介護離職からのおひとり様ローコスト生活

定年まで数年を残して、介護離職したのち、父を自宅で看取り、その後、母も末期がんで亡くしました。両親の介護のために建て替えた家の住宅ローンを払いながら、ローコスト生活で生き抜く日々の暮らしと心象風景を綴っています。

介護離職後のローコスト生活

福岡市のワンルームマンションで賢く生きる若者


ネットサーフィンをしていると、時々、非常に共感できるブログや記事に出合います。

たとえば、以下の記述などは、まったくその通り、と思いました。



僕はできる限り働きたくない、辛いこと、嫌なことをしないで済むように生きていたい。

そのために僕はできる限り安い生活費で、幸せに生きれるように「節約」を徹底しました。

自分が本当に必要だと思う物にお金を払って、無駄だと思う物には徹底的にお金を払わない。

そうして自分が幸せに生きるために節約した結果が6万円の生活費だったということです。


うーん、 この人は、家賃19000円の物件に住んでいるようですが、賃料を含めて、6万円以下の暮らし。

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それでいて、生活の質は、きちんと維持できている、という賢い人ですね。

そして以下も、その人の記事で共感できた部分。


理想の人生を送るためにお金をきちんと向き合う必要があります。

「お金に余裕のある暮らし」を実践するためには、極論2つの方法しかありません。

  1. 収入を増やす
  2. 出費を減らす(お金の必要ない生活を送る)

自分の手元に入ってくるお金を増やして、出ていくお金を減らせば良いだけです。

が、多くの人にとって前者の「入るお金を増やす」はそう簡単に実行できる方法ではありません。

収入を今すぐに増やすことは難しいですし、増やそうと努力しても長い年月が必要です。

しかし、後者の「出ていくお金を減らす」は今すぐに、誰でも実践できます。

お金を増やすのが難しいのなら、まずは出ていくお金を減らせば良い。

そうして「自分が生きるために必要最低限のお金」を安く抑えることができれば、

毎月◯円だけ稼げれば良いんだと把握できれば、余裕を持って生活することができますよ。



うーん、上記の記述は、まさに、僕の思っていることと同じ。

自分にとって何が必要で何が要らないかを明確にわかっている人は、低収入でもやっていけるということですね。


10円の出費でマッサージと温泉と豪華な食事を堪能


なんか嘘っぽいタイトルですが、事実です。

でも、種を明かせば、なーんだ、そういうことか、と言う感じですが、これがあなどれないのですよ。

まず、午前は、いつものようにアルバイト。

アルバイトで体を多少は動かすので、考えようによっては、トレーニングをしていると考えることもできますね。

さて、アルバイト終了後、まずはベイシア電気へ。

ここで、無料のマッサージ機に身を預けます。30分のビップコースを選択。うとうとしながら、マッサージを受けて、その後、ブロンコビリーへ。

マッサージをしたのは、仮眠とリラックスと、あとは、時間調整、ね。

ランチ時の混む時間を避けたかったのですよ。


着いたのは、13時半。

でも、名前を書いて、待つことに。

20分ほど待って案内された席で、即注文。


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まずは、サラダバーの一皿目。

メインが運ばれてくる前に食べきりました。

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二皿目のサラダと炭焼き粗挽きビーフハンバーグ210グラム。

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メインを食べ終えた後の、三皿目のサラダ。

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サクサクポテトのチーズ揚げと杏仁豆腐とブラックコーヒー。

この後、パイナップルとグレープフルーツのカットも食べて終了。

これだけ食べて、支払いは、10円。

理由は、200円引きのスクラッチカードと、ドリンク無料券と、株主優待券の合わせ技。

このあと、コモディイイダに行き、無料の純水5リットルをゲットして、トイレに。


トイレで、するりと抜けるように排便されるのを確認。

数日前の、排便の苦しみ体験以来、食事と運動とストレス解消には留意していますです、はい。

で、その後、ふるさとの湯へ。

先日、ふるさとの日で、ゲットした無料入浴券を活用。

うーん、今日はすいていて、いきなり壺湯に入れました。

内湯と露天を交互に入りながら、一時間半ほどいて、日が暮れていくのを眺めて帰宅。

ということで、本日の出費は、10円。

昼をたっぷり食べたので、夕食はイチゴとミルクで終了し、歯を磨いて、今、ブログを書いています。

朝から、節約のために走り回る


労働者の楽しみ、週末の連休。

その貴重な休みの土曜日の朝、まずは、ゆっくりと、モーニングコーヒー。


で、そのあと、効率よく回るべく、まずはベイシアへ、食料品の買い出し。

9時半の開店前から、駐車場はかなり混んでいて、開店前に、店に入っている人も。

食材を買い込み、道を挟んで反対側のベイシア電器へ。

こちらは、10時開店ですが、人の行列が。

先着100名様に、12本入りのスティック状のだしを無料配布。さらに、無料くじで、シチューをゲット。


その後、角栄ガスで、キャンペーンをやっていて、石鹸やタオルなどの粗品を無料ゲット。


その後、BigAに、キムチを買いに行ったのですが、これがやや当てが外れて、200グラムのやつ。

僕は、通常、360グラムのものを最安値で購入しているのですが、最安値だと、198円くらい。

で、そのつもりで行ったら、確かに、198円なのですが、200グラムパックだったというオチ。

でも、今日は、夜は、キムチ鍋なので、賞味期限間近の、99円のものをゲット。まあ、これでよしとしましょう。


今夜のおかずも確保したところで、夜は、撮り貯めておいたドラマ、凪のお暇の、後半の残り数話を見るといたしましょう。


ああ、それと、午前中、節約生活のために走り回る途中、醤油屋さんのイチョウが綺麗だったので、パチリ。

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今日で、秋も終わりですねえ。


秋の最後の一日、大事にしたいと、思っています。

曇天と、ゆったり過ごす午後

昨日、今日と、アルバイトから帰ってきてから昼食を食べないでいます。

もともと、朝食は摂らないので、しっかりした食事は、一回だけになりますが、このほうが、良いような気がしています。

で、昨日は、コーヒーを飲みながら、温めたドーナツを一つ、今日は、やはりコーヒーを飲みながら、小さめのマロンケーキを一つ。

これがいいのは、眠くならない点。

しっかりと昼を食べると、必ず眠くなり、僕は、本能には逆らわない主義なのでベッドにもぐりこみます。

すると、一時間、あるいは2時間、場合によっては、2時間半も、寝てしまいます。

まあ、そのくらい寝ても、夜になればまた眠れるのですが、なんか、午後の時間が、もったいない。


でも、昨日も今日も、昼食を食べないで、コーヒーと軽食だけで、十分だし、今までも、食べても2食、ときどき1食生活だったので、問題なし。

おかげで、今日の午後は、ゆったりと過ごしています。

久しぶりに、スティービーワンダーを聴いています。



で、空は曇天。

この曇天が、また、いいのですよ。


僕は、イギリスの曇った空や、荒涼とした原野が好きなのですよ。

荒涼とした原野と言えば、北海道に魅せられて、荒涼とした風景を多く描いている、相原求一朗が好きだったりするので、曇天を見ながら暖かいコーヒーを飲み、音楽を聴く、という幸せに包まれています。

何と人生は甘美で、味わい深いのでしょうか。


天国は、死後に行くものではなく、今、この時にあるもの、だと、僕は、思っています。


勿論、そのように生きている人こそ、死後も、天国に行ける人だとも思っています。

焼酎を鹿児島県産から福岡県産に換えた理由

冬は、焼酎、というのが、昔からの決め事。

新潟で暮らしていた頃は、毎日、八海山を飲んでいました。

僕が生まれて初めてうまい、と思った酒が、八海山。

ただ、日本酒は、糖質がねえ。

で、健康のためにも、醸造酒よりも蒸留酒のほうが良いと思い、それからは、ウィスキーとか、焼酎を飲むようになったのですが、焼酎と言えば、鹿児島。

僕の親友でもあるAさんの出身地でもあるし、西郷隆盛を尊敬している僕は、昔から鹿児島びいき。

なのですが、最近、焼酎を、鹿児島産から福岡産に換えました。


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理由は至極簡単で、ローコスト生活のため。

まあ、酒に強くこだわるほどの酒飲みでもないし、福岡産も、十分美味しいのですよ。

鹿児島と言えば、芋焼酎ですが、こちらは、麦。

でも、麦もおいしい。

まあ、この冬は、この麦焼酎で乗り切りますよ。



節約は苦にならないというより、食料品以外に買うものがない

ときどき、節約が苦しいという人がいるようですが、節約は、僕はゲーム感覚で自然にやっているので、苦しいと思ったことは一度もありません。

それよりも、仕事で、理不尽なことを言われたりすることのほうが苦しいと感じます。

さて、今日は、アルバイト帰りにライフに寄り、少しだけ買い物をしました。

火曜日はシニアの日で、5%引き。


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これは、60歳になった、今年の3月から使っています。

ただ、火曜日に寄ること自体は、あまりありません。

今日は、たまたま必要があって寄ったまで。

でも、たまたまでも、5%オフは嬉しいもの。

さて、ライフは、土日は、2000円以上購入すると、100円券がもらえました。


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それが、50円券になり、ちょっとショックでしたが、

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なんか最近、また、100円券に戻ったのか、このところ、2回続けて、100円券をもらいました。

今日は、その100円券を使って買い物をし、さらに、シニアの日で、5%オフ。

スーパーマーケットは、以前にも言いましたが、ライフがメインで、サブがベイシア、それに、ときどき、業務スーパーとベルクを利用します。あとは、ごくたまに、ヤオコーとBig-A。

まあ、旅行に行ったときは多少お金を使いますが、普段の生活では、ほんとうにお金を使いませんね。

食料品を買うときが、9割。

あとの1割は、生活雑貨、でしょうかね。

本も買わず、図書館で借りて読んでいるし、CDは断捨離でだいぶ処分したのですが、まだ多少は残っているので、その厳選したもので十分。

あとは、お金、使わないよね、ということで、たとえば、衣類などは、せいぜい、下着を買うくらい。

もう育たないので、今着ている服で十分。

靴は、履けなくなったら、買うぐらい。

とにかく、お金の出先は、ほとんどが食料品。

住む家があって、毎日不自由なく食べられれば、欠けたるものなし。

幸せだよね。

この小さな生活を守り抜く

僕には、大きな望みはありません。

今のこの、小さな生活が続いてくれれば幸せです。

そして、年々年を取っていくので、今のアルバイトの更新が終了したら、そのまま、隠遁生活に入るのが望みと言えば望み。

小さな生活、月4万円から6万円ほどの生活費で、質素に暮らす生活。

その、質素な生活の中に、ささやかな楽しみを見出す生活。

それで、もう、僕には、100点満点。

あとは、静かに死へと向かいながら、穏やかな日常を生きる。

世の中からはなるべく距離を置き、傍観者として生きる。

あるいは、更に客体化し、俯瞰者として、生きる。

それが、望みです。


この、小さな生活を守り抜く。

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そのためには、一円も無駄にはしません。

愚かだった過去の自分を、真摯に振り返った結果の、今の僕の心境です。

明日からは、湘南方面に、一泊で旅に行きます。

アルバイトをしている今は、たまに行く一泊旅行が、僕の最大のレジャー。

二十代の頃に住んでいた逗子にも行くし、鎌倉にも行きますが、泊まるのは藤沢。

まあ、のんびり過ごしてきます。

近所づきあいにおける一人暮らしのリスク

昨日は、年に2回ある地区の一斉清掃日。

年に2回、春と秋にあるのですが、秋は、夏を超えて草が茂り、更には先日の台風により、側溝内の汚泥も多く、いつもより、時間がかかりました。

清掃日には、かく家、最低一人が、出ることになっていますが、出てこない家もありますね。

で、毎回、奥さんが出てくる家が多いのですが、そうなると、力仕事は、数少ない男に回ってきます。

そして、男も、高齢化。

僕などは、若い部類です。

で、昨日は力仕事を中心に担当したので、汗びっしょりに。


定期清掃のあとは、川越に行く用事があり、行ったのですが、川越祭りで人が多く、疲れました。

今後、この定期清掃は、だんだん負担になってくると、思いましたよ。

息子でもいれば、子供に出てもらいたい、くらいですが、おひとり様はそうもいきません。


主婦が出てくる家ばかり増えると、数少ない男手に、負担が偏ります。

しかも、その男も、年を取っていくのですよ。

昨日は、腰痛にだけは気を付けながら、作業をしました。

何年後かに、班長が回ってきたら、大変そうです。

今の班長さんは、まだ50代くらいの夫婦で、頑張っていますが、おひとり様は、作業を分担できません。

まあ、あんまり大変だと思ったら、近所の誰かしらに、応援を頼もうと思っています。

断捨離後は、三角コーナーも使わなくなった

以前は、プラスチックやステンレスの三角コーナーを使っていたのですよ。

でも、けっこう汚れて、洗うのが大変だったりしますよね。

で、いつもそこにあって、場所も取る、と。

そこで、僕は、三角コーナーを捨てました。

今、使っているのは、カインズホームで買ってきたポイ捨て用のもの。


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これだと、洗う必要は、なし。

ただ、これだけだと、ごみ取り機能も弱いし、毎回これをポイしていたら、お金もかかる。

そこで、これを繰り返し使いつつ、


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中身に100均の、紙のフィルターを、置くことで、青いほうは繰り返し使え、紙のほうは、たまったら捨てる、みたいな。

で、これを入れて捨てるビニール袋は、実は、僕はアルバイト先で、廃棄物の仕分けをしているので、そこで、ビニール袋をゲットできるのですよ。

なので、今は、数種類のビニール袋をストックしています。

どうせ捨てるものですからね、有効利用しないとね。

職場でのごみの減量に貢献しつつ、自分の家でも役立てているということ。

ローコスト生活は、このような小さな工夫の、積み重ね。

そして肝心なのは、ただのローコスト生活ではなくて、スッキリとした快適な暮らし

だって、なんだかんだ言ったってあなた、毎日の暮らしこそが人生、なんですからねえ。

生きるために食うのか、食うために生きるのか

昨日は、晴天で、家にいるのはあまりにももったいなく、午前中に外出。

特に予定も決めてなく、強いて言えば、藍屋でランチをするくらいのザックリしたもの。

で、藍屋のランチまで時間があったので、その途中にある物見山に立ち寄ったのですが、久し振りに、平和資料館に立ち寄りました。

で、防空壕の展示を見て、自分の知らない戦争当時のことを想像。


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また、昭和の古き良き食卓の風景なども展示してあります。

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生きるために、人は食べなければならず、そして、まずは、食べるために生きなければなりません。

そして、展望塔に登れば、遠くが見えます。


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大東文化大学方面を見る。

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新宿副都心のビル街も、肉眼で見られます。

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このピースミュージアム、無料なのが嬉しいところ。

やっぱ、無料はいいよね。

で、この後、株主優待を使って藍屋で食事をしたあと、東松山の蔵の湯へ。

何とこの蔵の湯に行くのは、2年半ぶりであることが、サービススタンプの日付を見てわかりました。

だいたい行くのは、鶴ヶ島のほうの、蔵の湯ですからね。

で、両親が買い置きしていた回数券使用なので、こちらも無料。

ピースミュージアムの入館も無料なら、藍屋の食事も無料、蔵の湯も無料で、晴天の下、まずは壺湯でリラックス。

東松山の蔵の湯には、壺湯が一つしかないため、空いていることは滅多にないのですが、運よく空いていたので、最初に入りました。


その後、別の露天風呂や、内風呂のジャグジー風呂に入ったりして、また、外の長椅子に寝そべって、木漏れ日を受けながらウトウトしたりして、物思いにふけっていました。

青い空を見ていると、心が無限に広がっていきます。


自治会館清掃と犬の譲渡会

今日は、朝の8時45分から、自治会館の清掃がありました。

まあ、これは、9時過ぎには終わったのですが、僕が、アルバイトで、日曜休みにこだわるのは、自治会の行事はほとんどが日曜日だからです。

おひとり様は近所づきあいは特に大事にしないといけません。

さて、その後、図書館に行き、ライフで買い物をし、家に帰って昼食後、タクシードライバーのMさんの誘いで、🐶の譲渡会に行ってきました。

飯能市の丸広百貨店の8階が会場でした。

小型犬がたくさんいました。

ボランティア団体が、犬の世話をしながら、貰い手を探しているようで、犬好きのMさんは、現在3匹を飼っていますが、新たな家族を探しているようでした。

それぞれの犬の生年月日と、性格などが記載されたカードが壁に張り出され、すでに名前のついている犬が、子供用のプールのような囲いの中で、駆け回っていました。

里親の審査はかなり厳しいようです。

実際に家庭訪問などをして、譲渡できるかどうかを判断するようです。

小さな子供を連れた家族連れや、若い人などが大勢、犬を見に来ていました。

イヌ用のグッズも安く売られていて、Mさんは、それらを購入していました。

僕は、犬を見るのに飽きて、6階の書籍売り場で、しばし立ち読み。

また、8階に上がり、Mさんと合流して、帰宅の途につきました。

家に帰ると、近所の野良猫が2匹、僕の家の車の駐車場でくつろいでいました。

ローコスト生活は自分の身の丈を知るにはとてもいい

昨年母が亡くなり、それまで収入の柱だった、遺族年金と、母の年金の、2本立ての収入が亡くなったのを機に、仕事を探し、今はアルバイト生活をしながら、暮らしている身ですが、ローコスト生活は自分の身の丈を知るにはとてもいい、と思っています。

なぜなら、ローコスト生活は、お金と真剣に向き合うことができるからです。

そして得た結論は、人間の生存に必要なものは、住むところと食べるもの、これだけ。

で、それ以外の費用の大半は、削ることができる、ということ。

まあ、こんなことが言えるのは、健康が維持されているからであることも、わかっています。

病気になったら、そう単純な話では済まなくなりますからね。

さて、まだ、先月の外食を総括していなかったので、改めて、確認。

8月2日が寿司屋のランチと夜は手抜きでマック、4日は大穀で鰻重、9日もマック、10日はしゃぶしゃぶどん亭、13日はデニーズと餃子の満州、20日はガスト、23日は寿司屋のランチ、27日はレストラン天狗、29日がマック、と、マックには3回も行きましたね。

ということで、外食は11回。

ちなみに、桐生、伊勢崎方面の旅行での外食は、カウントしていません。

まあ、ローコスト生活でも、外食もできるし、たまには旅行もできます。

それはすべて、自分一人の経済管理で済んでいるからこそ、可能なのだと思います。

不確定要素の家族、あるいは、兄弟姉妹などがいたら、たとえば、働かない弟の面倒を見ているとか、現に僕の友人にも、そういう人がいますが、そうなってくると、自分だけのやりくりではなくなるので、大変だと思います。

一人暮らしであればこその、ローコスト生活なのかもしれません。

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