介護離職からのおひとり様ローコスト生活

定年まで数年を残して、介護離職したのち、父を自宅で看取り、その後、母も末期がんで亡くしました。両親の介護のために建て替えた家の住宅ローンを払いながら、ローコスト生活で生き抜く日々の暮らしと心象風景を綴っています。

ハローワークとアルバイト暮らし

9月の給与明細と働きたくない病

9月の給与明細ですが、15日締めで、20日間の勤務。

なので、手取り額は以下の状況。


IMG_2535


で、ときどき僕は、放浪への思いがこみ上げてくることがあり、これは若い頃からの傾向ですが、それで、だいたい仕事が長続きしなかったのですよ。

いい天気の日に、働いている自分があほらしくなって、放浪に出たくなるのですが、まあ、フーテンの寅、みたいな生きかたへのあこがれ、というか。

でも、テキヤで生きていくのも、才能が必要で、寅さんも、行き詰まると、葛飾柴又の叔父夫婦の家を頼るという、半ば甘えの構造があるわけで、それでも、糸の切れた凧のような寅さんの生き方には、どこか、郷愁すら感じるものがあり。

まあ、この、働きたくない病は、毎度のことなので、慣れっこではあるのですが、





もういい年なので、聞き分けのない自分をなだめつつ、今日は貴重な休みなので、外に出ていきますよ。

別の派遣会社から送られてきた若者や中年男女

昨日から消費税が上がりましたが、僕がアルバイトとして働く工場でも、変化がありました。

昨日から20名ほどの派遣社員が新たに働き始めているようです。

ようです、というのは、彼らの姿を見たのは、一昨日で、9月30日でした。一目見て、彼らがどこかから派遣されてきた新人であることがわかりました。

僕を雇ってくれた派遣会社とは違う会社のようでした。

で、確かに、工場内の動きが慌ただしく、特に物流倉庫での出し入れが大変になっているのが、はた目にもわかります。そこの担当正社員は、僕が午前勤務で6時40分ごろに工場の駐車場に車を停めるときも、すでに出勤していたりします。

そして、帰りは、昨日などは、僕が社員を駅まで送迎して帰ってきた後も、まだ、働いていました。

つまり、12時間近くは、この時期、働いているのでしょうね。

僕は、昨日から午後勤務になったので、そうした彼の姿を見て、出勤も早いが、退勤も遅く、長い時間働いているなあ、と思ったのですね。

まあ、僕のようなアルバイトで、しかも、一日5時間勤務で、しかも、月替わりで、午前と午後にシフトが変わるのは、僕にとっては変化があっていいし、さらには、午前の社員の仕事ぶりや午後のそれも見れて、まあ、観察者としては、おもしろいのですよ。

そうやって、単調な工場仕事の中にも、面白みを見つけ出すようにしているわけです。

ただ、思ったのは、仕事量に合わせて雇用調整される派遣社員という在り方は、僕のような還暦男には良いとしても、若者や中年男女にとっては、生活が安定しないし、将来設計も立たないよなあ、と思った次第。

さて、月初めなので、先月の外食記録ですが、12日が新規開拓で訪れたラーメン店で、これはハズレでしたね。量が少なく、スープが甘ったるい、もう行かない店です。13日がほぼ毎月行っている活鮮、15日が、花さんしょうという、担々麵が売りの店、20日は株主優待を使って鳥良商店、26日が、お彼岸過ぎの墓参りに行ったときに寄ったとんかつ和幸のランチ。


IMG_2552

Wかつ定食は、とんかつが2枚。うーん、1枚で十分でしたね。ライス、みそ汁、キャベツがおかわり自由なのが嬉しいところ、特にキャベツはがっちり食べないと、ね。

27日が、地元の新規開拓でラーメン屋に。こちらも、ハズレでした。味は普通でしたが、850円はコスパが悪いと判断。30日は、アルバイトのあと、東松山に用事があり、そのついでに藍屋へ。新メニューの豚のしょうが焼き定食は、しょうが焼きの量が少なく、値段の割には、しょぼい内容。藍屋のランチの取り得は、数種類のごはんが食べられることぐらいかなあ。

ということで、9月の外食は7回でした。

だいたい外食は、月に6回から8回平均なので、まあ、平均的な回数でした。

総評としては、新規開拓で尋ねた地元のラーメン屋が2軒ともハズレで、これからは蕎麦屋にも手を出していこうと思いました。

母が生きていた頃は、月に2度くらいは、いろいろな蕎麦屋めぐりをしたのですが、その頃行った蕎麦屋は、かなりお高い店だったので、一人暮らしの今はコスパ的には除外しています。


一か月更新のアルバイトだけど首になっても生きられるか

今の僕は、一か月更新のアルバイト生活。

まあ、俗に言うところの不安定雇用というやつですよ。

で、今月も無事に、雇用契約がされました。

ちなみに、月が替わって、今月は午後からの勤務。

そのため、午前中はのんびり過ごせます。

で、下の雇用契約書に、昨日も、サインしてきましたよ。

IMG_2536

この仕事で、10万円から12万円(日給5000円のため勤務日数によって変動)の月収を得ています。

ただ、もう、還暦なので、年金も近づいているというのは、アドバンテージ。

だけど、報酬比例分が63からもらえるとは言え、あと、2年半はあります。

そこまで、雇用が継続していることを願うばかりですが、一寸先は闇。

で、住宅ローンを抱えた今の現状で、雇用終了となったときのことを考えてみました。

会社都合の首切りであれば、即、雇用保険が支給されます。

調べたら、僕の場合、5か月はもらえるようです。

そうすると、その5か月間のうちに、次の仕事を探せばいいわけです。

ただ、今でさえギリギリの生活。

雇用保険て、8割とか、6割とかじゃなかったかな。

まあ、仮に、10万円の6割だと、6万円。

僕の、住宅ローンが7万円弱。

これだと、生活破綻。

いや、株を売れば、破たんはしませんが、マイナス計上で、売れる株はなし。

いや、いざとなれば、損切りをして売りますが、できればそれは、したくない。

うーん、60にもなって、住宅ローンを抱えるリスク。

親の介護があったから仕方ないとは言え、修行はまだまだ続きそうです。

ただ、54歳で建て替えた家ですが、新居で、父も母も幸福な晩年を送れたし、僕も今現在快適に暮らしているので、建て替えたのは正解だと思っています。

あとは、災害がないことを祈るばかり。

千葉の大規模停電や、ゴルフ練習場の倒壊は、他人ごとではありませんでした。

我が家があんな災害に見舞われたら、経済的には完全に詰んでしまうでしょうね。

住宅ローンを支払うことでいっぱいいっぱいの上に、リフォームローンまで組めませんよ。

これからは、家が倒壊することまで考慮したリスクマネジメントが必要になってきますね。

アルバイト先で、ふと息を抜く時間

暑さ寒さも彼岸までという言葉がありますが、台風が運んできた暖かい空気が、僕のアルバイト先にもありました。

まあ、30度近くまで上がったというか、さらに、午前9時ごろの直射日光が強く、久し振りに汗をかいた作業となりました。

ただ、アルバイトをして、一年以上が過ぎ、仕事的にも、精神的にも、少し余裕が出てきたように思います。

老害先輩社員への対応も、そつなくこなしていますし、廃棄物の仕分け作業も、その運ばれてきた量に応じて、上手くさばけるようになりました。

そして、作業の合間、ふと、ベンチに腰掛けて休憩するとき、ささやかな幸せを感じます。


037

季節の移ろいを感じ、小さな幸せを見つけ、心が穏やかさに満ちてくるのを、感じます。

年を取るにつれ、世捨て人へのあこがれが強くなり、以前から好きだった西行さんだけでなく、鴨長明に、親近感を覚えます。

住宅ローンが終わったら、自分へのご褒美に、京都を散策したいと、思っています。

京都は、これまで2度ほど行っていますが、ほんとうに上っ面しか知りません。

住宅ローンが終わるのはまだ先ですが、京都では、鴨長明ゆかりの地を歩きたいと思っています。

嵐電にも、乗らないと、ね。

布団の上で寝られるのは一週間に一度

僕がアルバイトをしている工場に、今日も、山形工場から、荷物と一緒に廃棄物も運ばれてきました。

で、その荷物を運んでくるトラックドライバーと話したのですよ。

彼は、明るく性格が良い好青年ですが、話をしてみると、大学生の子供がいるとか。

それでは、稼がないといけませんね、と僕が言うと、んだなー、と言って笑っていました。

ときどき、山形の方言で、聴き取れないこともありますが、鶴岡市や出羽三山にも、僕は行っているので、また、鶴岡には、統一協会時代からの友人もいるので、たいがいは聴き取れます。

で、その彼が言うには、布団で寝られるのは週に一度、とのこと。

月に10回、山形と埼玉を往復するらしいのですが、週に一度だけゆっくり寝られて、あとは家に帰っても、風呂に入って仮眠をするだけだとのこと。

いつも快活な彼からは想像もできない過酷な生活。

トラックドライバーは腰痛持ちが多いとかで、彼もそうらしく、また、僕も、去年、生まれて初めて腰痛を経験し、長距離ドライブの大変さは、想像できます。

僕の今の体力では、今のアルバイト仕事でいっぱいいっぱいですが、現役世代の仕事は、皆、大変だと、思っています。

僕の勤める工場でも、首を切られるのは派遣社員から

なんか、日産自動車も大量のリストラをするようですが、期間工を雇止めするとか、ね。

で、僕の勤める工場も、常に、人員調整を行っているようなのですよ。

ようなのですよ、というのは、深いことはわからないからで、判断材料としては、駐車場に止まっている従業員の車の台数。

この台数が、かなり減っていたり、します。

会社の収入が減れば、支出を減らすのは、当たり前と言えば、当たり前。

これは、個人の家計も同じです。

収入が減ったら、その減った収入内で暮らすか、何かをカットして生き抜くしかない。

つまり、生活のスリム化、ね。

間違えないでくださいよ。

生活のスラム化、じゃないからね。

スラムじゃなくて、スリム、ね。

ムスリムじゃなくて、スリム、ね。

しつこい、か。

で、まあ、僕も、一応は派遣社員ではあるのですが、まだ首がつながっているのは、それなりに、会社に必要とされているから、だと思います。

必要とされている限りは、こうした、雇用契約も、更新され続けるかと思います。

IMG_2428


一か月更新の綱渡り雇用ですが、縁あって今の職場で働いている以上、この縁を大事にしたいと思っています。

なんくるナイサー、僕の人生が僕を導いてくれるさあ。


厳しい経済状況の中、今月の給与明細公開

8月は、何と言っても夏休みがありましたからねえ、なかなか厳しい手取り額となりましたよ。

昨日は、久し振りに、花火師で投資家のSさんが遊びに来て、いろいろ話したのですが、彼にも、僕の給与明細を見てもらいました。

僕が、この給与と今の生活で満足していると言ったら、満足しちゃダメなんじゃないですか、との、貴重な意見をもらいました。

また、今度、Sさん宅の広大な庭先で、飲み会でもやりましょうという話に。

さて、ということで、今月の給与はこんな感じ。


IMG_2425

うーん、手取り、10万円と少し。

ここから住宅ローンを支払っての生活は、楽ではありませんが、節約スキルの身についた今は、何とかやっています。







ボサノバの創始者と言われているジルベルトが亡くなったのが、今年の7月。

先月のことです。

少ない給料でも、ボサノバを聴くと、ゆったりとした気持ちになれます。

小野リサは、misia、浅川マキと並んで、僕の好きな女性ボーカリストの、御三家の一人。

日曜の朝のボサノバは、牧師の下手な説教よりも心が癒されます。



仕事上のストレスの少ない生活

介護離職前の現役時代に比べ、今は、アルバイト生活なので、仕事上のストレスは、格段に少ないと言っていいでしょう。

これって、超重要。

で、想像したのですよ。

アルバイトもせずに、毎日家にいる生活というモノを。

787059


それはそれで、かなりつまらなくね、と思いましたね。

何もしない日常であれば、自分でイベントを作り出さねばなりませんからね。

そうでないと、易きに流れていくのが人間というモノだし、僕もそのたぐいの人間だと、自覚しているので。

なので、引きこもりの人が煮詰まってくるのが、わかります。

707594


僕も、実験的に、週末休みを何週間か、引きこもって過ごした体験は、5月だったか、このブログでも、記事にしていますが、ずっと家にいるのは、やっぱ、煮詰まってきますし、それはそれで、ストレス。

まあ、人間とは、厄介なものです。

勿論、これには個人差があり、ネトゲ廃人よろしく、家にいるのが全然オッケーな御仁もいます。

僕は、ずっと家にいる、というのは、息が詰まりますね。

家は、一人で住むには十分広く、2階の居間だけで12畳あり、それと6畳の寝室、一階に降りれば14畳のLDKと、広々とゆったりと暮らしていますが、それでも、家ごもりは、限度があります。

やっぱ、適度に働いている今が、サイコーなのかもしれませんが、いずれは、仕事をしなくなる日々が訪れます。

そのときは、散歩と、外歩きが、モノを言います。

あとは、カラオケに行って、ロックを歌いまくるとか。

平日の昼間だと、カラオケも安いのですよ。

適度に動いていないと、体力は落ちるし、ストレスにもなりますからね。

その点、僕の住む、埼玉県南西部は、山もあり、湖もあり、歩く場所には事欠きません。

今は、仕事上のストレスの少ないアルバイトで稼ぎながら、生活を維持しつつ住宅ローンも払い、年金生活になっても、たぶんまだ働くとは思いますが、短時間の気分転換に働く程度で、社会と関わりつつ、徐々に年取って、70代は、少しは資産なるものを所有していたいと、思っています。

でももう、外国には、たぶん行きませんね。

長い時間飛行機に乗っていられる自信がありませんから。


そして今月も、一か月間の雇用が確保されました

毎月、給与明細とともに渡される書類があります。

それが、これ。


IMG_2296

そうです、この雇用契約書がそれ。

一か月、また、一か月。

このように更新されながら、働いているわけですね。

で、少しだけ、良いことが判明しました。

とりあえず、アルバイトをして一年が経過したため、晴れて、失業給付の権利が生まれました。

つまり、仕事を辞めても、お金が、少しはもらえるという、あれですね。

まあ、自分から辞める気はありませんが、いまのところね、首になったら、速攻でもらえるはず。

まずは、一安心。

何しろ、生きていくには、お金が必要だし、まずは、日々の暮らしが大事。

胸元から札束が出せるくらいにお金があれば、また、違った見方もあるかもしれません。






お金は大事、健康も大事。

僕は、道端で泣いてる子供。


漂流する高齢労働者たち、工場作業などで同じ姿勢をし続けているとつらいよね

どうも世の中の流れは、一生働く時代。

IMG_1976

今の仕事先でも、同じ姿勢で作業をし続けると、体が凝ってくるというか、あまりよろしくないので、姿勢を変えるようにしています。

まあ、それができることは、ありがたい。

以前、豆腐工場で、アルバイトしていたとき、これは、過去記事でも書きましたが、これは、それなりにきつかったのを覚えています。

どうも、僕は、同じ姿勢で、作業し続けるのは、得意ではありません。

ところで、高齢者の働く場所の一つに、工事現場などのガードマンが、ありますね。

交通誘導で、旗を振ったりしていますが、見ていると、70代、あるいは、80代にも見える人がいたりします。

また、男だけでなく、女性もいますね。

僕が今、アルバイトで働く工場は、70歳という年齢制限があります。

で、70歳を超えても、働きたい人の受け皿として、交通誘導などの、仕事も、あるのかな、と。

僕としては、できれば、70を過ぎたころには、働かなくていいような経済的基盤を持ちたいとは思っていますが、世の中の流れは、一生働く時代、になりつつあるような。

まあ、時代は時代として、我が道を行けばいいのですが、いよいよ年金も、今後は、70歳支給へと向かいそうで、男性の健康年齢寿命が、平均で72歳という話を聞くと、働き終えたころには、健康寿命も尽きるのかもしれないと思うと、ますます、セミリタイア、あるいは、リタイアへの、願望は、多くの人の中で高まっていくのではないでしょうか。

もう、フルタイムで働ける体力はない

今月は午前勤務で、帰宅後、たいがいは家で昼食を摂ります。

そして、食べたあとはたいがい眠くなり、眠ります。

一時間ほどのときもあれば、2時間も寝てしまうこともあります。

そして、夕方ごろに起きるというのが、だいたいのパターン。

で、こんなことができるのは、半日勤務だからです。

これが一日勤務だったら、帰ってきて風呂に入り夕食を食べたら、もう疲れて寝るしかありません。

そのあたりが、今年還暦を迎えた僕の体力。

体力と気力は、相互に影響し合っていて、仏教的に言うと、色心不二。


今の勤務体系であれば、こうした平日でも、自由時間が確保でき、生活に余裕が生まれます。

あ、この余裕というのは、経済的余裕ではなく、時間的余裕ね。


僕は、時間的余裕が確保されていれば、不満はありません。

あとは、不足なく食べていければそれでいい。

他には、大した欲もありません。


欲がないのは、僕が清廉潔白だとか、清貧だからとかそんな悟った人間だからではなく、単に、生物学的な体力の衰えからくる、それに比例した、欲の低下なのですよ。

だから、別に、悟っちゃあ、いませんよ。

今は、介護を終えた僕ですが、思い起こしてみれば、父も母も、最晩年は、何かと寝てばかりいました。


これは、ペットなども同じだと思います。

体力の衰えに従い、寝る時間が増えていく。

あるいは、眠れないまでも、横になる時間が増えていく。

と、まあ、このようになっているのではないかと、思います。

で、アルバイトとは言え、仕事で体力を消耗すると、家にいる時間が良い時間になります。

つまり、退屈ではない、リラックスできる、上質の時間になります。

このバランスが、いいのではないか、と、思いますね。

毎日家の中にいたら、またそれも、ストレスになると、思います。

今は、ちょうど良い、ワークライフバランスなのではないか、と。

こんな低空飛行で、ゆるゆると生きていけたら、良いのですが、先が見えないアルバイト暮らしは、続きます。

時給761円と762円はしごする日々と、アルバイトで一年が

時給761円と762円はしごする日々って、いかにもこの時期の、朝日新聞が、書きそうな記事ですね。

ちょうど、この選挙の時期に、共産党への援護射撃よろしく、朝日らしい、わかりやすい記事でした。

まあ、僕は、あえて言えば、支持政党は、日本維新の会、でしょうかね。

あの、松井代表の考え方が、いちばんまともだと、思うので。


まあ、それはさておき、今のアルバイトで働き始めたのが、ちょうど去年の今日でした。

いやあ、もう一年が過ぎたのですねえ。

働いたよね、働いてきたよね。

はたらきたくない、人が多い中で、働いてきたよね。



で、一年が経って、仕事にも慣れて来たよね。

明日がまた来るね。

どんな日になるかね。

良い日だといいよね。

ワクワクしたいよね。


最新記事
スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
  • ライブドアブログ