今日は昼にアルバイトを終えたあと、日高屋で390円の中華そばを食べ、その後、鶴ヶ島の蔵の湯へ。

日高屋は、行くたびに大盛無料券をくれますが、それの有効期限が5月末だったのと、基本、一日一食生活とは言え、蔵の湯で温泉に浸かる以上、多少は何か、食べておいたほうが良いかと。

以前であれば、餃子を付けたり、半炒飯を付けたりのセットにしていましたが、だいぶ少食になってきましたね。中華そばで十分。一応大盛りですが、日高屋の大盛りは、他の店の普通盛り。

まあ、それは良いとして、蔵の湯で露天の壺湯と内湯のジャグジーに浸かって、40分ほどで終了。

その後、メロンソーダ無料券で、メロンソーダを飲んで、帰宅。

ちなみに蔵の湯の券は、以前、母が買っておいた11枚券がまだ残っていて、それの残りを使うので、無料。

まだ、何枚かあるので、あと数回は無料で入れます。有効期限がないのが、ありがたい。

これは、川越温泉も同じ。

まだかなり、入浴券が残っていますが、川越だと、ちと距離があるので、滅多には行きません。

昨日は、ここ、関東地方も、激しい雨が降り、激しい風が吹き、アルバイトも、いつもより大変でしたが、今日は薄日の差す暑すぎることもない良い天気で、露天風呂に入りたくなったのですね。

でも、母が生きていた頃に行った頃に比べて、そこにいる時間は半分以下。

母が生きていた頃、よくスーパー銭湯に行きましたが、最低でも2時間は滞在していましたからね。

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今は、たいがい一時間以内で出てきます。

温泉も、長く浸かっていると、疲れますからね。

食欲も、お風呂も、いろいろなことが、淡白になっています。

で、そのせいか、ほんとうに、お金を使わない生活です。

まあ、家計簿をつけているわけではないのですが、住宅ローンを払っても、11万ほどの支出でやっていけているのは、自分でもちょっと不思議です。

だって、全然、何かを我慢しているとか、買いたいものを買わないとか、はまったくないので。

なんか、このまま、ゆるゆると年金生活に滑り込めば、今あるわずかな株式と、預貯金も、さして減らずに長い老後に入っていけそうです。

ローコスト生活ができれば、預貯金の持ち出しも少なくて済むし、老後の不安もなくね、ということなのですよ。

困ったことは起こらない、が、僕の口癖です。