今日は、アルバイト帰りに町役場に寄り、国民健康保険税を支払ってきました。

僕が思っていたよりも安かったので、一括払い。

払うものを払ってしまえば、あとが安心です。

そう言えば、NHKも、一括払い。

国民健康保険税の一括払いは、NHKの一括払いよりも高額でしたが、これは、税金だから仕方がありません。

生活保護であれば、こうした税金の支払いも、一切免除なのですよねえ。

それで、たっぷり寝られて、有り余る時間を好きに使えるわけで、時間冨者じゃないか、と。

生活保護の記事は、以前にもいくつか書いていて、そこで言いたいことは言ったので、今日はそのことは横に置き、ローコスト生活について。

65歳前と後では、だいぶ税金の優遇具合が違うようです。

僕などは、このまま年金生活に突入すれば、自動的に、非課税世帯になるのですが、ついて回るのは、持ち家の固定資産税。

これは、築年数に比例して安くなっていくので、大した額ではありません。

これも、中途半端な田舎に住んでいるアドバンテージの一つ。

下手に資産があると、税金だけでかなりの額に。

家なんて、ただ住んでいるだけなのに、都内の23区だったりしたら、かなりの固定資産税になるでしょうね。

やっぱ、埼玉の、中途半端な田舎はいいよね。