんが、



その一日は、

それぞれ尊いもの。



日本ではいまいち人気のないバンドだけど



ロック小僧だった高校時代、

グレイトフルデッドを聴いている奴は少数派。 

一人で、3つのJを持つ男、

ジェローム・ジョン「ジェリー」ガルシア

Jerome John "Jerry" Garciaが、死んだのは、1995年。

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今もなお、色褪せぬサウンド。




やっぱ、ええよね。




自由に生きていいんだよ、ってね。




なんか、髭もじゃのガルシアは、

イエスキリストに見えたものでした。

バンドの名前も、それを予感させたし。

イエスキリストも、自由に生きた人だったし。





大丈夫、日本には矢沢がいる


なんか、元気がない日本。

株価だけカラ元気で、実体経済は大変で、格差が広がる一方。

でも、大丈夫、日本には、斎藤一人さんと矢沢永吉がいるってよ。

年末ですからねえ、景気づけが必要。

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まずは、YouTubeで、最近アップされたらしい共犯者、から。




それと、次は、那須川天心の入場曲でもありますね。




男の中の男、とは、この男のこと。




広島から、裸一貫で上京して、成り上がったのですからね。

東京に行くつもりが、横浜で途中下車した、というのも、直感を大切にする矢沢らしい。

本当に、どれだけ矢沢の生き方から勇気をもらったかわかりません。



うーん、中華街を歩きたくなります。




矢沢の音楽性の広さを感じさせますね。

うーん、この曲が、矢沢の3枚組のオールタイムベストに入っていないのが不思議。

まあ、それだけ、いい曲をいっぱい書いている、ということ。




誰をバックにしても歌い切る、矢沢の凄みを感じさせます。




なぜ、矢沢は錆びつかなかったのか、その答えが、ここにあるような気がしています。




矢沢の音楽性を語りだすときりがないので、この辺にしておかないといけませんね。




まあ、結論は、こういうこと。

永ちゃんは、今も、カッケー。

今は9月じゃないけど、これが、最後のナンバー。




情熱があれば何でも成し遂げられるよ、ということを、僕は矢沢から学びました。

大晦日の紅白は、misiaだけ、見るつもりです。




 

僕がイギリスにいた時に悔しかったこと。


僕がイギリスで暮らしていたのは、バルセロナ五輪のあった1992年のこと。

当時のテレビでは、フレディ・マーキュリーが、バルセロオナアーと、歌っていました。


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で、イギリスはパブの文化が有り、僕も、いろいろな街のパブに行きましたが、日本人の僕が、ブリティッシュロックを知っているのに、奴らは、日本の音楽なんて、全然知らないというか、鼻にもひっかけない感じでした。

それが悔しくてねえ。

日本にだって、凄いミュージシャンはいるんだよ、ということで、奴らにも聴かせてやったのですよ。




うーん、まずは、CharのThrill、で、奴らの度肝を抜きましたよ。

で、日本にもこんなミュージシャンがいるのか、ということで、奴らも、僕の話を聞き始めたわけです。











と、こういうふうに畳みかけて、奴らも、日本なかなかやるじゃん、ということになったのですね。

で、イギリス人に評価が高かったのが、もんたよしのりの、ダンシングオールナイト。

この曲は、イントロが衝撃的ですからねえ。


で、当時はX JAPANもいなかったし、山崎まさよしもスピッツもいなかったので、紹介できませんでしたが、今だったら、彼らの曲も、聴かせたでしょうねえ。

他にも、いろいろな曲を、イギリス人に聴かせましたが、今では、それも、いい思い出です。



それは大阪府民の判断に任せるとして


大阪都構想の賛否を問う選挙がありましたねえ。

僕はまだ大阪には行ったことがありませんが、やっぱり東京みたいな高層ビルが建っているのでしょうねえ。

吹田市というところに友人がいたので、遊びに行く約束にはなっていたのですが、その前に彼は死んでしまいましたからねえ。

ところで、大阪のおばちゃんというと、こういうイメージでしょうかねえ。

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で、まあ、そう遠くない未来に、一度は、大阪に行ってみたいと思った次第。


 

うーん、泣けてくるほどの名曲。




うーん、この曲も泣けますよねえ。

この歌が、オトンのカラオケの18番、という人は多いかも。




うーん、これも、なかなかの名曲だと思うのは、僕だけではないでしょう。




うーん、これも名曲ですね、曲も歌詞もいい。

やしきたかじんの後ろにいるのは、桑名正博かなあ。




うーん、ドリカム38枚目のシングルは、大阪が舞台。

東京タワーだってあなたと見る通天閣には敵わへんよ、というところが泣けます。


それとこれは、大阪から離れて神戸ですが、もんだ&ブラザーズの名曲。



うーん、もんたよしのりは、オーティス・レディングにも匹敵するヴォーカルだと思うのですが、凄い才能です。

本当にこの曲も、泣ける曲ですね。


以前、大阪について書いた記事は、2017年なので、かなり前になります。

大阪に行きたい



うーん、あれからもう3年も経ったのかとおもうと、時の経つのは、早いものです。



J.Y. Parkのリスペクトする桑田佳祐


僕が、日本で、抜きんでているミュージシャンは、山下達郎と桑田佳祐だと思っているのですが、どちらも夫婦でミュージシャンでもあるんですよね。

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で、今朝、何気にテレビをつけたら、J.Y.Parkが出ていて、日本だと、桑田佳祐をリスペクトしていて、チャンスがあれば共演したい、と言っていました。

僕が、桑田佳祐すげえ、と思ったのは、デビューしてから少し経った頃。

いとしのエリーとC調言葉に御用心の2曲でぶちのめされて、それ以来、聴いています。

























うーん、カラオケの18番は涙のキッスですが、いつか何処かで、も歌うことがありますねえ。

桑田佳祐は、日本においては、山下達郎と双璧をなすメロディメイカー。

まだまだ、衰えることはない、と、思っています。




タメ年なので応援していた原田真二


昭和34年生まれの大物と言えば、山口百恵だと思いますが、原田真二もタメ年。

音楽のセンスもいいし、応援していたのですよ。

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なんでも、ジョン・レノン、プロデュースの話もあったとか。

この話は、先日一緒に御嶽神社に行った、IKさんに聴いたのですが、まあ、その前に、ジョンが死んでしまったので、実現しなかったわけですよね。




うーん、 ナッツかしい曲です。




うーん、この曲は、あんまりヒットしなかったですね。




うーん、タイムトラベルは、スピッツがカバーしていますね。




うーん、この辺りまでが、そこそこテレビに出ていたころでしょうか。




うーん、名曲、「てぃーんず ぶるーす」「シャドー・ボクサー」が、当時の若い感性のままで聴くことができます。




うーん、この曲も、今一つ売れなかったような。
早すぎた天才、とも、言われていましたからねえ。




うーん、メジャー路線からは離れて、我が道を行く、感じですが、一度でも、売れたことがあるのですから、良しとするしかありません。

才能があっても、鳴かず飛ばずのミュージシャンなんて、たくさんいますからね。

まあ、運も実力のうち、なのでしょうねえ。




おまいら、アメリカンロックを聴いてるかい


おだてりゃ豚も木に登る、という言葉がありますが、音楽のセンスを誉められて気をよくしたために、今日はちょっと音楽の話を。

で、音楽は幅が広すぎるので、今日は、アメリカンロック。

アメリカンロックと言っても、まあ、多すぎて、一言では言えません。

でもやっぱり、これぞロックという曲から行かないとね。



うーん、やっぱ、エアロスミスはカッケー。

スティーヴン・タイラーは、衰えを知りませんねえ。





うーん、 レーナード・スキナードのこの泥臭さがいいです。




うーん、まさに、俺たちがアメリカンバンドだぜって、ね。



 
うーん、アメリカのナンバーワンギタリスト、ジョニー・ウィンター。

アルビノなのも、何気にカッケーですよね。

イギリスには、ジェフ・ベックがいるけど、アメリカには、ジョニー・ウィンターがいるってよ。


まあ、日本には和田アキラがいるし、チャーもいるしね、引けは取らないんですが。




うーん、初期のノリノリのドゥービーブラザーズの代表作。




うーん、ブルース・スプリングスティーンを聴くと、今でも胸にグッときます。



うーん、トム・ウェイツをロックの枠にれていいのかということは、横において、僕の一番好きなミュージシャンの一人なので、お許しを。


ピンク・フロイドでいちばん好きな曲


ピンク・フロイドをリスペクトしているミュージシャンは多いと思います。

僕は、ミュージシャンではありませんが、やっぱ、プログレの中では、ピンク・フロイドが頭一つ抜けているように思います。

で、そのピンク・フロイドの、あまたある名曲の中でも、特に好きなのが、Us and Them。




ロジャー・ウォーターズのテイストが、全開で出ていると思うのですよ。

ロジャー・ウォーターズはイギリスのケンブリッジ生まれ。

僕も、30代にイギリス滞在中、いろいろな街をめぐりましたが、ケンブリッジはその中でも雰囲気がとても良い街でした。

街中で、ハープを演奏している人がいたり、自由で伸びやかな雰囲気があふれていた印象があります。

以下は、ロジャー・ウォーターズのメッセージ。


Thank you so much.本当にありがとう。

We can't thank you people enoughみなさんには感謝してもしきれない。

for the reception that you've given to this band and to this music.このバンドを、そしてこの音楽を受け容れてくれたことにね。

We need the love that is in this room私たちに必要なのは、まさにここにある愛が

to spread gently all over the world世界中に穏やかに広がっていくことだ。

if we are to have any chance of figuring outもし私たちに方法が見つかれば

how to empathize with our fellow
human beings enough to act collectively同じ人間同士共感しあって、一体となって

and to stop the pigs destroying this fragile and beautiful planet upon which we live.私たちの住む、このはかなくも美しい惑星を豚たちが破壊することを阻止するんだ。

We do believe in human rights,私たちは人権を信じている。

and we believe they should be equal
for all our brothers and sistersそして、その権利は平等であるべきだ。 世界中にいる

all over the world,あらゆるブラザーやシスターにとっても

notwithstanding their ethnicity,
or religion, or nationality.民族、宗教、国籍に関係なくね。

So that would include
our brothers and sisters in Palestine.つまり、それは、パレスチナにいる私たちのブラザーやシスターも含めてのことなんだ。


We do believe in human rights
と、believeの前に、doをつけて強調していますね。


演奏をしている原始神母は、ピンク・フロイドをリスペクトしているミュージシャンが結成したバンドのようです。

まあ、こうしたトリビュートバンドが出ることで、若い人たちにも、ピンク・フロイドを知ってもらえる広がりが増えることはいいことです。


沈黙や調和や愛のなかにいるとき


今日も朝から雨で、このような雨の月曜日に出勤するサラリーマンは、なかなか心が晴れることはないかもしれません。

昨日、都知事選の投票がありましたが、コロナの感染者は連日3ケタ台が続いており、そうした中での雨の日の出勤は、月曜日ということもあり、長い一週間を想ってため息をつくサラリーマンの憂鬱な顔。

僕自身、憂鬱だった時期も長く、山あり谷ありのサラリーマン生活でした。

昨日の記事でいただいたコメントは、まるで小説でも読んだような、そんな映像の浮かぶ内容だったのですが、そのコメントを書いてくださった凪子さんが、言及していた二つの曲を、今日はアップして、僕も、子供の頃に思いを馳せたいと思いました。

まずは、吉田拓郎の、夏休み。



吉田拓郎や井上陽水は、僕が中学生の頃に、ある友だちの影響を受けて、良く聴いていました。

 中学卒業後は、別々の高校になり、それ以降付き合いはなくなってしまったのですが、もうずいぶん大人になってからのことですが、若くして彼が死んだことを知りました。

体格の良い男だったので、その若すぎる死があまりにも意外でした。

幼馴染みも、もうすでに何人か他界しており、人の寿命というものはいつ尽きるかわからないものだと、自分にも言い聞かせています。



少年時代や少女時代の思い出は、誰にでも、あると思います。


今日も、どんよりとした空で、天涯孤独無職の僕にはうってつけですが、被災地などは、また雨が続くと復興も手間取るのではないかと、心配もしています。


今日は、最後に、シルバーバーチの言葉を紹介します。

 あなた方の魂が常に進歩していくのは、沈黙や調和や愛のなかにいるときなのです。その進歩は遅いかもしれませんが、間違いはなく、確実です。

千変万化の地上生活ですが、永遠の死後の生活のための準備期間であり、霊性を高めるためのまたとない機会でもあります。

そう思うと、この世の苦しみの受け取り方も、変わってくるのではないでしょうか。


大阪コロナホテルでコロナビールを飲むなんてどうよ


大阪にコロナホテルというのがあることを知ったのは、コロナ騒動が起こってしばらくしてからのこと。

また、よりによって間のわるい名前だなあ、と、気の毒に思っていたのですが、先日アクセスしたら、何と、名前も変えずに頑張っていましたよ。

これで、大阪に行く際は、宿泊は、コロナホテルに決定。

以前テレビで、京都大学総合人間学部を卒業したphaさんが、なんかのポイントで泊まっていたのが、もしかしたら大阪コロナホテルだったかもしれません。ホームページを見ていたら、そんな気がしてきました。

phaさんがテレビに出るときは、大概見るようにしているのですよ。まあ、滅多に出ませんけどね。

あとは、ダメ連の神長さんが出るときも見るようにしてますけど、今はほとんどお呼びがかからないようです。

神長さんは早稲田大学を卒業して東武百貨店に就職するも、10か月で挫折退職、phaさんのほうは京都大学卒業後は国立大学職員となりますが、数年後に退職。

僕は、あまり生産的でない、グダグダ生きている人が、好きなんですよね。

好きな映画は、ストレンジャー・ザン・パラダイス、だし。

また話が横にそれましたけど、そうそう、大阪コロナホテル。

大浴場も充実していそうだし、新大阪駅より徒歩2分というアクセスも良いし、朝食ビュッフェも美味そうだし。

まあ、僕は今は朝食は食べないのですが、旅に出たら、食べますし、ビュッフェだったらいっぱい食べてしまうので、必然的に昼食はなしになるでしょうねえ。

で、その大阪コロナホテルで飲みたいのが、コロナビール。


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うーん、だけど、たぶん、コロナビールは、置いてないよなあ。

 でも、コロナビールを飲みながら、ボサノバでも聴いたら、最高だろうなあ。




うーん、まあ、ボサノバは、どこで聴いても、最高なんですけどね。

小野リサは、一瞬で天国に連れて行ってくれる音楽。





コロナ疲れはボサノバで癒しましょう。




うーん、浅川マキがいなくなった今は、misiaと並ぶ、歌姫の双璧。




うーん、このゆとりというか、よゆうが、いいです。

小野リサは、人生を楽しむことをよく知っている人だと思います。

人生は、楽しんでこそなんぼのもの、ですからね。



質素な生活の喜び


前記事のハルカさんのコメントへの返事で、一人雲水生活とか、一人修道院生活のようなものだ、ということを書いたのですが、僕は、昔から、そういう暮らしがしたかったのだと思います。

今日は曇り空で、一日中家にいるのですが、先ほどテレビをつけたら、日本ダービーをやっていて、今ではすっかり競馬もしなくなったのですが、30代から40代前半くらいまではやっていました。

で、今日は、コントレイルとかいう馬が、ダービーを勝ったのですが、皐月賞も取ったようで、2冠馬ですね。

ここから馬の話をしだすと、横道にそれてしまうのですが、時代を超えたレースというのを、想像の中で楽しんだことがあります。

コントレイルも強そうでしたが、ナリタブライアンやスペシャルウィーク、フサイチコンコルドなどとレースをしたら、どうかなあ、と。騎乗も南井、武、藤田と、分かれるしね。

とまあ、競馬の話はこれくらいにして、競馬をやっていたころは、まあ、働いていたこともあり、平気で月10万円くらいは、小遣いとして使っていたように思います。

特に、マンション購入前の実家暮らしの頃は、そうでしたから、年齢で言うと、35歳から40歳くらいまでの5年間ですね。

この時が一番、お金を自由に使っていました。

実家に食費だけ入れて、あとは全部自分のお金ですからね。

35歳で幸福の科学に入って、その宗教活動でも、月平均で3万から5万円を使っていたと思います。それ以外に、○○植福、などというのがあると、それだけで一口10万円ですから、そうした植福をしたときは、月の活動費は13から15万円くらいになるので、平均を出すのは難しいのですが、ね。

まあ、幸福の科学だけにお金を使っていたわけではなく、先ほど挙げたように、競馬や、お姉さんのいる飲み屋に行ったりもしていたので、それと、ビリヤードをしたり、たまにはサルサなんかも踊ったりしていました。

サルサは、職場の仲間に誘われて始めたのですが、何でもやりだすと、それなりに面白いですからね。

あとは、お金を使うとしたら、旅行ですよねえ。

自由になるお金があったので、ずいぶん行きました。

特に、浜松町に勤めていたころは、24時間の勤務明けに、そのままモノレールに乗って、羽田に行き、飛行機に乗る、みたいな感じでした。

ありがたいことに、24時間勤務は、一回有休をとると、明けの日を入れて5日間も休みが連なるのですよ。

まあ、そうは言っても、一日は休養日に当てて、4日間の国内個人ツアーに行ったりしていました。

なので、浜松町というのは職場としては最高のロケーションでした。

しかしそんな我が世の春も、40まで。

40のときに、隣の市の駅前にマンションを購入してからは、遊ぶ金はほとんどなくなりましたね。

なんか、話が変なほうにそれていったので、元に戻ると、そうそう、一人修道院生活ですよ、今は、まさに、それ。

修道院生活にしろ、雲水生活にしろ、やることは、清掃、質素な食事、祈り、瞑想、作務、などです。

で、まさに、今の僕の生活が、それ。

違いは、決まった時間割で動いていないこと。

この、修道院的、雲水的生活が、とても、いいのですよ。

僕は、ときどき、東久留米にある、聖グレゴリオの家に行くのですが、別に、ミサに参加したいわけではなく、そこで歌われるグレゴリオ聖歌を、聴きたいから行く、のですよ。

ラテン語ですから、何を歌っているのかさっぱりわからないのですが、人間の声だけで奏でる音楽というのも、まことに良いものなのですよ。


   

グレゴリオ聖歌は、夜、寝る時などに聴くこともあるし、それ以外の時間にも、聴きたくなるときがありますね。

質素な生活に、グレゴリオ聖歌は、とても馴染みますです。






いただいた花を飾って、ラブソングを聴く


21日の退職時に思いがけなくいただいた花を二つに分け、一つは仏前に、そしてもう一つは、2階の廊下に飾ってみました。

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そして、別の角度から見ると、こんな感じです。

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で、花を見ていたら、ラブソングが聴きたくなったのですよ。

ラブソングっていつのよ?

まあ、僕がアップするんですから古いのが多いですよね。




うーん、ハミルトン、ジョーフランク&レイノルズ。 よく、聴いていましたねえ、懐かしい。

お次はもちっと古くなりますけど、よろしく、といういことで、




うーん、この映画の主演は、マーク・レスターとトレーシー・ハイドですね。




歌っているのはエマニエル坊やじゃなくて、ポール・マッカートニーですからね。




うーん、 スティービーワンダーは、ラブソングが多いので、迷いまっせ。




うーん、素顔のままで、は、カラオケで僕が歌う18番。




うーん、シカゴもずいぶん聴きましたけど、これにしてみました。


何だよ、歌ってんのは野郎ばっかりじゃねえかよ、と言う御仁のために、ノラ・ジョーンズなんか、どうよ、ということで、



後半の、ある部分を、ちょっと意訳してみますね。

Out across the endless sea 
I would die in ecstacy
But I'll be a bag of bones
Driving down the road alone
My heart is drenched in wine
But you'll be on my mind forever

果てしない海のかなたで
快楽に溺れることもできたけど
私は一人の人生を選んで骨になるだけ
心をワイン漬けにしても
あなたをいつまでも忘れることはできないわ


うーん、別れのつらさは、誰もが経験しているだけに共感を呼ぶのかもしれません。


 

うーん、まあ、これも、広い意味でのラブソングということで。まあ、僕世代の人には懐かしいかな、と、思って。




うーん、幸せは、自分の物差しで、計らないとねえ。




うーん、なんでボヘミアンラプソディーがラブソングなのよって、声が聞こえてきそうですが、やっぱ、これは深いラブソングだと思いますよ。

Bismillah や Beelzebub などの、馴染みのない言葉が出てきたり、スカラムーシュやファンダンゴ、フィガロなどの、オペラ関係の単語も出てきて、当時高校生だった僕は、何だこの展開と世界観は、と、なったわけです。

確か、1975年の曲なので、僕は16歳で、ツェッペリン、ピンクフロイド、クィーンと、ブリティッシュロックにドハマりしていたころを、いやがうえにも思いださせる曲。


若い人にはわかりづらい選曲ばかりで、すいませんです。





人生にはリラックスタイムが必要


重い話が続いているので、今日は、少し、気分を変えてリラックス。

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ということで、神経が伸びやかになる音楽を。



うーん、高中正義も、リー・リトナーも、どちらも好きなギタリストで、その共演。 



で、やっぱ、こっちはオリジナルヴァージョン。



うーん、ブラジリアンスカイズ、懐かしいっす。

空を見ていると、悩みが小さく見えてくるから不思議。

やっぱ僕たちは、宇宙的な存在なんでしょうねえ。

そして、リー・リトナーの演奏も、秀逸。




ちょうど、ロックからヒュージョンへ僕の音楽志向が移行するころに、よく聴いていたリー・リトナー。



日本にリー・リトナーファンが大勢いるのも、頷けます。


まあ、何にせよ、リラックスして、また、人生の深刻な問題にも、向き合いましょう。






ギターとベースとドラムだけでここまでって、凄くね


コロナで、ライブにも行けないと思うので、今日は、僕が、カッケー音楽を届けますだ。

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今のティーンエイジャーが見ても、たぶんカッケーと、思うであろう音楽って、やっぱこれだべ。




うーん、ギターとベースとドラムがあれば、ここまでやれるんだって、ことですよ。

もっとも、これができるのは、JLCだからなんですけどね。 

まあ、タンバリン叩いてるおばはんが、いますけどね。




3人でここまでやれるって、世界標準レベルかそれより上じゃね。



余分なものは削ぎ落した贅肉なしの音楽。

外出自粛の日曜日は、日本のほんまもんのロックを聴くベエじゃねえかい。


突然の痛みの発症と、うお座の女性ミュージシャン


ラブストーリーは突然に、ならいいんですが、痛みも、突然発症したりしますね。

今朝は、起きるときに、左足に痛みを感じました。足首近くの、アキレス腱の左側ですかね。

まあ、そんなに強い痛みではないのですが、すたすたと歩くのはできないかな、と。

旅の途中で、こういう状態になったりすると、サクサクと動けなくなるので、つらいですよね。

まあ、アルバイトでも、つらいのですが、そこは、のんびり動いて、かばいながら働くとします。

今月は、昼からの勤務なので、午前は体をいたわってリラックスします。

さて、話は変わります。

松田聖子がうお座だというのは知っているのですが、今日は、うお座の女性ミュージシャンを、調べてみました。

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尾崎亜美がうお座でしたね。




うーん、懐かしい曲です。 

それから、竹内まりやも、うお座。




うーん、これも懐かしい曲です。

それから、いきものがかりの吉岡聖恵も、うお座ですね。




うーん、いきものがかりは、いい曲が多いですよね。

それから、EGO-WRAPPINの中納良恵も、うお座です。




うーん、EGO-WRAPPINは、一時期、ハマっていました。

まだまだいそうですが、今日はここまで。


擂り下ろしジュースを飲みながらスーパートランプを聴く


今日から、月が替わって午後勤務。

午前中、のんびりできるというのは、嬉しいことです。

朝食は食べないのですが、朝は、珈琲か生ジュースを飲みます。


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擂りおろして飲むジュースはうまいのですが、多少、片付けの手間がかかります。

なので、時間のない時には、そんな面倒なことはできませんが、時間があると、生活の質が向上しますね。

さて、今は、過去を回想しつつ、自分の人生がどのようにして自分を導こうとしているのかを、改めて見つめ直しています。 




うーん、goodbye Mary, goodbye Jane, と、畳みかけるところが、ジーンと来ますねえ。

  

うーん、こちらも秀逸。


スーパートランプは、当初プログレっぽかったサウンドも、徐々に変化。

このところ、ディープパープルやアモンデュールなどの、70年代の音楽をちょこちょことアップしていますが、それは、僕が内省に入っていきたい証左なのだと、思っています。

音楽は、その当時の僕の重要なファクターだったので。


ストレスと電車と飲み会


そういえば昔、コロナという車があったように記憶しています。

まあ、それはさておき、電車をはじめとした乗り物も、飲食店も、何やら、感染リスクがどうのこうの、と。

いろんな縛りのある人は、ストレスも、半端ないですよね。


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サラリーマンなんて、そんな縛りのある人の代表。

でも、電車に乗って、出勤。




うーん、僕の住む埼玉県も、感染者が増加傾向。

かといって、サラリーマンは、電車に乗らないわけにもいかず。

また、飲み屋さんも、閑古鳥が鳴いているとかいないとか。






うーん、Magic Ways は、いつ聴いても、名曲です。


 

紅白は見ないで、ひとりサザン祭り


二十代のころと言えば、やっぱ、一番聴いていたのはサザンであり、桑田佳祐。

あ、もちろん、山下達郎や大瀧詠一も、聴いていましたよ。

で、今日は大みそかで、紅白歌合戦のある日。

でも僕は、紅白って、見ないんですよねえ。

だって、裏番組で、格闘技があるでしょ。

やっぱり男は、格闘技を見ないとね、女の人も、見たほうがいいですよ。

で、まあ、何が言いたいかと言うと、やっぱ、桑田は稀代の天才。




うーん、逗子に住んでいたころを、思い出します。

日本に、桑田佳祐や山下達郎がいることを、感謝しないとね。




うーん、あの頃君は、若かった、って感じですね。

で、やっぱ、サザンと言えば、この曲は外せないよね、ということで、




うーん、みんな年を食ってきているけど、頑張ってます。



うーん、観客の喜んでいる姿を見れば、桑田佳祐の偉大さがわかりますね。



うーん、まさにこの曲がヒットした年に、僕は、テレビもない逗子のアパートでラジオで、日本シリーズを聞いていましたよ。

近鉄対広島、ね。

絶体絶命の中、9回裏、江夏が抑えきって、広島が優勝。

なんか、昔の曲が、昔の記憶を引っ張ってきます。




うーん、やっぱ、桑田佳祐は、日本が誇る、山下達郎と並ぶ、稀代のメロディメイカーだよね。

この二人には、国民栄誉賞をあげてもいいですよ、マジで。

最後は、カラオケに行くと、僕が必ず歌う曲を。


なんたって、ハッピーがいちばん


ロックだけでなく、フュージョンやジャズ、クラシックからも、多大な恩恵を受けてきた僕。

なので、今日は、ぶっちゃけて、ハッピー祭り。




うーん、やっぱ、サンタナ、最高。

で、やっぱ音楽は理屈じゃないので、体が勝手に動くくらいじゃないとね。




うーん、ハイサイおじさん、最高。

ハイサイおじさんの、この躍動感は官能的かつ霊感的。

で、やっぱ、若い頃にいちばん聴いていたのは洋楽ロックなので、



うーん、トム・ジョンストン節が炸裂。

やっぱ、勝手に体が動くくらいじゃないとね。

身体も足も動かないとね、ということで、




うーん、このヴォーカルはやっぱ秀逸。

で、まだまだ続きます。




うーん、いい音楽は体が勝手に動くって、しつこいか。

まあ、ノリノリと言えば、チャック・ベリーじゃね、ということで、




で、チャック・ベリーもエルビスも、とくれば、



うーん、日本には、永ちゃんがいるってよ。

永ちゃんは、洋楽ロックに一歩も引けを取らず、どないだ、と、机を叩く。

で、年季の入った大御所の登場。



うーん、やっぱ、ロックだべ。




うーん、最後は、アラン・パーソンズ・プロジェクトに、締めてもらいましたよ。

全ての孤独な人よ、涙は言霊になる

星空が綺麗な季節になりましたねえ。

ラジオで、misiaと、ピースの綾部の対談を聞いたのですが、ニューヨークは星空が綺麗だなんて、知りませんでしたよ。

まあ、僕は、アメリカでは、ロサンゼルスにしか行ったことがなく、東海岸は行ったことがありません。


空気の澄んだこの季節に聴きたい曲と言えば、




じゃね、ということで、まあ、山下達郎は、オールシーズン、快適なのですが、

あと、夜空と言えば、忘れちゃいけないのが、五木ひろしの名曲。




うーん、演歌もいいよね。

それと、もう一丁。

エレファントカシマシの名曲。




うーん、宮本浩次は、大槻ケンヂと同じ大学で、年も近いので、たぶん、会っているはず。

今宵の月は、どんなあんばいでしょうかねえ。

曇り空で、見えなさそうだ。


クリムゾン色に染まる紅葉の秋に聴きたい曲だよね

秋は物静かに物思いにふけりたい季節。

そんな季節に打ってつけの曲。





うーん、ロック小僧だった高校時代を思いだすなあ。


と、いうことで、もう一丁。





紅葉は、クリムゾン一色ではないように、プログレも、多種多様。

半日仕事のアルバイトでも、帰ってきて晩い昼食を食べ、少し昼寝をしたらこの時間。

日が短くなってきたことを感じます。


一人アメリカンロック祭りだぜ

高校時代、ロック小僧だったころに聴いていたのは、主に、ブリティッシュロック。

だけどまあ、アメリカンロックも聴いていたのですよ。

ということで、まずは、ブルース・スプリングスティーン。





そして、やっぱ、イーグルス。
ドゥービーブラザーズと双璧を成す、ウェストコーストサウンドの牙城。

で、やっぱ、いちばん衝撃を受けたのは、この曲でしょ。





そして、忘れちゃいけないのが、 レナード・スキナード。
飛行機事故が、今でも、悔やまれます。





で、今は秋なので、エドガーウィンターグループも、行っときましょう。




それから、まあ、これは外せねえよな、ということで、




で、やっぱ大御所は最後に登場。




今回は、マストの、エアロスミスや、ドゥービーブラザーズは、取り上げませんでした。

まあ、過去記事で曲をアップしているからね。


アメリカンロックは他にも、取り上げたいバンドは数多くありますが、今回は、ここまで。


夏をあきらめず、非日常空間へ

この暑い日々の中で、アルバイトをしていると、夏休みが非日常に思えてくるから不思議。

9連休の初日の今日は、午後、一年前に買った新古車の一年点検に行く予定。

さて、最近では、滅多に都内に行くことはなくなったのですが、6月に株主総会に行ったときに、池袋にも立ち寄り、西口公園に大きな看板がいくつも並んでいるのを見ていました。


これも、その一つ。


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何だか、涼しげでしょ。

2020年にときわ荘が再現されるらしく、池袋はマンガの聖地として、いろいろ考えているみたいです。

まあこの9連休、一応後半は群馬県方面に旅する予定ですが、前半は、一日くらい、都内に行くつもり。

ザックリと予定を立て、細かなことは決めないのが、僕のやり方。

これはもう、30代から40代前半の頃に、よく行っていた海外でも同じでした。

国内旅行は、さらにザックリとした感じ。

3泊とか4泊の旅行は、去年行った北海道と沖縄が、最後で、今後も、アルバイト生活が続くうちは、1泊旅行をするぐらいしか、体力がありません。

で、せめて、気持ちの上でも、気分は南の島にでも飛んで行こうよ、ということで、





うーん、高中正義は、渡辺香津美、チャー、和田アキラ、森園勝敏と並んで、好きなギタリストですが、夏になると聴きたくなるのは、高中正義かなあ。



和田と森園のコラボも、いいよね。

夏を感じて、リラックス。


7月最後の日は、ベックじゃね。

通し勤務の日だけのロックじゃなくて、暑い日は、熱いロックで暑気払い。

ということで、今日はジェフ・ベック。



















で、とどめのコラボは、スティービー・ワンダーと。

なかなか梅雨が明けないから、夏への扉を開こう

今年の夏は、僕としては過ごしやすくてラッキーなのですが、雨で困っている人もいるので、安易には喜べません。

そこで、夏への扉を開いてみましょう。





やっぱ、松田聖子を聴くと、元気をもらえます。

misiaとは、別の意味で、稀代の歌姫、じゃね。






で、山下達郎とプリンセスプリンセスは、カラオケに行くと必ず歌う、不滅のメロディー。

最後のおまけは、郁恵ちゃんね。

1959年生まれで、僕と同い年。

まあ、彼女は5月生まれだから、学年は違うんですけどね。




そして、最後は、サザンの真夏の果実を、カラオケで、各自歌ってちょんまげ。


7月早々の通し勤務のあとは、・・・だよね

うーん、7月3日、早くも、通し勤務の、11時間拘束。

6時40分にタイムカードを押し、帰りのタイムカードが、18時。

11時間20分ですね。

それに、通勤時間が加わるので、軽く12時間越え。

で、先ほど帰ってきて、風呂に入り、夕食を作って食べたら、あっという間に21時。

やっぱ、長い勤務は疲れますが、元気の回復にはロックが特効薬。

今回は、ウェストコーストサウンド。


ドゥービーブラザーズは、チャイナグローブなどの初期の、トム・ジョンストン系が好みの人と、マクドナルド加入後の、洗練されたサウンドが好みの人に、ザックリ言うと分かれますが、僕は、マクドナルド派。






まあ、トム・ジョンストンも悪くはないのですが、そこは、好みの問題。





やっぱ、ドゥービーを聴くと、青春時代がよみがえります。

でもまあ、せっかくですから、トム・ジョンストンがいた頃の、ドゥービーも、アップしておきましょう。





前回の、ツェッペリンもそうでしたが、やっぱ、長い一日勤務のあとは、元気を回復するためにも、ロックがいいようです。


12時間拘束の通し勤務のあとは、おまいらロックを聴いてるか

今日は久々の、12時間拘束の通し勤務。

まあ、通勤に往復1時間として、会社にいたのは11時間ですが、半日勤務に慣れている身としては、かなりお疲れ。

こんなときは、ツェッペリンを聴いて元気になるに限ります。

おまいら、ツェッペリンを聴いてるか。

クィーンより、ツェッペリンだべ。

ということで、聖なる館。






おまいら、少しはロックを聴けよな。

ツェッペリンを知らずしてロックをかたるんじゃねえぞ、この野郎、ということで、







おまいら、ロックを聴きやがれ!





労働者諸君に捧ぐ、スターリンの先天性労働者を聴け

村上春樹のデビュー作は、風の歌を聴け。

これ、群像新人賞を取って、そのあと芥川賞候補にも。

でも、芥川賞は落選。

当時の選考委員、見る目なかったね。

で、今日は、先日亡くなった遠藤ミチロウさんのグループ、スターリンの曲。

若い人は、知らないだろうね。


まあ、いいんだけどさ。







土曜の夜はただの不良で傷だらけでもまぶしかったあの頃

今日で、年に一度回ってくる自治会のごみ置き場清掃も終わり。

箒と塵取りと、当番日誌を持って、ご近所の次の当番の家に持って行きました。

この家の主婦は、ポメラニアンが好きなようで、飼っている犬は、代々ポメラニアン。チワワよりもちょっとだけ大きいくらいでしょうかね。

まあ、2週間とは言え、清掃当番が終わって一区切り、ついでに、今日から、ゴールデンウイークで、10連休。

まずは、朝一で、たまった洗濯ものを洗い終えたところです。


で、話は変わります。

桑田佳祐とかつては比べられたこともある世良公則。

いつの間にやら差を開けられ、でも、ときどき俳優で頑張ったりとか。

でも、やっぱミュージシャンなんですよね。

ぶっちゃけ、才能では桑田佳祐でしょう。

だけど、世良公則、ときどき、めっちゃいい曲を作りますよ。

この曲、大好きで、カラオケで必ず歌う曲の一つです。





この、真っすぐな感じが好きです。

静かな朝には価値があるよね

静かな朝って、いいですよね。

だって、あたふたしていないから。

サラリーマンの朝って、慌ただし過ぎ。


今の僕は、静かな朝を過ごすことが多いですね。

特に今月のように、昼から勤務のときは、朝がのんびりまったり。






永ちゃんも言ってます、誰かにある静かな朝ってね。

まあ、誰かに期待せず、自分で静かな朝を味わいましょう。

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