介護離職からのおひとり様快適生活

定年まで数年を残して介護離職したのち、父を自宅で看取り、その二年後に母も天国へ。風の時代の上昇気流に乗りながら、日々の暮らしでの気づきと心象風景を綴っています。

2023年05月

喜びがつながっていく



昨日は、朝、Aさんにメール。

それと言うのも、

昨日の昼、

Aさんは、

風のハリマオさんとその娘さんとともに、

フランス料理を食べることを知っていたから。


どういうことかというと、

風のハリマオさんの娘さんが優秀なトリマーで、

彼女がこの度栄転するにあたり、

食事会をフレンチレストランで開くことになった、と。


その情報を、

風のハリマオさんからも聞いて知っていた僕は、

その食事会の後、時間が許すのであれば、

前回の話の続きをしませんかとメール。


Aさんと風のハリマオさんの付き合いは長く、

風のハリマオさんの娘さんが幼少期の頃からの知り合い。

そのせいもあってか、Aさんも、

彼女の栄転を大変喜んでおり、

とても良い食事会になりましたと、

嬉しそうに報告してくれました。


風のハリマオさんの娘さんの栄転の良き知らせのほか、

Aさんと僕の共通の知人の娘さんの女優としての活躍、

それ以外では、

Aさん、Iさんの知人の息子さんの、

市会議員当選もまた、良い知らせ。


AさんもIさんも僕も、子供はいませんが、

そのように、

友人や知人の子供さんたちが活躍するのを見るのは、嬉しいこと。


そのように、

子供世代が活躍してくれるからこそ、

日本の未来もあるのだと思います。


そして、

17日に会ったばかりのAさんと、

日を置かずして再び語り合えたことは、

僕にとっては、

大変ありがたいことでした。


ゼレンスキー大統領が来日しましたが、

まさに国際情勢を語らせれば、

僕の友人関係の中では、

Aさんがピカ一。


世界情勢の話のほか、

ともに60代となった今、

これからの時間をいかに有意義に使うかについても、

語り合いました。

IMG20230514115640

また、Aさん、Iさん、僕の3人会についても、

次回は年末などと言わず、

Iさんの次の休暇である夏休みに、

Iさんの都合に全面的に合わせる形で、

日取りを決めましょうということにもなりました。


それと言うのも、

Aさんは今、大きな仕事の山を越え、

また、有休も使い切れないほどあることから、

以前よりも自由に休みの調整ができるとのこと。


これは、

僕にとっては願ってもないことで、

3人の日程の調整も、

大いにしやすく、




なります。




 

「もっと貯金をしておけばよかった」と嘆く65歳女性



ジャニーズの後は歌舞伎界の闇。

さらには、宝塚歌劇団の闇。

三つ合わせて、JKTの闇。


競馬界、なども闇が深そう。

人間関係が濃密で、

狭く息苦しい世界は、

闇が濃くなりがち。

IMG20230422175407

で、話は変わって貯金の話。


もっと貯金しておけば良かったと思うのは、

多くのシニア世代に共通する嘆き、

かもしれません。 


僕も、老後資金やばくね、と思って、

鬼のようにお金を貯め始めたのは50代後半😢。

半分涙目になりながら、

それまでの自分の、マネーリテラシーの欠如を後悔。


でも、そうした後悔があったからこそ、

その後の堅実な生活に繋がっているのだと思います。


以下は、All About編集部が実施したアンケート調査から、埼玉県在住65歳女性のケースからの一部抜粋。


現在の貯蓄額は100万円。65歳時点の年金額(老齢基礎年金、老齢厚生年金、個人年金などの合計)は月5万円で、「現在の年金額では、選択できる老人ホームの数がかなり少なく、入居条件がかなり厳しくなっています。もう少しだけでも、多く年金額があれば……」と老人ホームの入居を考えると、現在の年金額では心許ないと考えているそうです。現在もスーパーのレジ打ちのパートに勤めているとのこと。

うーん、年金が少ないと、

仕事を続けるという選択肢しかなく、

高齢者ができる仕事は、

限られているうえに、

時給も高くはない、と。


やはり、現役世代の稼げるうちに、

それなりの資産を築くべきだという、

教訓のような例ですね。





友は自己を照らす鏡



Aさんとの深い対話の中で気づいたこと、

それは、自分こそがカルト信者であったということ。

カルト宗教の弊害を強く訴えていた僕こそが、

実は、カルト信者だったのです。


この気づきは、

先日、Iさんとの対話の中でも感じたことでした。

この二人との対話を通してありありと知ることができ、

確認することができたのは、

僕こそが狂信的なカルト信者であったということ。


そしてそのような者こそ、

その団体退会後は、

強力なアンチとなって、

今度は自分が裁き主となり、

その元居た団体を、

自分の信念を持って叩く、と。

その信念がまた、

危険なものであることを知らずに。 

IMG20230206122901

17日の対話で、

Aさんの気持ちとその在り方が、

以前よりもくっきりと分かっただけでなく、

自分の姿というものもまた、

わかることができたのは、

霊界からの導きでもあろうと思います。


また、先日のIさんとの対話においても、

Iさんは一貫して自分軸があり、

たとえば、強引に人を動かそうとするYさんという信者には、

多くの人が手を焼いていたのですが、

そのYさんからの要請を、

自分の信念で退けたIさんもまた、

Aさん同様、カルト信者ではありませんでした。


一方の僕はと言えば、

Yさんほどではないにせよ、

Yさんに近いほうのタイプで、

思い込みが強く、

軽挙妄動の傾向性がありました。


また、邪推、というものについても、

気づきがありました。


人は、自分の中にある材料で、

相手を判断しようとします。

ところが世の中には、

自分の中にある材料だけでは、

判断しようのない人間がいます。

そうした場合、

判断をやめ、保留にできる人と、

自分の中にある材料だけで、

無理やり判断にまで至る人がいます。

後者の場合、

そこに、邪推が生まれる余地があります。

IMG20230206120743

一昨日のAさん、

そして先日の、Iさんとの対話を通し、

友は自己を照らす鏡であるとの認識を、

新たにするとともに、

最後は、

自分の心だけを持って、

あの世に帰っていくことを想うと、

残された人生を、

更に心して生きようとの決意を、

新たにしました。


今日書いたことは、

言いたいことの一割にも届かず、

歯痒い思いではあるのですが、

また今度、

AさんやIさんとの対話において、

この続きを、

発展させていきたいと、

思っています。






主観を擦り合わせて真実に近づく



人間はどう転んでも主観的な生き物であり、

それは、

肉体をもってこの世に存在している以上、

致し方ないことでもあります。


それ故に、

八正道における、

正見、というものが、

大切なのだと再確認。 


昨日は、

大きな仕事が、

とりあえずの目途が立ったということで、

普段は忙しくて自分の時間がほとんどないAさんと、

一日を過ごしました。


まずは二人の共通の知人の娘さんが、

準主役を務める映画を鑑賞。


その後、

僕の両親が眠る墓へと向かう途中、

やよい軒に立ち寄り、昼食。

IMG20230517122322

IMG20230517122914


墓参り後は、

塩船観音に行き、

IMG20230517141714

新緑の木漏れ日の下での対話。


僕の家へと向かう途中では、

IMG20230517150829

滝不動尊にも立ち寄りました。


僕の家では、

断捨離後の室内を見てもらい、

Aさんも退職後は、

家の整理整頓をしたいとのことで、

どこまで参考になったかはわかりませんが、

多少のアドバイスののち、

深い対話へと、

入って行きました。


Aさんも、

3年前にお母さんを亡くされており、

また、7年前に他界した僕の父も、

Aさんへ深い信頼を寄せていたことから、

何かその二人に、

霊的に導かれたように、

いくつかの霧が晴れていきました。


そのAさん帰宅後、

さらにまた僕に気づきがあり、

また今度、

その気づきについても、

次回、Aさんと、

語り合いたいと思った次第。


おのおのの主観を擦り合わせることによって、

ヘーゲルの弁証法の如く、

真実に近づいていくのだなあと、

実感した、

昨日でした。





「死人に口無し」という状況へ逃げ込んで



死んだ人の意見を聞く、ということは、

よほどのことがない限りできません。


なので、

死人に口なし、

と言われるのでしょう。 


以下は、エンタメ記事からの一部抜粋。


『ジャニーズ事務所』藤島ジュリー景子代表取締役社長が昨晩21時、まるで『どうする家康』の放送終わりを待っていたかのようなタイミングで動画を配信し、故・ジャニー喜多川さんの性加害騒動について初めて姿を現し、自らの口で見解を示しました。

<ジャニー喜多川、メリー喜多川の二人だけであらゆることを決定していました>と言っていますが、20年以上も同事務所の役員でありながら、ジャニーさんの“もうひとつの顔”を知らなかったというのは常識的に考えて無理があり過ぎるように思うのです。

そして2年前に亡くなった実母・メリーさんの名前を出し<彼女が心の底から「やっているはずがない、ありえない」そう思っていたからこそ…>と、ジャニーさんの風評に全く耳を貸さなかったとも弁明していました。

申し訳ありませんが私には<当事者であるジャニー喜多川に確認できない中で>の文言が…今ではメリーさんにも確認できないわけで、そこに逃げ込んでいるように思えてしまうのです。


うーん、ジャニー喜多川の霊を呼び出して、

問い詰めるということができれば、

良いのでしょうが、

その場合、

本当にその霊が、

ジャニー喜多川かどうかを吟味する必要があり、

それ以前に、

死ねば終わりと思っている人も多い中、

死人に口なしが、

一般的通念かと。

IMG20230505114137

この問題が飛び火して、

今やっている大河ドラマ、

どうする家康の、

主役交代まで行った場合、

松潤に代わって引っ張り出されるのは、

器用に何でもこなせる大泉洋。


まあ、おそらく、

そこまで飛び火は、

しないでしょうから、

無事に松潤は、

最後まで主役を、

やり遂げるでしょうけどね。





固定資産税を公開します



だんまりを続けていたテレビ業界も、

昨日は、ミヤネ屋で、

ジャニーズの闇についても言及。


ミヤネ屋と言えば昨年、

連続して統一教会問題を取り上げ、

他の局が及び腰になるなか、

まあ、頑張ったのではないかと。


ジャニー喜多川が少年たちを操る手法は、

タイプは違えど、

カルト教祖がその職員や信者を、

動かす手口と似たものがあります。


ジャニー喜多川は、

自分が悪いことをしている自覚はなく、

彼の王国内では、

何でも意のままになるという、

万能感に満たされていたのではないか、と。


その力が社外にも及んでいた点は、

教団内でしか尊敬されていないカルト教祖よりは、

影響力は上かもしれません。


まあ、そんな話はこの辺にして、

昨日言ったように、

今日は、固定資産税の話。


固定資産税というのは、

不動産を所有している限りは、

逃れることはできません。


ただ、減価償却というのがあり、

3年に1回だったかな、

見直されます。

IMG20230502084905

建物部分は劣化した分だけ、

資産価値が下がるので安くなりますが、

土地のほうは、

状況によっては上がる場合もあります。


僕の住んでいるところでは、

そんな心配は無用ですが。


で、以下が、固定資産税になります。

IMG_5598

IMG_5597

IMG_5599


建物分が、63053円。

土地の分が、4672円。


あれ、計算が合わなくね、と、

思ったのですが、

25円は、

切り捨ててくれたみたいです。


土地は30坪と、

広くはないので、

税が少なくて助かっています。 


ということで僕は、

今日も小さな幸せを数えて、




生きています。





単身世帯向けの家賃と生活費



昨日の記事の続きになりますが、

単身世帯の平均年金額での生活は、

厳しいのはわかりましたが、

では、いくらまでの家賃ならば、

生存が可能なのか。


ファイナンシャルフィールドの記事では、以下のように言っています。

東京23区を例にあげて、単身世帯向けの家賃を見ていくと、安くても7~8万円程度が相場になっています。単身世帯の場合、14万円の年金だけで生活費をカバーすることは可能ですが、家賃までじゅうぶんに出せる額ではありません。そのため、都心で暮らすなら、最低でも家賃分に相当する8万円程度の収入を得られる仕事が必須です。

今現在住んでいる物件がやや高額なら、老後を迎える前に安い物件に引っ越しておくほうがいいでしょう。定年退職をしてからでは、入居条件が厳しくなる場合も出てきます。そうなる前に、少しでも家賃を抑えられる物件に引っ越しておくことも老後の備えになります。

持ち家の場合も、固定資産税が高い場合は働くことも視野に入れておくことです。

IMG20230505120742

うーん、 僕の満額の年金額9万円では、

7万円の家賃を払ったら、

残りは2万円。


僕が賃貸暮らしであれば、

払える家賃は3万円まで。

残りの6万円での生活と、

なりそうです。


僕は幸い持ち家なので、

9万円の年金が生活費になる計算ですが、

持ち家には、

固定資産税というものがかかります。


これさえ払えれば、

何とかなる、と。


次回の記事では、

僕の家と土地を合わせた固定資産税を、

公開してみます。





働かずに生活できるギリギリの年金額



60歳で定年退職して、

悠々自適の年金暮らしという見取り図は、

昭和の話。 


いや僕の伯父などは、

国鉄に勤めていたため、

55歳から年金をもらっていました。

20230507151045

それも、その頃は年金額が多かった、と。


で、以下は、ファイナンシャルフィールドからの一部抜粋。


総務省統計局がまとめたデータによれば、65歳以上の単身世帯の平均生活費は、消費支出と非消費支出をあわせて14万4747円となっています(2021年時点)。

非消費支出とは税金や社会保険料などのことで、自由に使えるわけではないものの必ず必要な出費です。生活費の中で何にどれくらいのお金をかけるかは人それぞれ異なりますが、もっとも差が出やすいのは住居費でしょう。

平均を見る限り、単身世帯なら14万円の年金受給額でも暮らすことは可能です。余裕はありませんが、働かずに生活できるギリギリの金額といえます。ただし、先ほど説明した通り、住居が賃貸か持ち家かで状況は大きく変わってきます。

持ち家であれば、毎年かかる固定資産税さえ確保できれば問題はありません。考えなければならないのは、賃貸で暮らしている場合です。実際には、広さや築年数、地域などで家賃に差が出ますが、公営住宅にでも入居できない限り、1万円台の家賃を探すのはなかなか難しいでしょう。

つまり、持ち家のない人が老後も賃貸物件に住んで14万円の年金だけで生活するためには、家賃が安い公営住宅であることが前提になってきます。そこがクリアできていれば、老後は年金だけでも暮らすことは可能でしょう。持ち家の人も安心はできません。固定資産税を考え、年金でカバーできるかどうか確認しておく必要があります。

IMG20230502143720

うーん、僕は長らく、

月6万円で生活してきましたが、

このところの物価の上昇で、

今は月7万円くらいの消費支出。


単身世帯の平均年金額から、

家賃を引いた額が生活費だとしたら、

なかなかに苦しい現状。


記事では、

家賃1万円であれば可能とのことなので、

よよよさんのように、

すでに1万円の家賃で暮らしている人は、

大いに生存率が上がります。


ちなみに、以下は、

そのよよよさんのブログからの一部抜粋。


生活費は月5万円くらいですね

ざっくり言うと

家賃1万円

食費2万円

水道光熱ネット費1万円

雑費5000円

娯楽5000円

これぐらいの予算でやってる、年で生活費60万円

俺の出費の場合年金まで逃げきれればクリアなので支給70歳としてそれまで35年、この生活を続ければいい



ただ、彼が住んでいるのは大分県。

僕の住む埼玉県南西部の町では、

1万円の家賃というのは、

見たことがありません。


持ち家は持ち家で、

固定資産税以外にも、

修繕費などもあるので、

どちらにせよ、

老後は、

質素な暮らしの中に、

ささやかな喜びを見つける生活が、

理にかなっているように、





思っています。





低所得世帯に3万円を給付すると言うが



低所得世帯への3万円給付ですが、

たっぷりの資産がある人も、

インカムがなければ、

低所得世帯に分類されるわけで、

つまりは、

資産家にも3万円が支給されてしまう、と。


この矛盾は、

以前から指摘していますが、

一向に改善されませんね。


以下は、マネーポストからの一部抜粋。 


〈(1)アルバイトやパートの給与収入が100万円以下/(2)65歳以上で年金受給のみの人は、年金収入が155万円以下/(3)65歳未満で年金受給のみの人は、年金収入が105万円以下/(4)不動産収入等所得がある人は、収入から必要経費を引き、合計所得が45万円以下(令和2年度まで35万円以下)〉  つまり、アルバイトやパートでも働いている人なら年収が100万円を超えると住民税が課税されてしまうが、65歳以上の年金生活者であれば年金収入が155万円あっても住民税非課税になるのだ。また、住民税が非課税になるかどうかは、所得によって判断され、どれだけ資産があっても関係ない。


うーん、セミリタイア界隈では、

唸るほどの資産があっても、

インカムがないゆえに、

住民税は非課税となり、

3万円も給付される、と。


つまり、資産1億円の人にも、

もれなく、3万円が渡されます。

IMG20230509095126

一方、ギリギリで生きている勤労世帯は、

いつも蚊帳の外。


今、五公五民で、

搾り取られている労働者は、

いずれは、六公四民となって、

稼ぎの6割を持って行かれる未来が、

現実味を帯びてきています。




思いは少しずつ実現していくもの



昨日、自分の記事をアップ後、

ブログパトロールをしていたら、

ゆうさんのブログで、

アイルランドのホテルの様子が書かれていました。


30代の頃、イギリス滞在中に、

アイルランドに行っておけば良かったと、

あとになって思ったのですが、

確か、リバブールから、

ダブリン行きの船が出ていたように思います。


ビートルズ好きでありながら、

そのリバプールもスキップしてしまった僕。


ホームステイしていたのは、

チチェスターという南の端の小さな町で、

そこを出て旅してまわった場所は、

エミリーブロンテの嵐が丘の世界とか、

あとは、ディケンズの生家とか、

夏目漱石の滞在場所とか、

文学的なところを転々。


スコットランドやウェールズにも滞在し、

それなりに満足したのですが、

すぐ近くにあって行けば行けたアイルランドには、

行かずじまいでした。


最初に行った外国がイギリスで、

高校時代に嵐が丘を読んだときから、

絶対に行きたいと思い続けて、

それが実現したのが33歳のとき。


すぐに思いが実現する人もいれば、

時間がかかってから実現する人もいる、と。

IMG20230509101637

遅かれ早かれ、

人は、

思いを向けているほうに、

運ばれていくような気がしています。


まして、今は、風の時代。


軽い心でいれば、

思いの実現スピードは、

土の時代のときよりも、

早くなっているはず。


風のように、





軽い心であれば、ね。






最新記事
最新コメント
ハピタスでポイント生活を
その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
介護離職からのおひとり様ローコスト生活 - にほんブログ村
スポンサードリンク
PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
  • ライブドアブログ