老婆心ながら言っておくと、若い頃は労働による収入が主体なのは当たり前。

ただ、いつまでも、労働の一本足打法だと、

その頼みの一本足が折れたら、終わり。

なので、収入の柱は、少なくとも2本以上ないと、ね。

できれば、3本以上あると、なおいいよね。

毛利元就の3本の矢は、収入においても言えること。 


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話は変わるけど、村八分とか、知ってる人、いないよね。

よっぽどの、音楽通でないとね。






僕も、末端のアルバイト労働者で、現場を失った今は、

あやつり人形であったことを実感。


でも、生きていきますよ、僕は。

まだ、住宅ローンもたっぷり残っていますからね。