高校時代、ロック小僧だったころに聴いていたのは、主に、ブリティッシュロック。

だけどまあ、アメリカンロックも聴いていたのですよ。

ということで、まずは、ブルース・スプリングスティーン。





そして、やっぱ、イーグルス。
ドゥービーブラザーズと双璧を成す、ウェストコーストサウンドの牙城。

で、やっぱ、いちばん衝撃を受けたのは、この曲でしょ。





そして、忘れちゃいけないのが、 レナード・スキナード。
飛行機事故が、今でも、悔やまれます。





で、今は秋なので、エドガーウィンターグループも、行っときましょう。




それから、まあ、これは外せねえよな、ということで、




で、やっぱ大御所は最後に登場。




今回は、マストの、エアロスミスや、ドゥービーブラザーズは、取り上げませんでした。

まあ、過去記事で曲をアップしているからね。


アメリカンロックは他にも、取り上げたいバンドは数多くありますが、今回は、ここまで。