介護離職からのおひとり様ローコスト生活

定年まで数年を残して、介護離職したのち、父を自宅で看取り、その後、母も末期がんで亡くしました。両親の介護のために建て替えた家の住宅ローンを払いながら、ローコスト生活で生き抜く日々の暮らしと心象風景を綴っています。

2017年06月

独身女性月収12万円の老後の備え

マネープランクリニックに相談していた女性の家計を見て、立派だと思いました。
以下は、その収支の内訳です。


一人さんのマネーデータ

この安い給料で、これだけの貯金は立派です。月の食費が7000円というのは、涙ぐましい努力です。

アドバイスする人も、困るくらいの節約ぶりです。しかしそれではFPの面目が立たないのでしょう。無理やり、アドバイスをしています。

・アドバイス1 家計管理は立派。見直すとすれば、死亡保障の減額

・アドバイス2 家計支出を下げるより、より長く現状維持ができることを目指す

・アドバイス3 今後、持ち家か賃貸住宅か考慮する時期がありそう

うーん、確かにアドバイスのしようがないくらいがんばっていると思います。
この人は40歳の独身女性のようですが、50代の女性にになると健康問題も加わって、さらに深刻です。

体力の低下だけでなく、さまざまな部分で衰えを感じ始めるのが50代からだと思います。

僕自身が、そうでした。50代中頃から体力と注意力が落ち、仕事に支障をきたすようになりました。

介護離職で早期リタイアしましたが、あのまま勤めていたら、定年前に事故を起こしていたかもしれません。ボイラーとか古い配管とか、老朽化したホテルは実は危険がいっぱいなのです。

この相談している40歳の女性は、山口県の人で、事務職らしいです。以下は彼女の弁。

「事務員で60歳まで勤められるかどうかは不明。正社員事務職の給与としては、この地域では平均的。以前、土日にバイトしていたが、体力的にきついので辞めてしまった。しかし、老後資金のことを考えたら、今のうちにバイトもすべきかと考えている。」

確かに老後資金を考えたら、今のうちのお金を貯めておきたい気持ちもわかります。しかし、「体力的にきついので辞めてしまった」とのこと。

そこなんですよ。僕も、体力が限界でしたからよくわかります。体力が限界になると、気力も同様に限界になります。最悪の事態を考えることもありました。僕の場合は、仕事のミスによる事故です。たとえば、ボイラーの爆発とか。

12万円の月給で家賃も払っての生活では、余裕はありません。その中でも、貯金をしているこの人は偉いと思います。

こんなにがんばっている女性が老後幸せになれないようなら、この国に未来はありません。

後輩の給料明細を見せてもらいました

昨日、25日、思いがけず、後輩の給料明細を見る機会がありました。

10歳以上年下のその後輩は、40代前半、独身。

僕が多少英語ができるため、質問したいとのこと。そこで落ち合ったのが、二人にとってちょうど中間の位置にある川越が良いということになり、川越へ。

無職とは言え、後輩におごってもらうのは気が引けるので、最初から割り勘にしようと言ってありました。

そして、早速英語の質問を受けたのですが、要はTOEICで700点取る近道は何ですかというもの。

「ちょっと待て、おまえ、それは質問する相手を間違えてるんじゃね」
ちなみに僕は、TOEICは受けたことがありません。
「でも先輩、英語ペラペラじゃないですか」
「あのね、スキーの初心者はパラレルターンをできるやつを見て、すげえ、と思うのと一緒」
「は?」
「は、じゃねえんだよ。つまりな、俺の英語なんてのは、その程度ってこと」
「じゃあ、TOEIC受けたことは?」
「ねえよ、そんなもの」

確かに本番の試験を受けたことはないのですが、ただ、模擬試験を受けたことはあります。そのときの得点は、850点くらいでした。だから、まあ、実際受けても、700点くらいは行けるかもしれません。

まあそんなことはともかくとして、リスニングのことなどを教えて、英語の話は切り上げ、生活の話になりました。

独り者の彼は、生活は楽でもないが苦しくもないとのこと。そして、酔った勢いで、給料はいくらもらっているのかを訊きました。

すると彼は、ちょうど給料明細を持っていると言い、見せてくれました。

「これ、ちょっと写真に撮らしてくんね。もちろん名前は隠すよ」
「写真て、何するんすか?」
「ブログにアップするんだよ」
「やめてくださいよ、そんな。先輩、ブログなんか書いてるんですか」

写真は撮らせてくれなかったので、そのとき見た金額を言います。
40代前半独身男の給料明細は、以下の通りでした。

総支給 352435円。
手取り 264578円。

うーん、これを多いと見るか、少ないと見るか。
ただ一つ言えることは、結構引かれてるな、ということでした。

何と言っても、年金、健康保険、所得税住民税などの、控除額が半端なく引かれています。独り者だから、余計引かれるのでしょう。  

労働者の皆様、ご苦労様です。



今年2度目の株主総会に行ってきました

浅草で開かれた株主総会に行ってきました。昨日のことです。

会場となった浅草ビューホテルには、他にも一社、総会を開いているところがありました。

今月13日には、中野サンプラザでやはり株主総会があり、そちらにも行ったのですが、その後都内を動き回って疲れた経験から、今回は、水曜日に前泊しました。

選んだのは、浅草ホテル旅籠です。楽天ポイントを使ってお得に宿泊。ただ、雨だったので、景色はいまいち。

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旅籠の9階展望室からの眺め

残念ながらスカイツリーが雨雲に隠れています。

宿で風呂に入ってから、溜池山王経由で赤羽へ。赤羽は二十代のころ住んでいた街なので、特に愛着があります。飲み屋の数が多く、通りに人があふれ、少なくとも夜の飲み屋街は活況のようでした。

再び浅草に戻り、コンビニで買い物をしましたが、店員はインド人。そう言えば、昼に食べたラーメン屋も作る人も運ぶ人もインド人でした。夕食はカレーだったので、こちらもインド人。

翌朝は朝食後、浅草ビューホテルへ。歩いて、15分ほどでした。

10時に総会が始まり、一時間ほどで終了。お土産などはなし。

銀座線の浅草駅まで歩く途中、雑踏を抜けて、スカイツリーをパチリ。

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ちょうど人力車が通りかかったところです

地下鉄で新宿に行き、昼は株主優待券を使い無料で寿司のランチ。こちらの株主優待券は、総会をした企業とは関係ありません。

13日の株主総会のときは、事故で東上線が2時間止まったので、昨日は、昼食後和光市に立ち寄って本屋で立ち読みをしただけで帰りました。

地元の町の久兵衛で190円の生ビールを3倍飲み、枝豆とうどんを食べてライフで買い物をして帰りました。


生活防衛ラインさえ押さえておけば心配ない

このブログでも何度も書いていますが、人間というものは、住むところと食べるものさえあれば生きていけます。

僕は今、住宅ローンを払っている身ですが、住んでいる家に関しては、100パーセント満足しています。120パーセントと言ってもいいくらいです。

今でも母との二人暮らしであれば十分な広さですが、いずれ一人になっても、もちろん、十分な広さです。人に貸すほど広いわけではありませんが、間取りも気に入っています。

ということは、人間の基本、衣食住の住は満たされているということです。

そして、食ですが、栄養バランスを考えて、粗食を基本にすれば、家計にも体にも優しいです。今は、母との二人暮らしなので、それなりに食費はかかっていますが、一人になれば、月3万円の食費があれば余裕でしょう。

節約家の人から言わせれば、一人暮らしで3万円は贅沢だと却下されるかもしれません。

さて、食と住が満たされ、残りは衣ですが、僕はもう何年も服というものを買っていません。買う必要がないからです。

3度の引っ越しで、かなり衣類は処分しましたが、まだ、かなり所有しています。人にあげたりもしていますが、これはセンスが絡む問題であり、また、体格にも左右されるので、あげられる人は限られます。

さて、今後、僕は、服を買うことはないのではないかと思っています。ただ、靴は、磨り減るので買うでしょうが、これも、3年に一足くらいで済みそうです。

すると、必要な生活費って、そう多くはないように思います。僕は旅行が好きなので、旅行にはお金を使いますが、それとても、年間30万円もあれば十分でしょう。

すると、どう考えても、住宅ローンさえ終わってしまえば、年間150万円ほどで余裕の生活ができます。年間150万円て、稼ぐのにそんなに大変な金額ですか?

さらに言えば、年金も入ってくるんですよ。僕の場合は、年間90万ないし100万円ほどのねんきんだと予想していますが、であれば、あと5,60万円稼げればいいわけです。

それって、そんなに大変なことなんでしょうか。楽勝というか、余裕で稼げますよ。

ということで、結論はノープロブレム、ということになります。ただし、ハイパーインフレとか、自分の力ではどうにもならない問題は考慮に入れていません。

大丈夫ですよ。心配するから体調が悪くなったり、詐欺に引っかかったりするんです。

詐欺師は不安に付け込みますからね。気をつけよう、詐欺師とカルトと新興宗教。

ということで、要らない物は欲しがらずに、足ることを知って生きましょう。

無職12年の独身50代の孤独死を待つ生活

「障害者年金3級として支給される月6万円を、ローンの返済に充てています。他の生活費は20代の頃から細々と続けている株の投資でまかなっています。月のプラスは平均で6万~7万円程度。とはいえ30万円近い赤字になるときもあり、消費者金融から借りて乗り切ることもしばしばです」

久しぶりに読んだSPAの記事ですが、ここに出てくる田中さんは、無職だとは言うが、株での取り引きを半ばの生業としています。

「会社員のうちに家だけは確保しようと現在の住まいを約2500万円、35年ローンで購入。結局復帰できず退職後、12年がたつ現在も無職生活は続いている」という田中さんは、一か月の家計表を見ると、ローンがなければ、障害者年金3級として支給される月6万円だけで生活できる計算です。

しかし住むところは必要なので、ここは何とも言えません。以下が、田中さんの家計です。

<1か月の家計表>
収入(障害者年金と株) 12万円
ローン返済 6万円
水道光熱費 2万円
食費 3万円
通信費 1万円
娯楽費 0万円
――――――――――――――――
収支0円

「もう再就職は諦めてます。このまま孤独死するまで、こんな生活を続けるんでしょうね」が記事の最後の田中さんの言葉でしたが、発想を変えるだけで、人生は上向くと僕は思っています。

ただ、この田中さんは僕の友人ではないので、直接アドバイスすることもできません。

人生は単純にできていて、暗い言葉を使う人は暗い人生になります。たったこれだけのことを知っているだけで、ずいぶん人生は変わってきます。

明るい言葉を使うと明るい人生になります

これは僕が、悩み苦しみの渦中でつかんだ悟りというか実体験なので、自信を持って言うことができます。

でも、信じない人が多いんですよね。



会社員時代に疲労が抜けなかった理由

早期リタイアして1年以上が過ぎ、気がついたことがあります。

それは、「疲労について」です。

会社員時代、なぜ、あんなに疲れていたのだろうと改めて考えてみたのですが、それは、休日があったとしても、それは本当の意味の休日ではなかったということなのです。

どういうことかと言うと、休んでいても、常に、心のどこか、頭のどこかに、会社のことがあるのです。会社の業務だったり、人間関係だったり、そのときによって違ったりしますが。

休んでいたとしても、その休みは束の間のものだとわかっているのです。そして何より、また、あの会社に出勤せねばならないのかと思うと、疲労は芯からは抜けないのです。

これは、言ってみれば、体以上に、心が疲れている状態なのです。

そのことが、リタイアしてみて、よーくわかりました。

今でも疲れるときはありますが、その疲れは一時的なもので、眠れば元に戻ります。しかし、会社員時代はそうはいかなかったのです。

会社というものが、常に、重低音のように、心の中で重く響いていたのです。これは、会社を辞めない限り続きます。でも、逆に言えば、会社さえ辞めれば、解決する問題です。それゆえ、根源的な問題ではありません。

会社からオサラバすれば、問題解決するので、やることは簡単です。僕の場合は、介護離職によるリタイアでしたが、若い人であれば、お金を貯めまくることです。貯めて貯めて、リタイアできるだけ貯まったらやめる。

会社を辞めても、生きている限りは何らかの問題はありますが、少なくとも、会社での悩みは一切なくなります。これって、意外に大きいと言うか、会社辞めると、またエネルギーがたまってくるので、そしたらその時点で、何かやりたいことをやればいいし、何もやりたいことがなければ、寝ていればいいんです。

実際好きなだけ眠れるというのは幸せです。別に出勤しなくてもいいんですから、好きなようにすればいいんです。

このような自由をたっぷり満喫すれば、また、道は開けると言うか、やりたいことも出てくるし、出てこなくたって生活に困らないなら何も問題はないんです。

人生、気楽が一番です。

人の終活と住まいの終わり方

人には、死ぬ時があります。

それと同様に、住まいにも終わるときがあるのかもしれません。

よく、巷の議論で、持ち家か賃貸か、一戸建てかマンションか、などという話題があります。

僕は、一応、住宅ローンを払っているとは言え、一戸建てに住んでいます。そして、13年間、マンション暮らしをしていたこともあります。

つまり、どちらの生活も知っているので、それぞれに一長一短があることはわかっているつもりです。

僕はマンション暮らしに何ら不満はなかったのですが、父の介護が必要になり、別々に暮らすことができなくなって、さらには、マンションを売却せざるを得なくなって、成り行きで、一戸建てに住むようになったわけですが、住まりの終わり方という観点から言うと、僕は一戸建てのほうが良いように思います。

理由はいたってシンプルで、マンションは老朽化したときが厄介だからです。建て替えるにせよ、更地にして売却するにせよ、住民の合意が必要です。これがまとまらなければ、最悪、放置ということもあり得ます。

放置した場合、特に高層マンションの場合などは、近隣に対する影響は計り知れません。

その点、一戸建てはどうでしょうか。古家を放置していても、迷惑はたかが知れています。少なくともそこに住んでいる限りは、さしたる迷惑はかかりません。

金がなければ、古家に住み続ける自由もあります。

マンション暮らしは、住まいの終わり方も視野に入れる必要があります。自分が年を取ってから建て替えの話が出た場合、ほとんどの高齢者は反対に回るでしょう。

晩年になってから、つまらない揉め事に巻き込まれる可能性があるのは、マンションのほうでしょう。

これから不動産を購入する方は、その住まいの出口まで視野に入れる必要があるのではないでしょうか。

天気に恵まれてラッキー

運良く僕の旅行中は概ね晴れていました。

羽田14時発の飛行機で、新千歳空港に行き、鉄道で札幌へ。思っていたよりも寒くなく、天気も良かった初日の5日。

泊ったのはアパホテル札幌で、アパグループのホテルがほかにもいくつかありました。初日夜はすぐ近くの寿司屋に行きました。

翌日は、小樽観光。正味動けるのが二日しかないため、小樽は外せません。JR札幌駅へと歩く途中、ホテルの部屋にデジカメを忘れてきたことに気づき、戻ろうとしましたが、iPhoneで済ませることにしました。

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まずは札幌らしい写真を試しに一枚

正面に見えるのは、北海道庁旧本庁舎です。

札幌駅から小樽へ。

ぶらついて喉が渇いたので、昼間から小樽ビールを飲みました。

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目の前の船は有名なクルーズです


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 小樽には、こんな小道もありました

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昭和60年に廃線となった手宮線

小樽は堺町通りというのが良かったですね。中国人が多かったのは、ここもか、という感じでした。

夕方、札幌に戻ってからは、送迎バスで、同じアパグループのリゾートホテルに行き、温泉に入りました。これは、翌日の3日目も行きました。

3日目は、地下鉄一日券を買い、南北線、東西線、東豊線の端から端までを走破し、札幌の規模を体感しました。

ちょうどよさこいソーラン祭りの初日でしたが、こちらは十分見ることができませんでした。

ただ、札幌の狸小路という長いアーケード街は詳しくなりました。滞在中6往復はしたと思います。

もう少し時間と体力が欲しいところでした。毎日寿司を食べていたので、寿司はしばらくいいかな、という感じです。


ちょっと北海道に行ってきます

明日から4日間、ちょっと北海道に行ってきます。

父の介護が始まってからは、一人旅に行く機会もなくなり、さらに昨年父が他界したのちは、母を連れての旅行が主体となっていました。

一人旅に行ってもせいぜい一泊どまりで、横浜や小田原、三浦半島といった近場が大半でした。

今回は、久々の関東圏脱出です。

さすがに高齢の母一人を置いて海外までは行けず、国内旅行ですが、この時期の北海道にしては安く、3泊4日のホテル代と3回の朝食、往復の航空券がついて3万5千円です。

一人参加でも同料金のプランなので、おひとり様には打ってつけです。添乗員の付かないフリープランなので、どこをどう廻ろうがこちらの自由です。

目いっぱい動けるのは真ん中の2日間だけなので、そう欲張って動き回らずに的を絞って歩き回りたいと思っています。

明日の飛行機も羽田発の午後便なので、朝早く起きる必要もありません。

物欲があまりなく、旅行以外はこれと言って大きな出費もありませんが、旅先では食べ過ぎないことだけは注意したいと思っています。

女性ブログやリタイアブログからは学ぶことが多い

世の中にはずいぶんたくさんのブログがありますが、その中でも女性の書くブログというのは、僕が男のせいもあり、新鮮な発見が多いです。そこには、僕が想像もつかない心理状況が展開しています。

ブログの利点は、匿名性でしょう。匿名であるからこそ、本音がつぶやけるわけで、それが、共感を呼ぶわけです。

僕は男なので、それも女性経験は少ないほうなので、今一つ、女性というものがわからないのですが、女性の書くブログを読むことで、女性の考え方などが、少しばかりわかってくるのですね。

尤も一口に女性と言っても、いろいろな方がいるわけで、一つのカテゴリーでくくれるわけではありませんが。

また、ブログによっては、ものすごくレベルの高いものもあり、教えられるものもあります。それらがただで読めるのですから、本の売り上げも落ちるわけです。

たとえば、僕が好んで読むセミリタイアブログなどでは、本当に有益な情報があります。とにかく会社を辞めたい、そのためにこんなふうに資産形成を頑張っている、みたいなブログは、共感できますね。

今の若い人は、割を食っていますが、その分、賢い人が多いように思います。

時代が人を作ると言いますが、僕が若い頃は、僕も含めてバカばっかりでした。

それに比べたら、早期リタイアを目指す若者は、賢いです。賢さのレベルが違います。世の中をちゃんとわかっています。

女性ブログでは女性特有の心理描写が、リタイア系のブログでは社畜生活に耐えながらリタイアに向けて資産を積み上げる実話が、僕の興味を惹きつけます。

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いずれにせよ、ブログでその人の本音を知ることができるのは、匿名性ゆえの恩恵でしょう。でも、会社では猫をかぶっていましょうね。

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