反日カルトとの癒着の元締め、安倍さんが死に、

その後炙り出されるゴキブリ共の群れ。

はっきりと、

こいつらだけはダメだろうというのが、

萩生田、山際、山本、井上の面々。


萩生田と山際の狸ぶりはすでに周知の事実。

マザームーン発言の山本も、

もしもーし、と小芝居をして、逃げの一手。


以下は、反日カルトの賛同会員を自認する、

井上に関する記事からの抜粋。


「世界平和統一家庭連合(旧統一教会)」の「賛同会員」であることを認めていた自民党の井上義行参院議員が31日、朝日新聞の取材に会員を退会したと説明した。自民が教団側との関係見直しを打ち出したことから、「党の方針で退会することにした」と述べた。

 今後は教団側から選挙支援などを受けないか問われると、「関係がなくなるので、そういう感じになると思う」とした。井上氏は安倍晋三元首相の首相秘書官を務めていた。今夏の参院選で比例区から当選。選挙後に教団側との関係が取りざたされたことを受け、信徒ではないとしたうえで、政策に賛同を得られたことから「賛同会員」になったとしていた。


カルトの組織票で辛うじて当選した井上には、

次の勝ち目はないでしょう。 


視点を転じて、カルト信者の目からは、

萩生田や山際の狸ぶり、手のひら返しは、

どのように映っているでしょうね。


そしてさらに視点を転じ、

死後、霊界に旅立った安倍さんの目に、

反日カルトに汚染され、

自国民が塗炭の苦しみを舐めているさま
を見せつけられて、

どのように思っているでしょう。

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僕は、安倍さんは、

人間的には悪い人ではなかったと思っています。

ただ、一国の首相としての影響力の重さを、

考慮すべきでした。


言いたいことは、

山のようにありますが、

この辺にしておきます。