5月1日に、意識を失う経験をしたことで、

死が、さらに身近に感じられるようになりました。

そうした中のファイト一発男性の自殺と、

さらには、60代女性の死が、

考える材料になっています。


60代女性のほうは、自殺ではなく、他殺。


以下は、ネットニュースから抜粋したその事件の内容。


事件は5月5日未明、千葉・JR東金駅付近にある、被害女性(60代)が住むアパートで起きた。 事件発生時、並木容疑者は被害女性と、もう1人の女性の3人で酒を飲んでいた。 ところが、途中で並木容疑者は被害女性と口論を始めると、女性の頭に「かかと落とし」を何度も行い、けがをさせたとみられている。 事件発生後、その場にいた、もう1人の女性が近くの交番に駆け込み、「並木容疑者が女性を殴った」と助けを求めた。 これを受け、アパートに駆けつけた警察官が女性を発見。 意識はあるものの、会話はできない状態だったという。

うーん、 その60代女性は、蹴りつけられた末に、
0-99
搬送先の病院で死んだようです。

まさか、こんな死に方をするとは、

当人も思っていなかったのでしょうが、

これも、酒の席でのこと。


僕も、

酒絡みでの救急搬送だっただけに、

他人事とは思えません。


ただ、このかかと落としをした男は評判も悪く、

そもそもそういう人間と付き合うこと自体がリスク大。


付き合う人間も選びながらの、

健康管理が大切だと思った、

僕なのでした。