介護離職からのおひとり様快適生活

定年まで数年を残して介護離職したのち、父を自宅で看取り、その二年後に母も天国へ。風の時代の上昇気流に乗りながら、日々の暮らしでの気づきと心象風景を綴っています。

2019年06月

僕のアルバイト先の現場風景

今日は朝から雨で肌寒く、こんな日は、ブログパトロールがサクサクと進みます。

お気に入りブログを順に見て回り、気がつくと昼に。

そして外は、まだ雨。

撮り貯めたテレビドラマなども見て、夕方に。

雨の日は、家にいることが娯楽になりますが、今日は、ちょっとアルバイト先の話を。

従業員の送迎などの運転の仕事以外に、僕が作業をして過ごすのは、工場の敷地内にあるゴミの保管倉庫。

主に、プラスチックごみの仕分けを行っています。

昨今、プラゴミの、仕分けが厳しくなっている事情もあり、廃棄物の分別は、それなりに大切な仕事なのですね。

IMG_2128

仕分けを終えた廃プラには、その袋の側面に、スミ、の字をマジックで書いていますが、うーん、この写真だと見にくいかな。

IMG_2129

こっちの写真のほうが、字が、見えるべか。

大量の廃棄物が、僕のいる工場だけでなく、他の場所にある倉庫や、遠くは山形県の工場からも送られてきます。

それらを、薄暗い倉庫の中で、黙々と仕分けする作業。

今の季節はまだいいのですが、それでも、薄暗くじめじめした、風の入らない倉庫内には、すでに蚊もいるので、蚊よけのミストスプレーを上半身に噴霧してから作業しています。

で、これからますます暑くなるので、熱中症対策が必要です。

倉庫内は、真夏は40度越えの上に、風がない、ので。

でも、この仕事が、今の生活を支えているので、感謝して働いています。


さて、昨日は、出勤前に、先週と同じ寿司屋でランチ。


これで、今週は外食が2回。先週が、3回だったから、計5回。

こうして、記録に残しておくと、あとで自分の食生活を振り返るときに、概観できる利点がありますね。


さて、明日は早朝に家を出て、熱海と小田原に行ってきます。

本当は、奄美大島あたりまで行きたいのですが、ねえ。




久々に有休を使って、月曜日休みにしたので、のんびり海を見てきます。

帰ってくるのは、月曜日の夜の予定で、それまで、ブログは書かないよ~ん。


ボーナスの出ない非正規やボーナスのない会社員にはつらい季節

この夏のボーナス、全産業の平均額は、743588円だそうです。

僕が介護離職するまで働いていたビジネスホテルで、いちばんもらったときのボーナスが、確か40万円。

僕の正社員時代で、いちばんもらったボーナスが、その40万円で、これがマックスでした。

まあ、ホテル業界自体が、年収が少ないので、まあ、社長が良く出してくれたほうだと思いましたね。


さて、この時期、つらいのは非正規社員や、正社員でもボーナスのない会社の社員ではないでしょうか。

就業中の人に今夏のボーナスは支給されるか尋ねたところ、55.2%が「出る(出た)」と回答したものの、2018年(58.7%)と比べると3.5ポイント、2016年(64.9%)とでは9.7ポイントも減少したことが判明。一方、「元々ボーナス制度がない」人は2016年24.5%、2018年27.8%、2019年31.8%と増加傾向がみられた。

上記は、マイナビニュースからの引用ですが、ボーナスが、ない会社が、年々増えています。4社に1社だったのが、今や3社に1社に迫る勢い。

それでも、独り者ならいいのですよ。まあ、自分が、仕方ないと、納得すればいいだけですから。

妻や子供がいたら、大変ですよ。

ちなみに、僕が調べた限りでは、この夏のボーナスは

東海カーボンの1818000円(平均年齢38.5歳)が最高額。

うーん、一回のボーナスが、僕の年収よりも多い。

で、こうした会社の社員の奥様は、旦那に惚れ直すかもしれません。

一方、それを横目で見る非正規の奥さんは、自分の旦那の不甲斐無さにあきれるかもしれません。


非正規で結婚となると、奥さんもパートか何かで働いているケースが多いでしょうから、二人合わせても、良い会社の社員の給料には及びません。


そもそも、非正規では、結婚をしていないというか、できないケースが圧倒的に多いのですが。


で、僕も、30代くらいまでは、他人との比較に苦しみましたが、だんだん達観してきて、比較して苦しむだけ損じゃね、と、達観の達人、ひろゆきのように、我が道を行く人生にシフト。

2935673i


他人と比較しない人生は楽なだけでなく、自分の立ち位置が見えてきて、不安も消えていきます。

このあたりのことを書いていくと、長くなり、さらにはまた、スピリチュアルな話のほうに展開していきそうなので、このあたりでやめておきます。

今年に還暦になる人の平均貯蓄額と格差に驚く

今年還暦になる人、なった人は、1959年生まれのイノシシ年。

まさに僕が、それに当たるのですが、マイナビニュースを見てびっくり。

何と、60歳の4人に1人が、貯蓄が100万円未満だそうです。

これ、ハッキリ言って、僕より少ない。

プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険(PGF生命)は6月12日、「2019年の還暦人に関する調査」の結果を発表した。調査期間は2019年4月19日~22日、調査対象は2019年に還暦(60歳)を迎える1959年生まれの個人で、有効回答は2,000人。

59歳時点で就労をしている・していた人に、還暦以降、何歳まで働いていたいか聞くと、「60歳まで(=60歳以降働きたいと思わない)」と答えた割合は15.3%にとどまった。一方、「61歳以上」は計84.7%に上り、特に「65~69歳まで」は39.8%、「70~74歳まで」は24.2%と多く、平均は67.2歳となった。

全員に現段階の貯蓄金額(配偶者がいる場合は夫婦2人分)を尋ねると、4人に1人にあたる24.7%が「100万円未満」と回答。次いで「100~300万円未満」が11.3%、「500~1,000万円未満」が11.1%、「1,000~1,500万円未満」が10.4%と続いたほか、高額の「3,000~5,000万円未満」は8.7%、「1億円以上」は8.1%と各1割近くあった。

平均額は2,956万円で、前年と比べると「100万円未満」(2018年20.6%)は4.1ポイント増加した一方、平均額(同2,725万円)は231万円上昇し、貯蓄の格差が開いたことがわかった。




うーん、これは、皆さんご存知だと思いますが、平均額は気にしなくていいです。

一部のお金持ちが平均を押し上げているだけなので、ほとんどの人は平均値以下です。

だから、中央値のほうを見るべきなのですね。

しかしそれよりも、4人に1人が100万円未満て、凄くないですか。

僕も、預貯金は少なくて、その上住宅ローンを抱えているので、良く心配されるのですが、そんな僕でさえ、株も含めれば、100万円未満ということはありません。


さて、昨日は隣の市の図書館の返却日だったので、本を返しに行き、同じ本を再び借り直して、ステーキのどんへ。


IMG_2127

血糖値を急激に上げないように、サラダから食べることが習慣になっています。

ちなみに、ステーキのどんやしゃぶしゃぶどん亭で食べるときは、必ず、Tポイントをゲットするようにしています。たまに忘れるときもありますが。

今週は、まだこれが一回目のランチ。

先週の、週3回よりも少ないですね。

明日は、外でランチしてから、アルバイトに行くかもしれませんが、今日は自宅で早めの昼食を食べて、仕事に行く予定です。

まあ、だいたい、朝、今日は何が食べたいか、どう行動したいかによって、その都度決めている感じです。


老後資金は2000万円必要だから、おまいらみんな投資しろ(凍死しろ)

年金だけでは足りませんよ、と、金融庁なる政府がのたまい、騒然とする庶民。

なんか、このネタでのブログ記事も多く、いろいろなところで物議をかもしています。


で、政府としては、おまいら、NISA口座やiDeCoを使って、自助努力してね、ということでしょう。

そして、国に頼らず、投資せんかい、とね。

タンス預金なんかしてるから国の経済が回らねえんだぞい、とね。

とっとと、その金を投資に回さんかい、とね。

でも、投資は自己責任、ね。


投資で凍死しても、政府のせいじゃないからね、と。


587428

まあ、ネタにするのは良いとして、こんなことで本気で騒ぐ奴がいるとしたら、アホ、でしょう。


自分の足元を見て、自分にはいくら必要かがわかれば、他人も世間一般の相場も関係なくね、と言いたいですね。


僕の場合は、2000万円なんて、全然必要ありません。


勿論、2000万円あれば、嬉しいですし、将来そのくらい持つ可能性もなくはありません。

たとえば、まさに政府が推奨するところの、投資が上手く行くとかね。

今のところ、含み損を抱えていますが、どうなりますやら。

勿論投資は自己責任であるとわきまえていますから、日に日に変わる損失額を見ても、それで僕の投資スタンスが変わることもありません。

なんせ、生きていくだけなら、そんなに大騒ぎするようなことはありません、ということです。

雇用の安定がなければ、生活の安定もない

僕の仕事はアルバイトで、一か月更新。

そのため、毎月給料日に、給与明細とともに、以下のような雇用契約書を渡されます。


IMG_2066


そして、これにサインして返却し、もう一枚は自分で保管。

勿論、雇用契約終了の場合は、突然ではなく、前もって一か月ほどの猶予があるとか。

まあ、その間に、違う仕事を探しなさいよ、ということでしょうね。

で、失業保険なるものに入っているので、雇用保険ともいうのかな、まあそれはいいとして、雇用契約打ち切りの場合は、すぐに失業手当てがもらえるんじゃなかったかな、と。

だからまあ、すぐには困らないとは思います。

ただ、僕としては、せっかく慣れてきた仕事と人間関係なので、このままゆるやかに働いて、無事、住宅ローンを完済したいな、とは、思っています。

なにしろ、雇用の安定がなければ生活の安定もありませんからね。

僕は独り者なのでまだ何とかなりますが、これで、家族が、特に、子育ての真っ最中だったりしたら、余計、雇用の安定は必要ですよ。

でも、もう、あのトヨタでさえ、終身雇用は難しいとの宣言。

うーん、60にもなった男の雇用が不安定なのは、致し方ありますまい。

自分で自分をマネジメントできない人間の老後はきついかも

昨日、完全リタイアは、ちょっと退屈かな、という話を、ザックリと書いたのですが、それに関連して、30代の頃にイギリスにいたときのことを想いだしました。

089097


チチェスターという小さな町でホームステイを終えたあと、イギリス中を、2か月ほど旅してまわったのですが、最後のほうは、だんだん飽きてきて、ハワースのB&Bで、一週間ほど滞在していたときに、労働するおじさんを見たのですよ。

朝食のときで、広いダイニングで、典型的なイングリッシュブレックファーストを食べているときでした。イギリスは、朝食だけは豪華ですからね。特に田舎は。

で、そのおじさん、たぶんリース品だと思うのですが、それを決まったルートで回っているような、そんな一場面だったのですが、何か、決まった仕事のルーティンがあるのって、いいな、と思ったのを覚えています。

それと言うのも、イギリスから帰ったあとの身の振り方が、わからず、これから俺の人生はどうなるのか、と思っていたときだったので。

で、何が言いたいのかと言うと、仕事をしない完全リタイアだと、すべてを自分でマネジメントしなければいけないのですよ。

若ければ、たぶん、人によっては、大丈夫です。

好奇心に従って、行動していれば、退屈はしないでしょう。

しかし年を取ると、まず、体がそう軽快には動けなくなります。

そして、自分で考えて行動すると言っても、経済的な制約があります。

そして、導き出される一般的な過ごし方としては、以前にも書いたことがありますが、散歩と図書館通いです。

事実、我が町の図書館のみならず隣接する市の図書館も、年寄りで溢れています。

特に夏は、冷房費の節約も兼ねて、年寄りが集まってくるのが図書館です。

まあ、図書館は良いのですが、毎日図書館もねえ。

そういうことで、自己マネジメント能力が、完全リタイア生活には要求されるかな、と。

その点、ゆるく働いている今は、時間になれば出勤し、適度な労働とストレスと人間関係に晒され、帰ってきて家でくつろぐことは至福です。

この至福は、適度な労働あればこそ、と思うのは、僕だけではありますまい。

完全リタイアは、逆にきついかな、と思った理由

老後生活シミュレーションとして、5月の最後の週末2日間と、6月の最初の週末の2日間、そして昨日、を入れた5日間、僕は、あえて引きこもって過ごしました。

平日は、嫌でもアルバイトがあり、労働に参加するので、引きこもれるのは週末のみ。

でも、これまでは、たいがいは、なんだかんだ用事がありましたが、あえてこの5日間は、引きこもって自分を観察。

するとやっぱり、ずーっと家にいるのは、さすがに飽きてくるのを感じました。

586960


これは、老後生活を予想して、あえて試みたまでなのですが、僕が具体的にイメージする老後生活は、主に70代。

おそらく、60代は、住宅ローンもあり、なんだかんだで働くと思うのですよ。

で、働いていれば、その現場で刺激を受けたり、ストレスを感じたりで、家にいることは休息でもあり、息抜きでもあるのですが、これが毎日家にいる、俗に言うところの、毎日が日曜日状態になると、家にいることがストレスになり得るか、と。

そうした場合、気晴らしに外に出ることになりますが、そこで多少はお金もかかるかな、と。


で、今は、一日5時間の、ちょうど良い長さの労働なので、ストレスもさしてなく、時間的にも余裕があり、まずまずは、ベストの環境ではないか、と。

図らずして、ワークライフバランスの良い日常になっているのではないか、と。

で、アルバイトとは言え、有給休暇ももらえるようになり、来週あたり、熱海と小田原に行き、関東圏内では、マイフェイバリットシティベスト10に入る、小田原に一泊予定。


つまり、ほどよい労働をし、ほどよいレジャーをする、セミリタイア生活こそが、幸せなんじゃね、とも、思い始めています。


なんせ、5時間とは言え、5日間仕事をすると、金曜日の喜びがひとしお。

でも、毎日が日曜日だと、そんなメリハリもなくなるんじゃね、と。

うーん、嫌でも、70過ぎれば、仕事先の雇用も打ち切られる予定。


まあ、その前に、雇用打ち切りの可能性はありますが、軽度の労働は、むしろ、エンターテインメントになり得るんじゃね、と考え始めています。

今は、親を介護していたときとは別の意味で緊張した生活をしている

会社を離職する前に数年、そして離職後に数年、が、僕の介護生活でしたが、その時の緊張は、今も覚えています。

一人っ子は、自分が倒れたら、親の介護は、できなくなります。

その、緊張感、がありました。

また、お金を稼がねば、という気持ちもありましたね。

さらに僕の場合は、住んでいたマンションの売却と、実家に戻ってからの自宅の建て直しという課題があり、立ち止まっている時間はありませんでした。

当時のことを考えると、高速で物事が、展開していった感があります。

さて、今は、その両親も他界し、自分一人の生活。

もう、親を介護し、見取る、という責任はありませんが、今度は、自分一人が生き抜く算段。

これは、これで、別の緊張感が、実はあります。

親兄弟妻も子もいない天涯孤独者は、まずは保証人の問題が付いて回ります。

誰も頼れないので、自立心は一層強くなります。

ボケてなどいられない、と思うのです。

この緊張感があればこそ、アルバイト先で嫌なことがあっても、乗り越えられているのだと思っています。

そのような緊張感がなければ、自分は、楽なほうへと流れていきたがる人間なので。

で、この緊張感が、良いほうに働いていると、思えるのですね。

これも、人生計画なのかな、と。

さて、昨日は、母が生きていた頃によく一緒にランチを食べた寿司屋で昼食。

IMG_2125

一番乗りだったので、あらじるの身のあるところをお椀に、入れることができました。

ランチは、あら汁飲み放題なので、2杯いただきましたよ。

今週は、外食が、これで3回目、かな。

そのあと、町の図書館に行き、堀江貴文の本を借りて、そのまま、アルバイトへ。

昨日は、雨の中の作業でしたが、一昨日ほどは暑くなくて、助かりました。


また暑い夏が来る、アルバイト先で俺の体は大丈夫か

僕がアルバイトを始めたのは、去年の7月。

記録的にも、記憶的にも、暑い夏でした。

連日40度の猛暑の中での作業でしたね。


ミッシングワーカーからは抜け出せたけど、暑すぎる夏だった

そうなのですよ。

運良く、ミッシングワーカーからは抜け出せたのですが、不慣れな仕事で悪戦苦闘したことを想いだします。

あれから、ほぼ一年が経ち、だいぶ慣れてきて、精神的にも、楽になりました。

でもまた、あの暑い夏がやってくるのかと思うと、少し、身構えますね。

昨日は、カインズホームに行き、ひんやりパットとひんやり枕カバーを購入。

すでに所有し、使っているものと比較するためにも、ワンランク上の高いほうを購入しました。

その後、郵便局に行き、お金を少しおろし、武蔵野銀行に行って入金。

そうです、住宅ローン返済分を入金しました。これが、最優先。


その後、隣の市の図書館に車を置き、本を返すと同時にそのまま歩いて、ガストへ。

ガストで日替わりランチを食べるときに、スープを3杯体にチャージ。

昨日は暑かったから、余分に塩分を入れておきましたよ。

ガストは11時前からランチを提供しているので、空いている時間に食べられるのが良いですね。

勿論、支払いは、株主優待券と、Tポイントで。 現金の支出はなし。


IMG_1975

ガストなら、日替わりランチ約6回分。

まあ、これまでは藍屋で使うほうが多かったのですが。

さて、ランチの後、図書館に戻り、今度、熱海と小田原に行くので、そっち系の本を選んで、読み、出勤時間が迫ってきたので、それらを借りて、アルバイトへ。

うーん、3杯のスープの塩分が有効に働いたのか、30度越えの昨日も、バテずに済みました。


5月分の給与明細と税金の支払い額

うーん、5月分の給与明細ですが、ゴールデンウイーク10連休の影響で、手取り額は減少。

ただし、10日間のうちの2日は、強制有給という形で、日当が出たのがせめてもの救い。

で、以下が、5月分の給与明細になります。


IMG_2113

95234円ですね。

実は、この金額とほぼ同じくらいの額が、固定資産税と自動車税で、消えていきました。

勿論それらは、この給料から出せるはずもなく、預貯金からの取り崩し。

なので僕は、偉そうなことは言えないのです。

つまり、12万円前後で、住宅ローンを払い、生活もしている、と言いつつも、税金等の支払いは、別会計と言うか、預貯金を取り崩さねばならず、だから年間の生活費は、160万円くらいにはなっているのだと思います。

勿論このうちの半分が、住宅ローンを払うためのものなので、ローコスト生活には違いないのですが、もっとローコストで暮らしている人から見れば、大したことはありませんね。

まあ、これで、何とか、やり繰りができているのだから、良しといたしましょう。

最新記事
最新コメント
ハピタスでポイント生活を
その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
介護離職からのおひとり様ローコスト生活 - にほんブログ村
スポンサードリンク
PVアクセスランキング にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
  • ライブドアブログ