介護離職からのおひとり様ローコスト生活

定年まで数年を残して、介護離職したのち、父を自宅で看取り、その後、母も末期がんで亡くしました。両親の介護のために建て替えた家の住宅ローンを払いながら、ローコスト生活で生き抜く日々の暮らしと心象風景を綴っています。

ハローワークとアルバイト暮らし

風が強かった一日


今日は、アルバイト先で、ごみの仕分けをしているときに、強い風にあおられて、ビニールごみが散乱。

風をよけるようにして、作業していても、倉庫の中にまで入り込んでくる風が、細かなごみを吹き流していきました。

まあ、この3月という季節は、風の季節。

今月は午前勤務で朝が早いのですが、朝食は、食べません。

帰ってきてから昼食を摂るのですが、時折、食べ過ぎます。


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そうすると、その後眠くなって、ウトウト、時には、しっかり寝てしまいます。

ひどい時には、すっかり暗くなってから起きて、夜の寝つきが悪くなったりします。

さて、この、風の強い季節になると、なぜか、思いだすのは、フィンガー5のこの曲。




うーん、 「砂ぼこり立つ風の中に、きめるタッチダウン」って歌っていますものね。

強い風の中の試合、みたいな。

もう、春分の日も超えて、これから、日一日と、陽が長くなっていきますね。

僕の頭の中も、だいたいこの季節は、春の陽射しのようにぼんやりしています。


楽あれば苦あり、寒風の中の作業で体が冷える


今日の仕事はつらかった、とうたう、岡林信康の山谷ブルースではありませんが、昨日は、この冬一番の寒さで、北風に吹かれながらの外作業で体が冷えました。

冷え切ったら、やばいので、ヒートテックの2枚重ねや、防寒着、エリマキ、などで、武装していましたが、それでも寒いものは寒い。

前日の有休休暇の天国から、一気に地獄とまでは言いませんが、厳しい世界に突入した感じ。

うーん、だからこそ、有休休暇を取ったときは、思いっきりリラックスして、天国にいたいのですよ。

さて、人生は、楽あれば苦あり、苦あれば楽あり、ですよね。

一昨日の花和楽の湯での時間が天国だっただけに、昨日の寒風に吹かれる中での作業は、厳しさを痛感したという話。 

でも、こういう緩急があるからこそ、喜びも際立つのかもしれませんよ。

毎日が日曜日になって、それが当たり前になってしまうと、幸福の水準が上がってしまい、よっぽどのことがない限り、幸せを感じなくなってしまうかもしれません。

人間は、慣れてしまう動物。

してみると、程よい加減の苦と楽があい交互してせめぎ合っていたほうが、人生の彩としては、いいのかもしれません。

でも、僕は、やっぱり、常楽、を求めますが、ね。

まあ、その究極が、仏陀釈尊がたどり着いた涅槃寂静の境地なのかもしれませんが、

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日々の暮らしの中で、ほんの短い時間でも、そんな悟りの境地に近い心境になれたらと思う、凡夫の僕なのでした。

それで何とか生き抜いて行けたら


多少の不安はあったものの、昨日は、無事、10時間勤務を終えることができました。

これは、相方が有休をとるたびに発生する長時間勤務で、逆に言えば、僕が有休をとると、相手がその時は、10時間勤務となります。

まあ、アルバイト同士で、仕事を補完しあっている感じですね。時給も発生するから損はないのですが、問題は、体力。

激務ではないので、何とかなっている感じ。

先日、所さんの番組で、シニアを襲う燃え尽き症候群仕事ロスの恐怖、というのをやっていたのですが、彼らは、年金で十分生きられるにもかかわらず、仕事がしたくて仕方ない人たちでした。

まあ、仕事に生きがいを感じるタイプの人たち、ね。

で、そういう人たちは、仕事がなくなることが恐怖、なんだそうです。

現役時代からできれば仕事を早く辞めたかった僕からしたら、埒外の人たち。

でも、彼らのような人たちのほうが、この社会では主流派なのでしょうねえ。

まあ、僕のような怠け者ばかりでは、日本国は衰退してしまうので、彼らのような働きたい人たちがいてくれるのは、良いことです。

でも、僕のような、あまり働きたくないタイプの人たちにも、有利なことがあります。

それは、暇が、苦にならないこと。

暇、大歓迎です。

暇を持て余すなんてことは、ありません。

暇があれば、いくらでも、楽しみを作り出すことができます。

だけど、暇がないと、疲弊して、鬱になっていきます。

まあ、これは、僕自身が、僕という怠け者と、60年も付き合ってきた結論です。

怠けものをこき使うと鬱になるし、働き者から仕事を取り上げると鬱になる、のですよ。

で、うまいこと住み分けて、働き者には幸せに働いてもらい、怠けものには幸せに怠けてもらう、これがいいんじゃね、と、思いますね。

まあ、僕は、あと2年ほどで、少ないとはいえ、年金の半分、報酬比例部分がもらえるので、それで何とか生き抜いて行けたらと、思っていますよ。

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うーん、なんとかなるべえ。

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住宅ローンは別として、借金などはせず、身の丈に合った生活をしていれば、破綻することはありません。

年金相談と体調不良


今日は、アルバイトの後、二つの図書館とライフに寄って、そのあと、東和銀行へ。

午後2時から、年金相談会があるとかで、行ってきました。

すでに知っている情報を、改めて説明された感じ。

東和銀行にすれば、今から囲い込んでおきたいのでしょう。

まあ、30分ほどの年金相談でしたが、帰りにちょっとしたお土産をもらいました。

さて、今日は、アルバイト先で、体が冷え、どうも風邪の引きはじめっぽいので、仮眠を挟んで、夕食を2回食べました。

昨日は、ふるさとの湯が、ふるさとの日で、無料利用券がもらえる日だったので、アルバイト帰りに立ち寄りました。

その後、家に帰ってから、急激な眠気に襲われ、やはり、夕方2時間ほど爆睡。


まあ、眠れば、回復するのですが、もう、無理はできないことを、実感しています。

スマホをなくしかける


今朝、アルバイト先で、正社員の送迎を終えて、会社に戻ったときに、老害先輩社員からの横やりがあり、その対応のために、普段の行動に乱れが生じました。

そのため、通常は、スマホを所定の位置に収めてから、次の行動に移るのですが、その対応のため、スマホを一時的に、送迎車のダッシュボードのところに置いたのです。

そして、老害先輩社員の対応を終え、控室に戻ると、スマホがないことに気づきました。

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すぐに、送迎車に置き忘れていたことに気づいたのですが、すでに、その送迎車は、老害先輩社員が乗り込んで、別の社員の送迎に行ったあとでした。

まあ、スマホがどこにあるかがわかっているので、慌てることはなかったのですが、大いに自戒した次第。

横やりが入り、通常の行動パターンが乱されるということは、仕事以外でも、よくあることです。

今回の反省点は、不意打ちのような横やりが入っても、自分の行動の基本パターンを順守することだと、改めて思いました。

幸い、スマホはなくすことはなかったのですが、スマホに限らず、持ち物も行動も、シンプルにしていきたいと、思っています。

休暇明けの初日は、緊張からか早く起きてしまった


好きなだけ寝ていられた、9日間の年末年始休暇も終わり、今日から仕事。

気持ちが、臨戦態勢に入っていたんでしょうねえ、3時前に一度起き、また寝ようとしたのですが眠れず、4時に起きてしまいましたよ。

まあ、目覚ましは、5時55分にセットしてあるのですが、家を出るのが、今週は社員の送迎がないので、6時20分でよく、まあ、午前勤務としてはゆっくりな出勤時間。

朝食は食べないので、出勤までに25分あれば十分。

まあ、たかが5時間勤務、されど5時間勤務。

昼頃には終わるとはいえ、それでも、久しぶりの労働を想い、心のどこかで緊張していたんでしょうねえ、早く起きてしまいました。

まあ、もうこのまま起きていて、出勤時間を迎えたほうが良いかな、と思い、今は、こうして、思いがけない時間にブログなど書いています。

まあしかし、自分の体力に自信がないので、また、少し眠るかもしれません。

体を横にしているだけでも、違いますからねえ。

ゴミの分別をやり切って送迎して今年の業務を終える


昨日、27日は、アルバイト先の工場の最終仕事日、今年のね。

で、社員は、14時45分以降にタイムカードを押せば、一日勤務とみなすらしく、それに比例して、僕の午後の勤務時間も短縮され、通常は17時20分に工場を出発する送迎便も、昨日は、15時05分の出発。

ゴミの仕分けは2時間弱で終わりましたが、できる限りのことはやりました。


社員を送迎し終えて工場に戻ると、駐車場にはまだ複数の車が止まっていて、残業している部署もあるとのこと。

僕は、16時前にはタイムカードを押して、そのまま家には帰らず、町役場でもらった入浴割引券をもって隣町のスパリゾートへ。

露天風呂に入り、そのあと内風呂に入り、ゆったり過ごしました。

その後、海パンをはいて、隣接するクアハウスへ。

人も少なく、ほぼ貸し切り状態。

ジャグジーでくつろいだ後、デッキチェアを倒し、内省の時間。

この内省の時間が、僕にとっては至福のひと時。


考える、というよりも、感じる、に近い黙想時間。

これが、いいのですよ。

2時間くらいいたかな、と思ったのですが、実際にはトータルで1時間半ほどで、退出。


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2階のくつろぎスペースにはハンモックがあり、家族連れがくつろいでいましたよ。

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冬は、闇が落ちるのが早いよね。

積みあがるゴミとの格闘


アルバイト先での、年末のごみの排出量の多さは、去年も感じましたが、今年は去年以上に多いようです。

分別しても、仕分けしても、次々に運ばれてくる廃棄ごみ。

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なんか最近、右手の手首が痛くなってきました。

アルバイトは、それなりに大変だけど、頑張らないと。

ただ、ありがたいことに、去年の断捨離のおかげで、自宅においては、掃除が大変楽になりました。

片付けようとするから進まないので、片付けるのではなく、捨てる、これが、大事。

捨てることで、本当に自分の必要なものが見えてきて、それは、人生においても、何が必要で何が要らないかが見えてくることにも通じます。

で、本当に必要なものにだけ囲まれた暮らしは、身軽で、心地良い、と、こうなっております。

アルバイト先では、ごみと格闘していますが、自宅に帰れば、ごみは、なし。

スッキリ空間があります。

この、スッキリが、大事。

散らかっていたり、モノが多いと、心も体も重くなるのですよ。

断捨離をして、スッキリと暮らすようになってから、体重も10キロ近く痩せたのは、これも至極当然の理。

汚部屋に住む人間はデブが多いと聞きますが、あれはモノをため込む心理状態が体にも反映されるからです。

何はともあれ、生活環境も、体も、スッキリしていないと、人生がサクサク展開していきません。

このことは、経済的基盤を強いものにすることと同じかそれ以上に、大切なことだと思っています。

作業と一体となると、心地よく仕事ができる

これは、現役のサラリーマン時代にも何度か経験したことですが、仕事が全く苦痛ではなく、それどころか、心地よいと感じたことがありました。

そうしたときは、仕事と一体となっているというか、ランナーズハイのような感じでしょうか。

まあ、ランナーズハイを経験していないので、同じかどうかはわからないのですが、今日などは、廃棄物の仕分け中に、心地よさを感じたのですよ。

作業そのものは、別段面白みのあるものではないはずなのですが、全然つらくはなく、むしろ、心地よい感じ。
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いつまでも、作業が続けられそうな感じ。

そうした状態が毎度であれば、苦労はしないんですけどねえ。

まあ、通常は、つらいと感じることのほうが多いかな。

でも、本当につらい仕事だったら、僕の場合は、速攻で逃げますので、今の仕事は、つらい、というほどのことはありません。

ただ、別におもしろくもない、と。

だけど、今日のように、仕事や作業と一体となると、なんか、水の流れのようにスムーズで、心地よく、ああ、サラリーマン時代も、つらいことが多かったけど、楽しい時間もあったよなあ、と、感じたわけです。

ほんとうにつらい仕事や会社からは、さっきも言ったように、躊躇なく逃げましたから、僕が、続けられた仕事や会社は、僕でも耐えられる程度の負荷だったのだと思います。

で、今は、別に、アルバイトに行くのも嫌ではないし、まあ、これから冬になると、布団から出たくないとか、そういうのはありますが、ほどよい負荷の仕事だと、思うのですよ。

だからまあ、僕は、恵まれているというか、守護霊、指導霊には、いつも感謝しています。

まあ、あと宇宙とか、この環境とか、感謝ですねえ。

9月の給与明細と働きたくない病

9月の給与明細ですが、15日締めで、20日間の勤務。

なので、手取り額は以下の状況。


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で、ときどき僕は、放浪への思いがこみ上げてくることがあり、これは若い頃からの傾向ですが、それで、だいたい仕事が長続きしなかったのですよ。

いい天気の日に、働いている自分があほらしくなって、放浪に出たくなるのですが、まあ、フーテンの寅、みたいな生きかたへのあこがれ、というか。

でも、テキヤで生きていくのも、才能が必要で、寅さんも、行き詰まると、葛飾柴又の叔父夫婦の家を頼るという、半ば甘えの構造があるわけで、それでも、糸の切れた凧のような寅さんの生き方には、どこか、郷愁すら感じるものがあり。

まあ、この、働きたくない病は、毎度のことなので、慣れっこではあるのですが、





もういい年なので、聞き分けのない自分をなだめつつ、今日は貴重な休みなので、外に出ていきますよ。

別の派遣会社から送られてきた若者や中年男女

昨日から消費税が上がりましたが、僕がアルバイトとして働く工場でも、変化がありました。

昨日から20名ほどの派遣社員が新たに働き始めているようです。

ようです、というのは、彼らの姿を見たのは、一昨日で、9月30日でした。一目見て、彼らがどこかから派遣されてきた新人であることがわかりました。

僕を雇ってくれた派遣会社とは違う会社のようでした。

で、確かに、工場内の動きが慌ただしく、特に物流倉庫での出し入れが大変になっているのが、はた目にもわかります。そこの担当正社員は、僕が午前勤務で6時40分ごろに工場の駐車場に車を停めるときも、すでに出勤していたりします。

そして、帰りは、昨日などは、僕が社員を駅まで送迎して帰ってきた後も、まだ、働いていました。

つまり、12時間近くは、この時期、働いているのでしょうね。

僕は、昨日から午後勤務になったので、そうした彼の姿を見て、出勤も早いが、退勤も遅く、長い時間働いているなあ、と思ったのですね。

まあ、僕のようなアルバイトで、しかも、一日5時間勤務で、しかも、月替わりで、午前と午後にシフトが変わるのは、僕にとっては変化があっていいし、さらには、午前の社員の仕事ぶりや午後のそれも見れて、まあ、観察者としては、おもしろいのですよ。

そうやって、単調な工場仕事の中にも、面白みを見つけ出すようにしているわけです。

ただ、思ったのは、仕事量に合わせて雇用調整される派遣社員という在り方は、僕のような還暦男には良いとしても、若者や中年男女にとっては、生活が安定しないし、将来設計も立たないよなあ、と思った次第。

さて、月初めなので、先月の外食記録ですが、12日が新規開拓で訪れたラーメン店で、これはハズレでしたね。量が少なく、スープが甘ったるい、もう行かない店です。13日がほぼ毎月行っている活鮮、15日が、花さんしょうという、担々麵が売りの店、20日は株主優待を使って鳥良商店、26日が、お彼岸過ぎの墓参りに行ったときに寄ったとんかつ和幸のランチ。


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Wかつ定食は、とんかつが2枚。うーん、1枚で十分でしたね。ライス、みそ汁、キャベツがおかわり自由なのが嬉しいところ、特にキャベツはがっちり食べないと、ね。

27日が、地元の新規開拓でラーメン屋に。こちらも、ハズレでした。味は普通でしたが、850円はコスパが悪いと判断。30日は、アルバイトのあと、東松山に用事があり、そのついでに藍屋へ。新メニューの豚のしょうが焼き定食は、しょうが焼きの量が少なく、値段の割には、しょぼい内容。藍屋のランチの取り得は、数種類のごはんが食べられることぐらいかなあ。

ということで、9月の外食は7回でした。

だいたい外食は、月に6回から8回平均なので、まあ、平均的な回数でした。

総評としては、新規開拓で尋ねた地元のラーメン屋が2軒ともハズレで、これからは蕎麦屋にも手を出していこうと思いました。

母が生きていた頃は、月に2度くらいは、いろいろな蕎麦屋めぐりをしたのですが、その頃行った蕎麦屋は、かなりお高い店だったので、一人暮らしの今はコスパ的には除外しています。


一か月更新のアルバイトだけど首になっても生きられるか

今の僕は、一か月更新のアルバイト生活。

まあ、俗に言うところの不安定雇用というやつですよ。

で、今月も無事に、雇用契約がされました。

ちなみに、月が替わって、今月は午後からの勤務。

そのため、午前中はのんびり過ごせます。

で、下の雇用契約書に、昨日も、サインしてきましたよ。

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この仕事で、10万円から12万円(日給5000円のため勤務日数によって変動)の月収を得ています。

ただ、もう、還暦なので、年金も近づいているというのは、アドバンテージ。

だけど、報酬比例分が63からもらえるとは言え、あと、2年半はあります。

そこまで、雇用が継続していることを願うばかりですが、一寸先は闇。

で、住宅ローンを抱えた今の現状で、雇用終了となったときのことを考えてみました。

会社都合の首切りであれば、即、雇用保険が支給されます。

調べたら、僕の場合、5か月はもらえるようです。

そうすると、その5か月間のうちに、次の仕事を探せばいいわけです。

ただ、今でさえギリギリの生活。

雇用保険て、8割とか、6割とかじゃなかったかな。

まあ、仮に、10万円の6割だと、6万円。

僕の、住宅ローンが7万円弱。

これだと、生活破綻。

いや、株を売れば、破たんはしませんが、マイナス計上で、売れる株はなし。

いや、いざとなれば、損切りをして売りますが、できればそれは、したくない。

うーん、60にもなって、住宅ローンを抱えるリスク。

親の介護があったから仕方ないとは言え、修行はまだまだ続きそうです。

ただ、54歳で建て替えた家ですが、新居で、父も母も幸福な晩年を送れたし、僕も今現在快適に暮らしているので、建て替えたのは正解だと思っています。

あとは、災害がないことを祈るばかり。

千葉の大規模停電や、ゴルフ練習場の倒壊は、他人ごとではありませんでした。

我が家があんな災害に見舞われたら、経済的には完全に詰んでしまうでしょうね。

住宅ローンを支払うことでいっぱいいっぱいの上に、リフォームローンまで組めませんよ。

これからは、家が倒壊することまで考慮したリスクマネジメントが必要になってきますね。

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